83歳の父についてです。
本年4月に脳梗塞を起こし、
治療&リハビリの半年間の入院生活を経て、
10月初旬に自宅に戻りました。
入院前までは、父より便秘症という話は聞いておりませんでしたが、
入院中に体調の変化や運動不足からか、便秘症と看護師から言われ、
適宜本人に確認の上、退院後もアローゼンを就寝前に飲ませております。
父はトイレ介助が必要なため、私が見守っておりますが
便の量が食べた割には少ないのではないかと感じております。
母曰く、赤ちゃんの便のようだといいます。
アローゼン服用で、日に1回ないし2回、量は大人の親指程度が数個。
たくさん排便されたという印象はなく、便が細い小さいと感じます。
毎日服用しても下痢便ということはありません。
服用しないと排便回数も少なくなり、本人も力むような声がします。
脳梗塞の後遺症として失語のため、言葉が出ず、
本人より細かなニュアンスがなかなかつかめない状況で
家族としても心配です。
老人の排便として、このような状況は普通なのでしょうか。
昨日、左の足の付け根あたり上側が腫れているようで
触って押したら、痛いといっています。
便がつまっているようなことはあるのでしょうか。
来週のホームドクター診察の前にご意見が伺えれば幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。