インフルエンザ感染する確率に該当するQ&A

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アセトアミノフェンは本当に効きが弱いのか?

person 40代/男性 - 解決済み

選択しなければならなかったので一応自分のデータ(49才男性)を入れましたが、70代後半~80代の親も合わせての質問です。 1→タイレノールに代表されるアセトアミノフェンは、ロキソニンより効き目で劣ると言われていますが、タイレノールに関して、今より昔の錠剤の容量(何mgとか?)が少な目だったからであり、容量が上がったものがある現在では、ロキソニンより効かないなんて事は無いと思うが、という、医療関係者による記事を見た事があります。どう思いますか? 2→もし、そうならば、ロキソニンからアセトアミノフェンに乗り換えたいのです。インフルエンザ脳症が怖いので。(坐骨神経痛や歯痛の時にロキソニンを飲んで、結構効いたので常備薬はロキソニンです)。 3→解熱鎮痛薬に関わるインフルエンザ脳症は、“不顕性感染者”である場合や、“潜伏期間” における危険性も同程度なのでしょうか?。そこまで考えると、ロキソニン(nsaidsですか)は、ある程度高度な判断が必要であり、ちょっと使いにくいなあと思うのですが…。(確率的に言えば、交通事故や飛行機事故等にあう程度の低い確率なんでしょうかね…)。

6人の医師が回答

唇のヘルペス パートナーからの感染不安

person 40代/男性 - 解決済み

ヘルペスについて質問です。 最近付き合うことになった彼女が、2回のHのあと、口にヘルペスができるとわかりました(Hのときは、症状無し) 彼女はあまり知識はなく、人にうつして、一度うつると一生潜伏することも知りませんでした。 私も他の方の質問をみて、少しだけ理解したのですが、ちょっと確信が持てないことがいくつかあるので質問です。 今までまったく無症状で、実は潜伏している方とのキスでは、感染する可能性は非常に低いとありました。 彼女のように、疲れると年に何回も唇にヘルペスができる人が、ヘルペスが出ていないとき(出たのもかさぶたができて、表面上は治った状態)も上記のような方と同じように、感染する可能性は非常に低いのでしょうか? また、その非常に低いというのが、どのくらいなのかも心配です。0.1パーセントの確率とかなら、1000回キスするとうつってしまうかもなので。 もうひとつは私自身が実は、すでに感染しているけど、まったく無症状だとすると、検査でわかるものでしょうか? 検査して、すでに感染しているなら、心配がゼロになるので。 インフルエンザみたいに、感染しても治るのなら心配しませんが、一生付き合っていく感染症となると、不安がぬぐえません。 もちろん、会うときは、確実にヘルペスができいないとき、Hは必ずコンドームを使用するつもりです。 よろしくおねがいします。

1人の医師が回答

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