血小板40に該当するQ&A

検索結果:676 件

母80歳C型肝硬変→肝臓癌・お教えください。

person 70代以上/女性 -

母は現在C型肝硬変です(感染時期不明)。6年前に感染判明致しました。専門医を受診し当時の検査値はGOT/GPTが260、血小板は13万、ZTT20でその他は正常範囲内でした。慢性肝炎〜初期肝硬変との診断でした。(生検は無し) 以降、内服薬を服用しGOT/GPTとも40〜50前後、総BIL,ALBやコリンエステラーゼは正常で推移。しかし1年前よりAFPが正常範囲である10を超え始め、じわじわ上昇し先月の検査では19.8となり、AFP3分画もこれまでは感度以下であったものが、<0.5%と初めて数値が記載されていました。それを反映して先月の超音波で7ミリの低エコー影が見られるとの事。同時期の検査値はコリンエステラーゼが198と低い以外は、血小板11万、アルブミン4.0、総蛋白7.1、GOT/GPTは55程度、総ビリルビンは0.8でした。いつもこんな感じです。(コリンエステラーゼは最近下がってきました。血小板は9万〜11万)次回7月中旬に超音波検査とCT検査が予定されています。 不安な点は、ガンかもしれない7ミリの精査を7月まで放っておいてもよいのか?小さいうちに処置したほうが良いのでは?C型肝硬変の肝臓は前がん状態であるため一個処置してもまた次が出るといわれますので、(悪く言えば)次に出てくるかもしれないので様子を見ている、という状況でしょうか? ネット上でAFP3分画が上昇するガンは治療をしても予後の悪い進行の早いガンを示す、との記載があり、母親は高齢でガンでも進行は遅いかも、と考えていたのですが、悪性度が高いものならば、積極的に治療を行うべきか悩みます。 主治医に尋ねるつもりですが、ご意見お伺い致したく存じます。この年齢のこの状態の患者の余命は、大まかにいってどれくらいでしょうか?もちろん今後のガンの発生頻度、位置、個数などにも左右されるとは思いますが。 どうか宜しくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

血液検査等の健康数値について

person 60代/男性 - 解決済み

お世話になっています。 糖尿病によって3ヵ月に一回通院して血液・尿検査しています。 HbA1cと空腹時血糖値は運動・食事等のダイエット(体重が1年で8キロ減)によって安定してきたので休薬となったのですが、他に気になる数値がありましたので教えてください。 AST15、ALT9、ALP40、γ-GT6、LD103、コリンエステラーゼ194、赤血球4.01、ヘモグロビン12.7、ヘマトクリット37.6、血小板155、クレアチニン1.28でした。 ○ALT、γ-GT、LDが基準範囲以下でしたが、検索しても基準範囲を超えた場合の記述はありましたが、以下の場合の記述はありませんでした。低いことに関して何らかの病的な問題はあるのでしょうか。 ○コリンエステラーゼが基準範囲以下でしたが、他の肝機能数値から鑑みて肝機能に問題ある可能性は如何でしょうか。それとも糖質制限ダイエットにより栄養状態が悪い可能性もあるのでしょうか。 ○赤血球、ヘモグロビン、ヘマトクリット、血小板はダイエットによる影響もあるのでしょうか。 ○クレアチニンは過去10年間1.25~1.45位の範囲です。基準範囲オーバーしていますが、尿たんぱく・尿糖・尿潜血はマイナスで排尿障害・浮腫み・だるさ等々の腎機能障害の自覚症状はありません。尚、尿中ケトン体はプラスでした。今まで糖尿病の為の血液検査のみで、過去、腎機能に関しての診察・投薬はありません。このままの様子見で宜しいでしょうか。 いろいろ質問しましたが、宜しくお願いします。

3人の医師が回答

脂肪肝、肝臓の硬さを測る機械で重度と言われてしまいました。

person 40代/女性 -

40歳です。 約9年前から脂肪肝と人間ドックで言われていて5年前には中等度と記載がありました。 ずっと肝機能の数値は基準値内で、30以下(ほとんど20以下)でした。 しかし今年の1月に婦人科で血液検査をするとALTが63、3月に肝臓の定期検診で51、今月60と出ました。 体重も増えたり減ったりのリバウンドで、今165センチの体重77キロあります。 エコーで肝臓の硬さを測ったら、0.8以上は重度脂肪肝と言っていました。 私は0.9でした。 「このまま放置していると、肝硬変や肝臓がんになる可能性もあるので、今対策しないといけません。頑張って体重を落してください」と言われました。 「肝臓が元気かどうかの数値は全く問題ないので、今なら全然間に合います」と言っていました。 肝炎になっているとも何も言われずに重度の脂肪肝とだけ言われました。 次は半年後に定期検診なのでそれまでに少なくとも6キロを落すと決めています。 今からでも本当に大丈夫でしょうか? 肝生検をしないと肝炎とかはわからないとは思いますが、肝炎になってしまってるのではないか心配です。 重度は放っておくと、肝炎や肝硬変などに絶対なってしまいますか? 2024年3月 AST39 ALT53 LD151 rGT37 T-Bil0.91 ALB4.0 PT100以上 血小板39.8 2024年9月 AST28 ALT60 LD142 rGT45 T-Bil0.87 ALB4.3 PT100以上 血小板36.6

4人の医師が回答

5日間の発熱時の血液検査について

person 20代/女性 -

24歳の娘の事で相談です。 5月21日から25日までなかなか下がらない熱が続きました。最後の2日間は36.5から37.2を行ったり来たりでした。39度位の時はいつもよりキツイ関節痛があり、今回は辛い頭痛が5日間続いてました。少しだけですが、喉も痛かったようです。カロナールを飲んで凌いでいましたが、また上がるので辛かったようです。26日以降は体調も回復して普通の生活を送っております。 24日に病院に行き、血液検査をして頂きました。その結果が昨日出たのですが、白血球、血小板の数値が低くく、その上、膠原病に関係する項目が高く、居ても立っても居られません。 白血球2550 血小板12.3 crp1.04 MCH28.1 eGFR87.8 異形リンパ球0.5 好酸球数38 c3140 c4 38 CH50 46 抗核抗体40 異常値が多すぎて不安で仕方ないです。 色々調べてしまうと、白血病とか悪性腫瘍、関節リウマチなどの免疫系などが出てくるので心配と不安で一杯です。 来週、膠原病の専門の診察に行くようになってますが、少しでもこちらの先生方のご意見もお聞きしたいのでよろしくお願い致します。悪い数値が並んでいるので、何もないということはないと覚悟しておりますが、やはり不安です。娘はここ1週間は元気に生活しているようです。1人暮らしのため、話し方による私の判断ですが。

2人の医師が回答

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