舌震えるに該当するQ&A

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低血糖状態の発作?になるのですが。

2月19日「まーり様」の投稿を読んで私も同様の体験を複数回しており参考になり、又舌の病変のためマグネシュウウムの不足を指摘され牡蠣を食べろと指示されています。 以下私の場合を詳述し、お尋ね致します。 発作数秒前に予感あり、まず突然の便意で便所に駆け込むと排便はなく、頻回の嘔吐と、流れるような大量の冷汗、更に虚脱状態で起座不能、床に倒れ嘔吐、冷汗暫く続く、数分後嘔吐、冷汗止まり気分回復して起座可能となる、次に激しい口渇を来たし、オレンジジュースや砂糖水が欲しくなりガブガブ飲むと気分爽快になり何事も無かったように回復します。発作の最中に採血、検査すれば原因も判ると思いますが、発作は時と場所を選ばずに起き且つ10分感ほどで回復するので受診の機会もないまま過ぎています。後日糖尿病専門医に受診し尋ねますと、空腹時血糖は正常で、糖負荷後60分の血糖値は高いが短時間で正常値に戻っており、治療の必要なく「低血糖発作など有り得ない」とのでした。また他医に相談しても同様でした。私の場合このようなことが過去数回起こり、年に複数回経験することもあれば、数年間全く起こらないこともありす。 私の家族の内、妻と次女が似たような経験を度々しており、予感(気分悪く手が震える)がするとすぐ糖分を取るようにしています。他者からこのような悩みを聞いたこともなく何故か判らず疑問に思っていましたが今回初めて同憂の方が居られることを知りました。 インシュリンと亜鉛の関係及び、食事摂取とインシュリン分泌のピーク時の関係、更にピーク時のずれ(遅れ)現象は考えられないかお尋ねします。

1人の医師が回答

筋肉のピクつき、握力低下など、ALSが不安です。

person 50代/男性 -

この半年くらい頻尿や夜間頻尿(尿意で起きるときもあれば、起きたからトイレに行くこともあり中途覚醒かもしれません)、下腹部や腰、背中の痛み、精嚢からの出血でピンクの精液が出たり(3ヶ月くらいたちましたがまだ治りません)や陰嚢の触診のときグリグリされ、その後右睾丸の痛みが出て治らず、この触診のときに神経反射のように腰や背中に響き、その痛みも続くなど、悩み続けて消耗してきました。どれも解決した訳ではないのですが…。 夜寝る前にお菓子など食べてしまっていたので、健康に良くないなと思い、1月の終わりからアプリを使って食事を少しだけ制限し、夜のお菓子などをやめるようにしました。また、膀胱や前立腺に良いものをなど食事に気を付けたりしました。1月末からはじめ、2月中旬に63.8kg→62kgくらいまで減ったのですが、なんかお尻が痩せて座ると痛いと感じるようになりました。また、腕や足が痩せてしまったなと思うようになりました。 ALSがとても心配になり、夜またちょっと食べるようにしたのですが、体重は61kg前後まで下がってしまい、体のあちこちがピクピクするようになったり、顔も痩せたのか、かくと皮膚が薄く感じたり、膝が出ているような感じもするし、ふくらはぎも小さくなったように思います。毎日平日は8000歩は歩いていますし、10000歩以上のこともよくあるのにです。足裏が薄くなった感じもしますし、足首も細くなったのか、足首の部分の靴との間に手の指がけっこう入るようになりました。意識のしすぎかもしれませんが、つまづいたりすることもあったり、腕も細くなり、腕を上げるのを重く感じたり、物を落としやすくなったようにも思います。指も痩せたのか、スマホの画面のタップがけっこう響くようになったように思います。早口言葉が言いにくくなったりもあります。 卓球などで運動をしてみるとその直後、両腕にへんな血流を感じて、もしかして筋肉が壊れていってるのかなと思ったり、ふくらはぎに痛みを感じたり、使ったあと左腕の筋肉をさわると痛かったり。筋肉に痛みを感じたり、背中に張りを感じるときもあります。 3日前、握力も右が頑張って最大で34kg、左も頑張って最大で29kgくらいです。何気なくやると両方とも20kg代だと思います(今52才)。7~8年前にもALSが不安になったことがあったのですが、そのときは右が40kg、左側31kgあったようで、不安になりました。 神経内科を受診したのですが、力比べや反射の様子を見たり、舌を見たりして(舌は震えていたと思います)、痛い思いして次の検査までやらなくてもいいんじゃないの?と言われましたが、季節がらズボンの下にタイツをはいていたり、上も長袖の下着を着ているので、直接体は見ていません。これは筋萎縮しているのでしょうか?ALSの可能性が高いのでしょうか?

