いづも色々とご相談にのっていただき有難うございます。
77歳の母の相談です。4年前に鬱病と診断されたことがあります。
昨年末まで神経内科(精神科)に通院していました。落ち着いていたので通院していなかったようです。
元々。喉の違和感(息苦しい、何か詰まっているような感じがする、深夜にパニック、眠れないと言う症状があり、、CT、嚥下、鼻のファイバースコープ、胃カメラ等の検査を受け異常がありませんでした。耳鼻科の先生には、鬱病かもと言われました。かかりつけ医の内科医師より神経内科(心療)を紹介され鬱病と診断)、
本人が言うには、喉が気になり指で奥のほうのぷつぷつがあるあたりを触ってから喉に毛玉があるような詰まる。まだまだ唾が流れない感じや喉の違和感がある、寝付けないと言います。後、咳と言うか咳ばらいをよくします。
かかりつけ医(内科)に相談すると、耳鼻科で診察してもらうか喉の粘膜を痛めてるかもしれないので薬を出すが直接治すものではないし、神経的かもしれないし、あまり薬を増やしていっても腎臓に悪いからどうすると言われて、本人は納得して少し落ち着いていたのですが、3日前から「耳鼻科に受診して検査(ファイバースコープ)をしてもらうや大きな病院で検査をしてもらう」と言います。
内科医からは、心が落ち着くようにと安定剤を処方してもらいました。
神経内科(心療)に受診する前に耳鼻咽喉科に受診してもいいでしょうか。また、その場合は鬱病も病歴としてあげているほうがいいですか。
病気としては、何が考えられますか。
長文ですみません。宜しくお願いいたします。