副腎ホルモン剤に該当するQ&A

検索結果:424 件

血圧が毎晩決まった時間に上がります

person 60代/男性 -

血圧が毎晩上がりますが1〜2時間ほどで劇的に下がります 夜7、8時から急激に上がり1..2時間で劇的に下がります 高い時は上は170から180 下は110です 降圧剤は、アムロジピン5mを朝 先週、昼にアジルサルタンを追加 しかし、夜になるとあたり左脇腹辺りが脈打つ感じして急に寒気が走り上がります。そこから下がり始め、あっという間に120/70になります,通常血圧は135/85で両副腎に線種があり5年間画像とレニン検査でフォロー、血圧も5年間コントロールされていたため負荷検査は受けた事は1度もありません。 1月1日の深夜に血圧が180から200になり救急搬送されました 翌朝のホルモン検査ではアルデステロン値137 レニン値は少し低めでしたがが、正常のため原発性アルデステロン症もグレーゾーンの診断でした。このような血圧上昇の原因は何がありますか? かかりつけ医から内分泌科に紹介状を書いてもらい、専門医に相談したところ乱高下が続く今無理して負荷検査を受けるとさらに悪化する可能性もあると言われ、かかりつけに戻り、長年検査のためアムロジピンを飲んでいたのを7.8年前に使用したアジルバの後発アジルサルタンを追加した状況です。

7人の医師が回答

70代母、EGFR非小細胞肺がんの二次治療について

person 70代以上/女性 -

71歳の母が2022年5月より、左下葉肺腺癌(EGFR遺伝子変異性非小細胞肺がん)と診断され、脳や骨の転移がありましたが、一次治療でタグリッソを服用後、脳や骨の転移は消え、現在、生活の質は保てています。ただ、腫瘍マーカーが2025年11月→4.23→1月→5.18→3月→6.61ng/mgに増え、原発の左肺舌区とS8に跨る腫瘍は、前回1月CTより軽度増大、左S4に結節を認め、肺内転移を疑う との診断を受けました。 タグリッソの服用を中止し、キイトルーダとペネトレキセドとカルボプラチンの投与をこれから行うとのことです。 そこで、以下2点質問いたします。 1、生活の質が現在保てていますが、今の時期にタグリッソの服用をやめ、キイトルーダとペネトレキセドとカルボプラチンの投与を行なって良いのでしょうか。(時期はもう少し遅くなくて良いのでしょうか) 2、抗がん剤をするにあたり、副作用の気になる点が、副腎機能障害がでることがあるというところです。過去に皮膚疾患で副腎皮質ホルモン剤を使い続けたことがあるので、副腎の機能が弱いと考えられるため、心配しています。抗がん剤をしても良いのでしょうか。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)