ALT29に該当するQ&A

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ERCPの胆管ステント留置後の絶食のついて

person 70代以上/女性 -

70代 胆管癌患者ですが、今年7月から抗がん剤治療中です。 今回、全身倦怠感が5日ほど続き微熱が出たため、抗がん剤治療を受診している病院へ行ったところ、ast87とALT48でいつも正常値だったが少し上がっているので様子をみるために入院しましょうとなり(この時のビリルビン正常)、前回ステント交換から3ヶ月弱なので、どうせ年内に交換予定をしていたので、この入院中に交換しましょう、となりました。 入院が11/28(木)、ERCP施術 が11/29(金)でした。29日に高熱が出たようで、ステントがつまりかかっていて、膿みたいなのが出てきたとのこと。(本人が医師からそう聞いたとのこと) いつもなら施術翌日の昼頃から食事をしていたと思うのですが、今回看護師にきくと食事は早くて週明けになるとのこと。 本人も食欲はなさそうで、気のせいか顔も黄色くみえました…看護師は、分からなかったようなので気のせいかと思うのですが。 単純に土日をはさむので(医師不在)食事を遅らせてるのか、それとも炎症がきつかったから?なのでしょうか。 抗がん剤治療は効いていて、腫瘍もだいぶ小さくなっていると聞いているのですが、今月から風邪をひいて高熱が出て治療が予定通りできなかったりと、今回のステント詰まりでもまたスキップする事になりそうです。 ERCPも数回受けていますが、今回いつもと違う様子に少しショックを受けてしまい、そこまで思い詰めることではないのかも知れませんが、医師からの説明を受けるまで不安でこちらに施術後の絶食が数日になる理由の可能性を知りたく質問いたしました。

3人の医師が回答

肝臓エコーの数値について

person 30代/女性 -

もうすぐ40歳になる者で、不安障害があります。 今年5月にめまいがひどくていろんな病院を受診した際に、去年9月の健康診断で肝機能の数値が正常よりやや高値(風邪の影響かもしれません)で念のため肝臓内科も受診してみました。 自己免疫性肝炎をはじめ肝炎に関する血液検査を細かくやり全て陰性で、AST27,ALT25,γGPT29、エコーも脂肪肝もなく特に問題なしのため、年一回の健診で大丈夫ということでした。 そして肝臓内科なので最後にエコーで肝臓の硬さ(ダメージ)と脂肪肝を数値化したものをオマケで教えていただいたのですが、Vs(硬さダメージ)は1.58で軽〜中度、ATT(脂肪)は0.47で正常で、この結果からすると健康診断でAST,ALTがやや高値だったのは薬剤性か風邪だったと思われるとのことでした。Vs(硬さダメージ)について聞いたところ、血液検査も問題ないしそのうち改善すると言われました。 自己免疫性肝炎ではなく安心して過ごしていましたが、検査から2ヶ月程経って、ふとVs(硬さダメージ)が気になってネットで検索したところ、改善しないとなっていて、不安で夜も寝られなくなってしまいました。このまま肝硬変へとなってしまうのでしょうか。。 肝臓内科の先生はVs(硬さダメージ)はサラッとこういう数値でしたと言っただけで、これについて経過観察も何も指摘もなかったので、問題ないもの思って過ごしていましたが、病気不安で気になり出すと止まりません。 お酒は全く飲まず、その他の血液検査も問題なしですが、不安障害や自律神経不調でソラナックスと漢方を飲んでいます。また鼻と喉が非常に弱く子供からもらう風邪がいつも長引いて薬を飲んだ り、春は重度の花粉症でアレルギーの薬を長いこと飲んだり、薬は手放せません。薬剤性で肝硬変へ悪化していくのか心配になっています。

4人の医師が回答

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