5人の医師が回答

20歳の男性、ALS

person 20代/男性 -

20歳男性です。先月もご相談させていただきました。 経過としては、以下のような状態です。 初発症状としては、4月のむち打ちから始まりました。そして5月初旬に右腕と肩にに灼熱感と痛みを覚え、小さな整形外科を受診。異常なし。その後、右腕や肩、首筋の痺れや痛みが治ったり再発したりしながら経過観察。5月の末から一挙に全身の筋肉がぴくぴくし始めた。6/2に総合病院の脳神経内科を受診し、四股の腱反射、舌の状態確認を行い、異常なし。またその際に整形外科を受診し、レントゲンやエコー、血液検査を実施するも軽度の頸椎のずれ以外に指摘されず。その直後に不注意により自転車の転倒事故。左半身の強打。そして左腕の脱力と痛み、左脚の硬直が生じた。また時期を同じくして息苦しさ、喉のこわばりが出る。怖くなり6/16日に再度、脳神経内科を受診。左脚の硬直を確認し、両脚の腱反射を入念に行うも、異常なし。また、息苦しさが出るとのことからデパスを処方された。とのこと。デパスにより、左脚の硬直、喉のこわばり、息苦しさが改善されるも、副作用が強いため医師と相談の上、断薬。その後、背中や両肩の鈍痛やこわばり、両足のだる重さ、呼吸困難感、立ち眩み、ふらつき、手の震え、蟻走感などが次々に現れ現在に至る。 体重の変動はありません。また、以上に挙げたは出たり消えたりを繰り返しています。最も心配している左腕の脱力感についても出たり消えたりを繰り返しています。特にこれといった法則性はありません。 以下のことをお尋ねします。 1医師には典型的な症状ではないし、そこまでALSの経過は早くないと言われたのですが、他にどのような疾病が考えられますか? 2次回受診するとすれば、何科にかかるべきでしょうか?そして、どのような検査を行ってもらうべきでしょうか?原因を究明したいため、複数挙げていただけると幸いです。

3人の医師が回答

自律神経失調症でしょうか

person 30代/女性 -

お世話になります。 5月末から不調に悩まされています。 まず最初に出た不調が、瞳孔の左右差に関して、これに関しては5月末に脳神経外科と眼科を受診。MRIにて動眼神経の圧迫等もなく異常なし。眼科でも軽度のアディー瞳孔はあるが大したことはないとの診断。 しかし、大脳に三箇所白質病変虚血性変化あり。←2.3年後経過観察。 それ以外MRIにて異常初見はなし。 MRI検査後、めまいが起きる。耳鼻科受診。←これも5月末。この時点で副鼻腔炎あり。元々眉毛を押すと痛かったので、副鼻腔の治療開始。軽度の低音難聴があるが、そこまで酷いものではないとのこと。 副鼻腔の治療中もめまいと吐き気あり。めまいは回転式ではなく、ふわーっと引っ張られるようなめまい。吐き気もあり。 しかし、引っ張られるめまいと吐き気は治らず。 テレビ眩しい。スマホの文字をみたあと残像が残る。 頻脈もあり、循環器で血液検査、貧血はなし、コレステロールも正常値。 血圧は病院にて150台と1回目高かったが緊張なのか最終的に120台まで落ち着く。 ホルター心電図でも頻脈はあるが、一定で病的ともいえない。心エコー異常なし。甲状腺異常なし。頻脈からか緊張すると手が震えることあり。 現在、めまいは少し治った気がするが、寝起きの吐き気が強く出ることあり。 胃酸が逆流してるような感覚もあり、朝起きた時に舌が酸っぱい感じとヒリヒリ感覚もあり。昼ごろから夜にかけて、後頭部の頭痛と喉の痛み、耳の中の痛みまで出てきています。正直2ヶ月近く色々な症状があるので不安感が強いです。 現在は病院にかからず、市販のガストール錠と銀翹散、痛みが酷い時はタイレノールを飲んでいます。 これらの不調は自律神経でしょうか? 今一番気になっているのは寝起きの吐き気と後頭部痛と耳の痛みと喉の痛みです。

