初めて質問させて頂きます。8日の晩より熱(37.7℃)が出た6歳の長女は翌9日の朝には38℃を超え、かかりつけのクリニックにてB型インフルエンザと診断を受けました。本人の希望で薬は「リレンザ」を処方してもらいきちんと吸入し、脇の下などを冷やしながら療養させて来ましたが、熱が一向に下がらぬまま12日の朝方には2歳の二女が39.2℃の熱を出すと共に熱性けいれんを起こしB型インフルエンザとの診断を受け、こちらはタミフルを処方してもらいきちんと飲ませ、脇の下を冷やしながら休ませましたら今朝より37℃台前半まで下がり、安定して来ています。同じくB型インフルエンザと診断されたとはいえ、姉の方が先にかかったのに未だに38℃より熱が下がらず、後から罹患した妹の方が早く下がり始めたのが不思議でなりません。何故なのでしょうか?そもそもインフルエンザによる発熱がこんなに長引く事ってあり得るのでしょうか?長文にて失礼しました。どうかよろしくお願い致します。