好酸球性副鼻腔炎に該当するQ&A

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好酸球性慢性副鼻腔炎の確定診断について

person 20代/男性 -

先日、慢性副鼻腔炎で両鼻の鼻茸の手術で手術(三泊四日)を受けました。 地域の中では有名な場所で行ったのですが、病理診断で好酸球性慢性副鼻腔炎だと言われました。 血液検査・CTや手術後の先生の言葉で「取った鼻茸を見る限り、好酸球性慢性副鼻腔炎ではないと思います。」とのことでしたが、病理で好酸球性慢性副鼻腔炎の診断となりました。 質問としては 1.血液検査・CT・術後の回診にて「取った鼻茸などや血液検査などの結果を見る限り、好酸球性慢性副鼻腔炎じゃないと思います。」と仰っておりましたが、病理の結果で100パーセント診断が確定するものなのでしょうか?また、20代後半なのですが、発症する可能性は高いのでしょうか? 2.また、手術の数日前に体に若干のほてりが続いたのですが、例えば手術時に体が戦っていたため好酸球(白血球の一種)が増えた可能性はあるのでしょうか?日によって変動することはあるのでしょうか? 3.好酸球性慢性副鼻腔炎の術前診断基準(JESREC)に、血中好酸球(%)があると思いますが、これは術前の血液検査の数値を当て込むのか、それとも病理の数値を使うのでしょうか? 4.実際、口頭で説明を受けたのみで、検査結果の紙のお渡しなどはなく口頭説明のみでしたが、それは普通ですか? 5.パソコンのデータからファイルをクリックして主治医の先生から言われましたが、見たファイルが別人の方のを間違って見ていた可能性は考えられますか? ご回答宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

好酸球性肺炎と足の甲の浮腫痺れについて教えてください

person 60代/男性 -

好酸球性肺炎について教えてください 12月好酸球副鼻腔炎の手術をして、1月に足がむくんだり、赤く腫れ、咳が止まらなかったので  緊急で都立病院に行ったところ 血液検査とレントゲンを撮ったら  即入院になりました 当初、好酸球肺炎と肺に胸水も溜まっていて、 その他の病気(心不全等)も考えられる…とのこと  かなり好酸球の数値も高く危険だったとのことでした 治療としましては プレドニンを飲んで好酸球の数が減れば良い そのあと 少しずつ薬を減らしていくとの事でいま入院3週間目ですが、好酸球の数字も82%から今週は45%まで下がってきているとのことでした 両脚の甲のむくみは取れてきたのですが、痺れがまだあり、 何か他の病気なのか不安です… ・プレセミドは足のむくみを取る利尿剤とのことで服用していましたが、むくみは取れたきたのですが、 足の甲から脛にかけてまだ痺れが取れません… このままにしていて 良いのでしょうか? ネットとかでは、ストレッチやマッサージが良いと書いてあるのですが、 痺れでいるので少し不安です。 ・好酸球副鼻腔炎の手術したばかりで、好酸球性肺炎になり、また、他の好酸球の病気になるのか不安です。 ・好酸球副鼻腔炎は指定難病で、薬代も安くなりましたが 好酸球肺炎は難病認定されてないのでしょうか? 恐縮ですが 教えていただきたく よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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