自分の血を飲むに該当するQ&A

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血小板が少しずつ減少、原因がわかりません

person 20代/男性 - 解決済み

今年の2月頭に行った血液検査でたまたま血小板の値が低いことがわかりました。この時は別の病気を心配して(勘違いでした)神経内科に行きました。 その時は血小板は9.7でしたが、甲状腺関係の値も心配されて、再検査と甲状腺エコーを取り、バセドウ病等ではないと診断されました。 ただ後で自分で結果を見直した時に血小板の値が低いことに気づき、心配になって血液内科を受診しました。 3月11日に受診し採血したところ、血小板は8.3でしたが、赤血球や白血球、肝臓関係の数値、血小板IgGに異常がないことから偽性血小板減少症を疑い、クエン酸検体での検査を行いましたが逆に凝集が見られて4.7となり、EDTA検体では7.8でした(3月23日採血)。やはり他の数値は異常がないことからGW明けまで様子をみることとし、5月11日に採血をしました。この時は血小板6.5でした。またこの時初めて亜鉛とDダイマーを検査項目に含み、それぞれ72と1.6でした。(その他APTTが少し低く23.5、他は異常なしです) 現状先生は亜鉛が低いことは1つの要因として考えてもいいかもしれないと仰っており、ノベルジン錠を2ヶ月飲むことになりました。また、AGA治療薬としてデュたステリドを服用していたことに少し引っ掛かっていました。(こちらは2月の半ばくらいから病気の不安で飲むことすら忘れており、そのまま止めています。) 質問としては、 ・他に血小板減少の理由はありますでしょうか? ・先生は血小板の値をいつも横ばいと仰るのですが、横ばいと考えていいのでしょうか? の2点になります。 どうしてもこのまま下がり続けていくイメージしか持てず、毎日とても不安です。ちなみに現在出血傾向はありませんが、点状出血が脛に見られます。他の所にもできたり消えたりしています。 長くなり申し訳ございません。ご意見頂けますと幸いです。

5人の医師が回答

血液感染について、追記

person 30代/女性 - 解決済み

血液感染について追記させて頂きます。 アトピーや蚊に刺され掻きむしって血が滲むような傷に感染者の血が付いた場合は感染しますか? 子供を眼科に連れて行ったのですが顎を乗せて目を見る機械など子供1人で行ってやっていたのですが、子供の顎に蚊に刺されて掻きむしった跡があり少しかさぶたのような血の塊もついていたので気になりました。 実は先日の親知らずの件から血液に対する恐怖感が強くなり、買い物に行ってもかごに血が付いてないか、手に取ったものに血が付いてないか確認してしまいます。 今までこんな事なかったのに急に不安になりました。今まで気にせず買い物してきても感染してないから大丈夫だと思うし、周りを見てもそんな気にして買ってる人見たことないし、旦那や義母は何も気にせず買い物し、それを子供達に食べさせてるんだから私ばっかり気にしてても取り越し苦労だなとも思うんですが。 また前みたいに気にせず買い物できるように戻りたいです。 日常生活では感染しないとわかってるんですが、もしかしたら?と思ってしまう自分がいます。 今は半袖なので知らないうちに露出部分に他人の血が付いてないか気になってしまいます。腕に血がついているのに気づかずソファやクッションに触り、そこに子供が寝たりしてhivや肝炎に感染なんてことはないですよね?子供たちにも肘まで洗うように言ってしまい申し訳ないです。 病院で相談し、今、半月厚朴湯を飲んでいます。旦那に話を聞いてもらって大丈夫だよと言ってもらうととても安心します。それが救いです。 なので先生方にも買い物などでは感染しない、腕についた血からソファやクッションにつき、そこから子供や家族は感染しない 理由等教えて頂いて安心したいです。

4人の医師が回答

飲んでいる薬が不安です。

person 40代/女性 -

前回、同じお薬(アリピプラゾール)のことで質問・相談させていただきました。 前回の受診で1日6mg飲むように処方されていましたが、その前(前々回)は1日3mgでしたので、2倍の量に増えたことによる副作用等が不安で、結局今日まで飲み続けることができませんでした。また、お薬を調べると、統合失調症やうつ、双極性障害などが適応になっており、自分の症状(心気症と不安神経症)と異なります。 今日は受診日で、薬を飲まなかったことや、自分の合っている薬なのかという疑問を医師に伝えました。また量が増えたことに不安を感じるので、減らしてもらえないかという要望も伝えました。 医師は、体調不良が生じると病院で検査して問題ないと言われても安心できず、癌など不治の病と直結する「妄想的な極度に強い不安」があるので、ある意味統合失調症の症状の一つである「妄想」と似ていたこと、また、この薬には不安を改善する効果があるので処方したと説明されました。量についても、最低6mgは飲んでいた方が良いと言われ、結局同じ量を処方されて帰って来ました。 どうしても、長期に飲むこと、量が増えたこと、副作用などが不安で、飲み続ける自信がありません。長期に飲み続けたことが原因でそれこそ癌になるのでは…と不安です。 6年ほど前にも薬を飲んだ時期がありますが、その時はドグマチールという薬を飲んで乳汁分泌が始まり、血液検査でも「高プロラクチン血症」と診断され冷や汗をかいたことがあります。乳腺症やもともと生理不順があるので、婦人科検診は命がけで行きます。副作用に「生理不順」、「プロラクチン血症がまれに…」という表現が私には脅しにしか見えません。 ネットで調べると、少ない量で不安をコントロールしている人もいるようですが、やはり言われた通り飲むしかないのでしょうか。

3人の医師が回答

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