2人の医師が回答

1ヶ月以上続く原因不明の右足、左腕の不調、ピクツキなど

person 40代/女性 -

どうかご助言、お知恵をお貸しください!1ヶ月以上気に病み、精神的に苦しく、子育てや日常生活に支障が出てしまっています。 1ヶ月半ほど前から右足の微細な違和感があり、徐々に症状が強くなりました。当初はふくらはぎがつっぱる感じ、鼠蹊部の不快感で足が重い、内側から震えるような脱力感、体のさまざまな部位のぴくつきでした。 その時ネットで調べるとALSがヒットしてしまい、心配になり、脳神経内科にて診察。ALSの可能性は低いとのことでしたが、私の希望で8/24針筋電図、神経伝達検査をしましたが異常なし。 それ以外に内科と整形外科を受診、甲状腺などの血液検査は異常なし、首と脳、腰のMRIは異常なし。 しかし症状は徐々に強くなり、右足の違和感は常に感じるように。ただし歩く、走る、階段昇降には問題ありませんでした。 その後精神的に限界になり、日本に帰国(ベトナム在住)。日本で脳神経内科に3件受診するも、筋力低下がない為ALSは否定的とのことでした。 3週間ほど前から左上腕が重く、凝ったような違和感が始まりました。ただし握力は変化なしです。 まだ不安が拭えず3日前の9月30日に再度針筋電図(一番違和感のある左腕と右足、舌→首のあたり)全て異常なし。 その日から今も左上腕のぴくつきがかなり頻繁にあります。箇所は局所的で決まった筋肉です。 今の症状としては、右足の鼠蹊部の違和感、膝周りの倦怠感と不快感、膨張感、足首周りの強ばり、足の甲の疲れ、そしてふくらはぎのぴくつきもたまにあります。さらに右足の裏や指に何か貼り付いたような違和感がたまにあります。これも心配です。 運動としては、子供の抱っこ、片足立ち、ケンケン、スクワットなどはできます。 ALSの可能性、それからそれ以外の考えられる原因について、どうか、どうかご意見をお聞かせください。

3人の医師が回答

新生児の脳性麻痺の不安

person 乳幼児/男性 - 解決済み

お世話になります。 41週3日で出産した 生後1週間の子供について脳性麻痺ではないかと不安な所見があるため相談させていただきます。 分娩は 微弱陣痛が30時間以上続いたため促進剤後 分娩へ。分娩3時間後 結局吸引分娩で出産。 陣痛時 なかなか分娩室に通されず 我慢できず何度か いきんでしまった。 分娩時いきむ時 数秒 子供の心拍等が止まった音を数度 聞こえて、 グラフ?のようなモニターの音が2度ほど危険な数値を出したようです。 産まれて数秒後には産声をきちんとあげ、カンガルーケアもすぐさせていただきました。 この際に低酸素状態になってしまった可能性はありますか? そして不安な仕草としては、 1 生後1日目から授乳の際など の反り返りが頻繁。げっぷをさせる際肩に乗せると右方向後ろに 逃げるようなかんじ。 また体が ぐにゃぐにゃしていてくねくねするので 抱っこがしづらいような気もします。 2 生後まもなくよりは多少頻度が減りましたが 口をパクパクして舌を出すなどもします。 3 右手 左手ともによく手をにぎっている。時々右手を動かした後 ふるふると2,3回ほど手がぶるぶると震えるような揺れるようなしぐさをする。 5 両肘がこわばっている硬いように感じる。のばすとこわばりはとけるが、またしばらくたつと 両手肘をまげている状態になる。 6 右側ばかり向く 7 授乳中など 少し呼吸が荒い 8 嫌がる時など特に 両足をぴょんぴょん突っ張る 9 表情がうつろでたびたび寄り目になったり、しかめっ面の嫌そうな顔ばかりする ちなみに 視線はよく合い、私が移動すると移動する方に視線は向けます。 嫌がって泣いたりする際などは両手特に右手でいやいやみたいなしぐさや突っぱねるようなしぐさをします。 なんとなく他の赤ちゃんと違うような違和感があり不安です。 どうかよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

