年寄り肺炎に該当するQ&A

検索結果:713 件

予防接種のスケジュールについて

person 乳幼児/女性 -

予防接種のスケジュールについてどのパターンが良いかお願いします。 5ヶ月(23週です) ・ヒブは終了しています。 ・4種混合(11/1に2回目接種済) ・ロタテックと肺炎球菌(10/4に2回目接種済) A案、11/19にBCG、12/17に4種&ロタ&肺炎球菌同時接種 (肺炎球菌が2回目接種から11週あくので心配。水疱瘡など感染した場合さらに接種期間があくのと、ロタが2回で終わる可能性がある。ただ、耳鼻科や総合病院に行くことがあるのでBCG予防を早くやりたい。) B案 11/22に4種&肺炎&ロタ、12/25にBCG (BCGが年末に接種だと副反応があったときに心配なのと、感染病で12/25にBCGが接種できなかった場合、年末年始に多数の人や老人と会うので結核に感染するのが心配) C案 11/20にBCGと肺炎の同時摂取、12/19に4種&ロタ (BCGを集団でやらず事情を話し病院で接種してもらうが、BCGの同時接種は今まであまり症例がないのでやりたくない) C案は大丈夫と言われても、どうしてもこれ以上のスケジュールがない以外やりたくないです。 A案とB案、どちらがいいでしょうか?その理由も教えてください。 上に兄弟が2人おり、感染症にかかりやすい環境にあり、今までもスケジュールとおりに進んでいない環境です。

1人の医師が回答

95歳 急な衰え 老衰

person 70代以上/男性 -

95歳の祖父の件でご相談です。 祖父は、高血圧症や前立腺肥大などを患いながらも90歳まではゴルフ、旅行、水泳にと友人も多く活発に過ごしてました。 91歳の時転倒し、左腕を骨折、その後コロナが流行し、ゴルフや水泳などすることができなくなり徐々に体力が低下しました。 92歳頃から杖歩行となり肺炎で入院、93歳で2度誤嚥性肺炎で入院した後、一人での生活が困難になり、体重も20キロ近く痩せ、有料老人ホームに入居しました。 老人ホーム入居後も一人で施設内のレストランや大衆浴場に行き、洗濯やグランドゴルフ、旅行に行ったりとそれなり元気に過ごしていました。 しかし、今年5月に新型コロナに感染し、その約1週間後に小脳出血で入院しました。小脳出血で入院時から薬を飲まない、提供されたご飯を食べない、なぜ入院しているのか理解してくれないなど、今までになかった混乱が見られ、7月下旬には老人ホームに退院したものの、さらに体重は減少し、車椅子や歩行器での移動となり、食事は入院前の1/5程度となりました。小脳出血による麻痺は残らなかったものの、喋りにくそう、食べづらそうな状況が続き、祖父曰くは美味しいと感じない、食べたくても食べられないとのことでした。 その後、体力が戻らないまま転倒し9月中旬に大腿骨を骨折、10月上旬に退院したものの満足に食べられない状況(全く食べない日もあればスイカやうなぎなどを10口食べる日もある)が続き、9月末からは毎日点滴をしています。 1週間前から点滴によるものなのかお腹や全身が痛いと顔を歪めます。 体重も170cmに対し、40キロ前半まで減少してしまい、食事や水分を取ることが辛いようです。痰の量も多く、これはいわゆる老衰なのでしょうか?祖父の意向で延命治療は行わないものの何かできることはありますでしょうか?点滴を行わないと苦しむものでしょうか?

