癌骨に転移したらに該当するQ&A

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乳がんの骨転移について

person 60代/女性 -

今年の夏、乳がんの温存手術をした者です。ステージ1、ホルモン感受性があったことから、放射線治療を終えて、これからホルモン療法に入るところです。 私の場合、いわゆる初期がんとして診断されていたのですが、なぜか、術前ではCEAやCA15−3、BCA225が基準値を超えていました。この点については、こちらの先生方にも、あまり気にする必要はないとのアドバイスをいただいております。ただ、術後の放射線治療を終えた段階で血液検査を行ったところ、上記検査数値は下がってきているのですが(それでも基準値は超えています)、ICTPだけが術前は基準値内であったのが、倍近くの5.5となりました。これは、骨転移を示すものであることは調べました。 そこで、先生にお尋ねいたします。 1、ICTPの擬陽性はどの程度あるものか、がんと骨粗鬆症以外で急に高くなる原因はあるのか(骨粗鬆症の検査を受けたが、問題ないといわれた)。また、骨転移を確定する検査は何になるのか。 2、ICTPが5.5で、骨シンチやPETなどの検査をする必要があるのかどうか。するとしたらどのようなタイミングがよいのか。 3、どの段階で骨転移に対する治療を始めればよいのか、そもそもホルモン療法で骨転移は抑えられるのか この辺りを教えていただきたく、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

EGFR肺腺癌、骨転移放射線治療の効果がない場合

person 50代/女性 -

2022年4月肺腺癌ステージ4、両肺、縦隔、副腎、骨転移有りでタグリッソの治療を開始したところとても良く効き、一旦全ての癌が消失した様に見えましたが2023年7月、骨転移していた部分が再燃したとの事で、放射線治療5日間定位照射ピンポイントで癌を制御する目的で行う治療をしましたが、2ヶ月経った今でも痛みがあります。カロナールを飲んでいますがあまり痛みに効いていない感じで、寝ている時、じっとしていると鈍痛が続いています。 放射線照射後痛みが一時的に増したので、オキシコンチンという痛み止めを使いましたが、吐き気などの副作用が酷かったので使用中止になりました。 肺、脳、転移していた副腎については消失したままなので、タグリッソ継続となりました。今後の治療はどうなっていくのでしょうか。骨転移の痛みが取れない場合、更に放射線治療を行う事は出来ないのでしょうか。 骨転移の痛みさえ無ければ、通常な生活が出来ています。 骨についての検査はまだした事がありませんが、放射線治療が効いているかどうか確認できる検査というものはあるのでしょうか。 この状態で抗がん剤以外の治療は治験等も含めて他にないでしょうか。 質問攻めの様になってしまい、申し訳ございません。毎日、今後どうなっていくのか不安な日々を過ごしております。良い情報、アドバイスを頂けると幸いです。 どうぞ宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

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