ジエノゲスト妊娠に該当するQ&A

検索結果:427 件

強い痛みで嘔吐はよくあることですか?

person 30代/女性 - 回答受付中

過去の出来事ですがトラウマになるほどの痛みだったので質問させていただきます。 15cm弱の子宮筋腫がありました。 (エコーでは12cm、mriで14〜5cmと言われました) レルミナとジエノゲストを合計1年服用し、あまり小さくならなかったため手術することになった矢先に変性を起こしました。 強い痛みで普通に歩くことができなくなり、初日はかかりつけのクリニックへ相談したところ痛み止めを処方されましたが全く効かず、翌日総合病院へ入院となりました。 脂汗が出て車椅子移動が必要な痛みでした。 入院中は抗炎症剤と痛み止めの点滴をしてもらっていましたが、3時間程で効果が切れてしまうので次の時間まで痛みに耐えていました。 効果が切れた夜中にあまりの痛さで嘔吐してしまいました。 翌朝には退院し、痛みが引いて普通に歩けるようになるまで3週間程かかりました。 入院中の検査数値は教えてもらっていないので詳しい数値は分かりません。 かなり強烈な痛みで、2日間のたうち回っていました。 開腹し筋腫核を取り除きましたが、いまだに変性のとき強く痛んだ右の下腹部が痛むと恐怖を感じます。 この経験がトラウマになって妊娠出産の痛みに耐えられる気がしません。痛みの種類や持続性は別だとわかっていても強い拒否感が出てしまいます。 長くなりましたが質問は以下です。 ・筋腫の変性痛など婦人科疾患で嘔吐するのはよくあることですか? ・嘔吐する痛みにも個人差はありますか? 以上です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

妊娠7週、心拍確認後の茶おりについて

person 30代/女性 - 回答受付中

現在推定妊娠7週6日です(ジエノゲストを長期内服後、休薬してすぐに妊娠したため最終月経がなく正確な週数が計算できず、休薬や性交渉の日付等からの概算です)。 6/8(月)に初めて受診しその日の夜と翌朝、さらに6/10(水)の正午頃にわずかですが出血(薄ピンク〜薄茶色のおりもの)がみられ、病院に連絡しましたが経過観察でよいとのことでした。 しかしやはり不安だったため当初6/22(月)に予定していた再診を1週間早め、7週0日頃にあたる先週の6/15(月)に受診しました。そこで心拍確認ができ、心拍数145bpm、CRL9.2mmでした(添付はその時のエコーです)。前の週の出血は内診の刺激であった可能性が高いと考え、また数日以内に同じような出血があったとしても気にしないでおこうと思っていたのですが、結局そこから4日ほどは全く出血がなく、6/19(金)の深夜に突然また薄茶色のおりものが出ていました。6週目にあったものよりさらに薄く注意して見ていなければ気づかない程度の微量ではあったのですか、内診から日数が経っているため少し不安です。月曜の昼に内診をした際の刺激による出血が金曜の夜に排出されるということは考えられるでしょうか。また、そうでない場合これが危険な出血である可能性はどれくらいあるでしょうか。 担当医がかなりきつい言い方をする方で、前回受診を1週間早めた際も今日は出血してないのに何故わざわざ来たのか等色々言われたので再度病院に連絡するのは気が引けてしまいますし、この時期の流産は早めに受診したからと言って防げるようなものではないことも重々承知はしておりますが、次回受診予定の6/29(月)まで不安で何も手につきそうになく……。 つわりは食べづわり、匂いづわりのような症状が5週終わり頃から出ており、徐々に悪化はしているものの今のところなんとか周囲にもバレずフルタイムの勤務を乗り切れている程度です。腹痛については3週頃から生理痛や排卵痛を軽くしたような痛みが出たり収まったりを繰り返しており、一応危険なものではないという認識なのですが、当方自分では生理痛がごく人並みだと思い込んでいたにもかかわらず7cm程度のチョコレート嚢胞が見つかり手術になった既往があるため痛みに対する捉え方が人とズレているのではないかという懸念もあります……。

3人の医師が回答

体外受精とジエノゲスト

person 30代/女性 -

いつもお世話になっております。 35歳女性で不妊治療歴は2年弱です。 これまでAIHを6回行い、妊娠2回しましたが初期流産で終わりました。 流産の原因は不明で、不育症検査も大きな問題はありませんでした。 不妊の原因は、排卵は問題ないので、子宮内膜症による左卵管閉塞や周辺の癒着による子宮後屈ではないかと思っています。 これまで主治医からは、内膜症などの確定診断には腹腔鏡手術が必要で、それよりも年齢的にいち早く妊娠を目指した方がいいと言われAIHをしていました。 それでも結果が出ない為、体外受精へステップアップする予定です。 しかし、主人の入院(怪我の手術)や家庭の事情で、年内あと3ヶ月程は体外に挑戦する事が出来ません。 今すぐ始めたい気持ちを我慢するのが辛いです。 しかし、落ち込んでいても仕方がないので、少しでも年始からの体外受精に有利になる事を行いたいです。 1 体外受精までの3ヶ月、内膜症や腺筋症の縮小に期待してジエノゲストを服用するのは意味がないですか? 2 思いきって腹腔鏡手術をした方がいいですか? 3 12の他に有効な治療方法などありますか? もちろん主治医へ相談しますが、多くのご意見を伺いたいです。 もう本当に時間がなくて焦っています。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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