7人の医師が回答

誤嚥性肺炎で入院した後の各種ワクチン接種まで空けるべき期間について

person 70代以上/女性 -

高齢者が誤嚥性肺炎で入院し、退院した後、通常はどの程度の期間をあければインフルエンザワクチンや新型コロナワクチンを接種しても大丈夫か、お聞きしたいです。 90歳の母が肺炎で1週間入院して治療しておりました。朝に発症し、発症後すぐは39度8分まで熱が上がり酸素は投与なしだと90を下回る状況でしたが、抗生剤や解熱剤を点滴してもらいましたら、夜には37度台に下がり、翌日は酸素も投与なしでいけるようになりました。6日後には血液検査の結果、炎症もみられず無事に退院しました。 原因は、発症する6時間前ぐらいに胃の内容物が上がってきた時に誤嚥していたことから、誤嚥性肺炎と考えられるのことです。以前にも2回ほど同様に肺炎になり1週間ほどで回復しています。 もともと、10〜11月にインフルエンザワクチン、新型コロナワクチンを打つ予定でしたが、通常、どのぐらい期間をあければ大丈夫なのでしょうか。 退院時におたずねしたところ、医師の先生とは会えないまま、看護師さんから、もう治っているので大丈夫だと思います、との回答でしたが、不安があり、ご質問させていただきます。 接種時にはその日の状態を医師に診ていただくとは思いますが、ワクチン接種にあたり予約や付き添いの段取りなどもあるため事前に目安を知りたく、よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

84歳女性の腸閉塞と造血機能不良

person 70代以上/女性 -

5年程度寝たきり状態の84歳義母についてお聞きします。 20日ほど前から腸閉塞と肺炎で入院中です。 肺炎は4回の抗生剤点滴で1種類ずつ菌を除去出来たそうです。 腸閉塞は絶食で経過観察してきましたが、昨日担当医から「全く機能しておらず、このままではかなりの苦痛が生じる。もうしばらく経っても改善しなければ、より専門的な治療を受けられる病院に移ることになる。」と言われました。 更に「血液を造る機能が低下しており、壊れる量と作る量とのバランスが取れないので、輸血が必要」とのことで、同意書の提出を求められました。 腸閉塞については開腹手術経験がなく、心配していた大腸癌もなかったのですが、高齢者がこうした状態になった場合、今後専門病院ではどのような治療を行うのでしょうか。 また苦痛が生じるとは具体的にどのようなことがおきると予想されるのでしょうか。 血液を作る機能が衰えていることと、腸閉塞や肺炎は関係が有るのでしょうか。 拘束や輸血・転院など判断を求められる場面が多くなり、本人のQOLを考慮しながら判断したいと考えていますので、目安となる情報をお教え下さい。

2人の医師が回答

誤嚥性肺炎治療後の栄養摂取について

person 70代以上/男性 - 解決済み

パーキンソン病、ヤール度5の87歳の父についてご相談させてください。 約4年サ高住で生活していましたが限界を感じ、7/22に老人ホームへ転居しました。 が、8/2の朝意識混濁と発熱で倒れ、介護士が訪問診療医に相談の元カロナールを服用させたが39度まで上がり、血圧上70、血中酸素濃度が78%になり大学病院へ救急搬送。 そこでCTとレントゲンをとったところ誤嚥性肺炎と診断されました。 血圧上60、酸素マスクで最大量の酸素を入れて血中酸素濃度98%、白血球数が1000台前半、その他栄養状態最悪、数値忘れましたが筋肉量激少とのこと、非常に悪い状態ということでした。 8/4朝の時点で酸素マスクを外せそうなくらい呼吸が安定し、血圧も100近くまで戻ったとのこと、8/5朝の時点では肺炎はまだ治まっていないが、白血球数が今度は激増していて正常値オーバーしていると連絡がありました。 医師から「現在点滴で栄養を入れているが量的に限界、経鼻経管栄養にしてよいか」と打診があり、そのようにお願いしました。 意識混濁のままではありますが、状態が安定したら退院になると思います。 そこでご質問ですが 1、このまま一生経鼻経管で栄養を取らなくてはならなくなりそうでしょうか? なお、医師からはこの筋肉量では胃ろうの手術は無理と言われてしまっています。 2、経鼻経管でこれから栄養を摂取し、肺炎が治れば意識混濁から覚醒することは考えられますか? 3、経鼻経管栄養をやめてからどのくらい生存できるのでしょうか? 4、上記の状態からどの程度まで回復が見込めるでしょうか?もう寝たきりは免れないでしょうか? 入居間もない老人ホームをどうするか検討する必要があるため、ご意見、アドバイス等よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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