ALSが怖いです。5月からいきなり力は入りますが入りにくくなりました。

person 30代/男性 -

33歳男性 5月頭らへんから右腕がだるく力が入りにくく それからすぐ右足がだるく力が入りにくくなりそれから左腕がだるく力が入りにくいです。 それからこれまで起きた症状がこうなります。 舌を思うように動かせるのに 飲み込みにくい たまにむせる 食道にたまる 発音はできる 味覚が分かりにくい 口笛がしにくい 顔面痙攣 お腹つる肋骨の痛み 短腓骨筋の痛み、痙攣 三角筋のつっぱり?痛み?違和感? 喉に違和感 話すとつまる。 痰が絡む 唾液過多だったりカラカラになる。 噛むのか疲れる 排便、排尿がしにくい 首が痛い、つる、力を入れると震える 以前より早く動かしにくい気がする 筋肉低下によるふらつき? 太もも内側凹み 異常感覚 針を刺したような痛み 知覚異常?太ももうら、左肘いきなり あったかい痛み 力が入らない、歩くふらつき 息がしにくい息を吸うと泣いた時みたいになる酸素はある 体中ピクつくと痛みと違和感 特に前腕の痛み、足のぴくつき 今までそんな事なかった 痺れ、痛みはあるものか、 こんな短時間に呼吸や嚥下 症状でるか 調子いい日もある 大病でそんな事あるのか 全て心因性?ストレスでなる可能性もあるか。 息苦しさがある、話したり食事をすると余計に苦しい気がする。 横隔膜低下による、ふらつき 息のしづらさ、息を鼻から最大量まで 吸う時にヒクッとなる、腰肩首の痛み などになります。 脳神経内科にも3つ違う場所にかかり 徒手検査のみですが、 所見がなくどの先生も心配なさらず大丈夫ですと言われました。 ちなみに握力も60キロ左右でありました。 ですが自分ではかなり不安で泣いてしまう日もある程、考えてしまいます。 alsの可能性はないでしょうか? また考えられる病態は何がありますか?

6人の医師が回答

半年続く症状について

person 30代/男性 -

何度も意見を聞いていますが、再度質問させてください これまでの経過です 2月より ・右足の違和感 ・舌の痛み ・全身のピクつき ・全身疼痛 ・足のつまづき ・話しにくさ ・顎が疲れる 追加3月より ・腕が疲れやすい ・全身連れ(頭から足先まで) ・指の違和感(力は入るが変な感じ) ・手や指に疼痛 4月〜7月 ・全身の振動(顔や頭を含む) (起床時が酷い、安静時や生活してる時でも出る時あり) ・携帯をいじってる時腕が震えてる時あった(他人から指摘されるレベル) ・頬を膨らませると唇周りが痙攣(これは3月から毎日) ・たまに全身の脱力感 8月からの症状は以下のみです ・全身のピクつき ・手足の痺れ ・母指球の痛み ・腕が疲れやすい ・肩甲骨、二の腕、肩、太ももなど疼痛あり 体重増減2月80kg 3月83kg 4月84kg 5月86kg 8月87kg 握力2月より不定期に測定 左60~52右55~52 持病頸椎ヘルニア 腰椎ヘルニア 2月と3月に神経内科で血液検査8本してリウマチ否定 2月 亢進と血液検査 異常なし 3月神経伝達検査 異常なし 6月 亢進と握力と萎縮の確認 異常なし 最近になり顔の震えの悪化、足の痺れ、両手の母指球の痛み、腕が疲れやすい 症状が再発してきた 爪先立ちすると両足の中指と薬指に違和感があります。力は入るのですが感覚が変な感じがします。 歩くと足や太ももが痛い時あります。 歩行は普通に出来ますし走れます。 直近の握力 右66 左54 半年前と比べても握力低下はありませんが、再度神経内科へ受診するべきでしょうか? 何か病気は心配しなくても大丈夫でしょうか?

3人の医師が回答

不眠で2ヶ月半治りません

person 50代/女性 -

2ヶ月半前に初めてデパス0.25を飲むと寝れたので度々飲むようになりました。薬が聞きすぎるタイプで即効だったのでつい癖になり、ある時夜中に飲んでも効かず0.5飲んでも効かず、睡眠恐怖症になり、色んな病院で眠剤を貰い、けど全く入眠出来ずになりました。ある日デパス0.25とデエビゴ5を服用すると脳がグィーンと引っ張られる異常感があり怖くなり初めて精神科へ。そのまま入院し、リボトリール0.5とミルザタピン15、ゾルピデム10などで初日は寝れましたが、翌日からは4時間しか寝れず、その後動悸が始まり怖くなり5日目で中止し、ゾルピデム10、ロゼレムを服用しますが更に入明出来ず、先生に相談してSSRIの薬とトラゾドンと抗不安薬を試された後も全く入眠出来ず、ゾルピデム10とロゼレムで2、3時間の睡眠時間。どんどん動悸が酷くなり、吐き気が酷くなりご飯が食べれず病床に伏して、入院時はまぁまぁ元気だったのに2週間で手の震え痛み、舌が動きにくい痛い、目がガチガチ回らない、肩首ガチガチ、ファモチジン飲んでも吐く、おかしくなり退院しました。薬恐怖症で動悸と吐き気に苦しむ毎日で不安が強く、ドキドキが止まらず死んでしまうと思う位の恐怖です。そこの病院はゴリゴリで毎日2時間か3時間ゾルピデム5mgでやっと寝れる毎日、もう限界です。退院した後一度相談に行くと、躁鬱病のうつ状態、ビプレッソ処方薬50mgを飲んだらと言われるけど、副作用が怖い恐怖で、その先生を信じることは出来ないです。何となくSSRIで悪化した気がします。デパスを飲んだのも後悔してます。どうしたら良いのでしょうか?ネットを見ると、SSRIの抗うつ剤と抗不安薬で躁転したとか、今は本当に躁うつ病のうつ状態でビプレッソ除50を飲むべきでしょうか?アルプロゾラムを今日もらって来たけど、薬を飲むのが怖いです。精神科に一度入院して悪くなったのが恐怖です。

