全治2ヶ月に該当するQ&A

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結核の進行度について

person 40代/男性 - 解決済み

40代前半男性です。肺の陰影について以前癌の可能性をこちらで相談しました。 受診では、こちらでのご意見同様肺がんは考えにくく炎症性や古傷が疑われたものの、CT撮影すると4か月前のCTと比べ少し育ってそうなため、結核や肺NTM症を疑い結核の血液検査をしました。 その結果が「保留」であったため、喀痰検査に進んでいるところです。 添付レントゲン画像の1、5はR4.7時点、2、6はR5.8時点ですが、赤丸部分の影がR4は2つだったのが、R5には3つに増えています。 これがCT(R5.4のもの)では画像3、4の矢印部分です。(3、4は連続した画像ですがスライス幅はわかりません。左肺最上部から最下部までで63枚の画像があります。) お聞きしたいのはこれが結核だとした場合に、 1.1年前の時点で影が既に2つあり、この1年でさらに増えており、大きさは画像7程度となっているが、結核を発病?発症?しているということになるのか。 症状は今特にありませんが、2019年12月から咳が3か月ぐらい続いたことがあります。(内科の薬が効かず耳鼻科でステロイド吸入剤処方。咳喘息との診断。そのあとも1回、同様の症状でステロイド吸入剤の服用あり) 2.結構進行してしまった状態か 3.結核で亡くなる方もいる中、ここから薬で完治できそうなレベルか。(問題なく完治するとか、ここまで進んでいたら重症化して完治しない可能性も高いとか) 4.7歳の子どもが小児喘息でステロイド吸入剤を服用しているが、子どもが結核に感染していたとしたら、喘息やステロイド吸入が結核を発病しやすいリスク要因となるか(BCGは小さいころに接種済)。ステロイドホルモン剤の長期服用が発病しやすい要因らしく気になります。 5.結核の検査が確定するまで食事や寝室は隔離すべきでしょうか。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

前立腺がんのホルモン療法の期間とタイミングについて

person 60代/男性 - 解決済み

グリソンスコア3+4=7、がん陽性率3/12ヶ所、PSA4.75ng/ml、T2a、造影剤CT・骨シンチともに転移なしの前立腺がんで、 ホルモン療法併用の放射線治療(IMRT28回)を選択しました。 6月8日からビカルタミド(2週間)とゾラデックスを投与され、8月2日の検査ではPSA0.267でした。 ゾラデックスについては、当初は1か月+1か月+1か月+3か月=計6か月の予定でした。しかし、8月2日の診察時に「計5か月でも良いのですか」と質問したところ、主治医の回答は曖昧だったのですが、結局「今日3か月製剤を打ってそれで終わりにしましょう(1か月+1か月+3か月=計5か月)」ということになりました。 そこで、お尋ねしたいのですが、 1.ホルモン治療を計5か月で終了して問題ないでしょうか? 私としては、副作用が少し気になるので、問題なければ計5か月で終了したいですが、それで根治の確率が下がるのであれば、あと1回1か月製剤を打ちたいと思います。たとえばPSAがいくら以上だったらもう1か月やるべき、というような考え方はあるでしょうか?  2.一般論として、ホルモン療法を6か月併用する場合、放射線治療(IMRT)は、いつ開始するのが最適なのでしょうか?(ホルモン療法4か月終了後、5か月終了後、6か月終了後など) また、その理由もお教えください。

1人の医師が回答

靱帯損傷後の痛み

9月22日に、以下のような内容の質問をした者です。 『17歳男子の母です。 今年3月に、バスケットボールの試合で左足首を捻挫し、左足首靱帯損傷しました。 整形にかかり1週間ギプス固定し、その後2か月運動禁止。 家でのストレッチを指導されました。 2ヶ月後に完治したと言われ運動再開するも、かなり痛みがあったため、その後さらに1か月運動はできませんでした。 その後は回復し、2か月ほど普通に練習に参加していたのですが、今月に入り、雨の降る日に足首が痛むと言い出し、最近は痛み(本人いわく、違和感がきついとのこと)で、練習が全くできなくなりました。 今回は本人の希望で接骨院に通っています。 (整形外科は、診断は下してくれるけれど、治療はしてくれないからと言っています) 来月から始まる、大きな長丁場(毎週末を3か月間)の大会を控えています。 何としても早く回復させてやりたいです。 ご助言お願いいたします。』 それに対して、tachi-med先生より、お返事をいただきました。 その後接骨院より医者に転院したのですが、レントゲンを撮っても異常なく、詳しくは、MRIを撮らないとわからないが、現在機械の修理中で、検査できないと言われました。 治療は、痛み止めのロキソニンが出ました。 しかし、日に日に足首の可動域が狭くなり、今は足首が全く曲がりません。 薬は、本人は「薬で治ると思えない」と言って飲みません。 足根洞症候群の可能性について医者に尋ねたら、「痛い箇所が違うように思う。もしそうだったら、手術だよ。」と、一笑されてしまいました。 どういう治療方法があるのか、どうしたら治癒するのか、医者での治療か、接骨院等でマッサージや鍼灸などがいいのか、薬は効果あるのか、お風呂で温めるのは効果ないのか・・・など、どうかご助言お願いいたします。

1人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア 突出型と脱出型の自然治癒について

person 40代/女性 -

お世話になっております。 2ヶ月半前に腰と臀部に激しい痛みが起き、激痛は5日間くらいでおさまりましたが、1ヶ月放置しても、臀部の痛みが消えず整形外科を受診、MRIの結果、腰椎L4/5,L5/S椎間板ヘルニアと診断されました。(添付画像有) 検査所見では、「L4/5は、左後方に突出する椎間板ヘルニアを認めます。 L5/Sは、後方左側に突出する椎間板ヘルニアを認めます。」と書かれています。 今現在の痛みは、耐えられないほどの激痛ではないのですが、坐骨神経痛が毎日辛く、どうしても辛い日は処方されたロキソニンを飲んでいます。牽引と電気治療に加えて、整形外科に併設されている施設で理学療法士の指導を受けることになり、ストレッチや固くなった筋肉のマッサージをしています。 MRIの撮影をしたのは、発症から約1ヶ月の時点で、そのときは臀部の痛みのみでしたが、現在は発症から2ヶ月半以上経ち、MRIを撮った時には無かった、太もも裏からふくらはぎにかけて坐骨神経痛の症状があります。 お聞きしたいのは、坐骨神経痛の症状が出るのは、ヘルニアが脱出型のとき、というある記事を読んだのですが、これは正しい情報でしょうか? もし正しければ、MRI撮影時のヘルニアは突出型で、その後で脱出型に変わったということかと思うのですが、そのようなことがありえますか? 脱出型は、自然治癒しやすい、突出型は治りにくい、とも読んだため、発症から現在2ヶ月半が経過していますが、手術は極力避けたいと思っており、このままの保存療法で、自然に治る見込みがあるのか探っています。突出型でも脱出型でも、たとえば、年単位での長い時間をかければ、手術はしなくてもいずれは治癒していくのでしょうか?ご意見をお願いいたします。

6人の医師が回答

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