2人の医師が回答

20代前半、ALSと上咽頭炎に関する相談(精神科の内容も含む)

person 20代/男性 - 解決済み

20代前半の男性です。 昨年10月、もしくはそれ以前から慢性上咽頭炎に罹患しており、10月に発声困難感を感じるようになりました。 その時点ではまだ慢性上咽頭炎は見つかっておらず、鼻水などの症状もなかったため、発声困難感を構音障害ではないかと思ってしまい、脳疾患や神経筋疾患への恐怖を募らせるようになりました。 丁度、ストレスで舌が震えていたのもあり、球麻痺型ALSというのに酷く怯えてしまうようになりました。ALSについて調べていくうちに、全身のピクつきや飲み込みにくさ(喉が詰まる感じ)、飲食物が鼻に入る感覚(実際に微細な食塊が食後鼻をかんだ際にティッシュにつくこともある)を覚えるようになり、尚更病気に怯えるようになっていきました。 ※10月から2月まで毎月同じ神経内科にかかり、腱反射や舌の診察をしてもらっていますが、現在までに異常はないとのことです。 11月に喉の痛みで耳鼻科を受診したところ、上咽頭に炎症が見つかり、12月末の再診で上咽頭炎の継続が認められたため、慢性上咽頭炎として治療を行うこととなりました。その際に発声困難感についても相談しましたが、炎症による声帯の乾燥が引き起こしているもの、という回答を得、発声困難感についてはそれで納得しています。 しかしながら、飲食物が鼻に入る、というのは上咽頭炎では説明しづらい、との回答を得ており、自分の中にある神経筋疾患(特に球麻痺型ALS)への疑惑は捨てきれていません。 現在までBスポット治療を10回ほど行っており、治療時の出血も減ってきています。発声困難感も少し減ったかな、という印象です。 通っている神経内科医の勧めで精神科にかかり、「強い病気不安がある点」、「ALSの症状を知ってからピクつきや飲み込み辛さ、鼻への逆流感が現れた点」などから、身体表現性障害、転換性障害の可能性が高いと診断されています。 【神経内科での所見(5ヶ月を通して)】 ・構音障害や開鼻声がない ・喉仏が正常に上がる ・腱反射の異常や病的反射がない ・握力や筋力テストも正常 ・舌の萎縮がない ・ALSの家族歴がない ※以上の点から、神経内科医はALSの可能性に否定的です。他の神経筋疾患を疑う所見もないとのことです。 【耳鼻咽喉科での所見】 ・慢性上咽頭炎がある(2023年に罹患したコロナウイルスとの関連可能性大) ・声帯の乾燥がある ・後鼻漏がある(患者自身に自覚なし) ・軟口蓋の動きは正常 ・花粉症(スギ、イネ科植物) 【精神科での診断】 ・病気不安症(心気症) ・身体表現性障害 ・転換性障害(嚥下やピクつきに関して) [自分の症状] ・発声困難感 →上咽頭炎由来。言えなくなった音などはない。 ・飲み込む際に鼻に飲食物が入る →1日に1回あるかないかくらいの程度、緊張によって起きやすくなる。 ・食後に痰が絡む、飲み込みきれない感じ →3週間前くらいから。食後に食べた物が喉に居座っている感じがあり、イガイガする。1時間くらいでなくなる。緊張してなくても起こる。花粉が飛び出したので、それと関係しているかも? 気になるのは、 1.自分に球麻痺は起こっているのか 2.飲み込みにくさは上咽頭炎や花粉、もしくは心理的な要因によるものか の2点です。 神経内科、耳鼻咽喉科、精神科など、さまざまな科にまたがった相談になります。ややこしい話で恐縮ですが、ご回答いただけると幸いです。

4人の医師が回答

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