私には、あるサイトでお世話になっていた先生がいました。
しかし、BPDである私がその先生への依存が強く、負担をかけてしまい結果的に破綻してしまったと思われる経緯がありました。
ここ数日、幻聴が再燃してしまいその先生のことばかり幻聴で聞こえとても辛く苦しいです。
その先生とのやり取りを続けることが、私の病状に関与してしまい、関わらないほうがいいのではないかと相談してしまったのは私で、昨年の10月から距離を置かれていて違うアカウントの際に今までのお礼や、お別れの言葉を伝えることはできたのですが、恥ずかしながら昨年の10月から1日足りともその先生のことを考えない日はなく、もう、やり取りできない現実を受け入れて前向きに生きてきながらも、
どこかで、また繋がれたら…、本当はまだまだ話したいことが沢山あった。
今でも忘れることはできないし、一生忘れることはできないという思いに苛まれています。
こちらでは、前向きに乗り越えているようお伝えしていましたが、本当はまだ辛く苦しく、主よ許したもうならばまた、その先生と一言でもいいから言葉を交わしたい。
あたたかさに触れたいと切に願っていました。
幻聴が聞こえることで、いっそう気持ちが強くなってしまうのかもしれませんが、どうしたら乗り越えられますか?
もう、話すことはできないという思いから、その先生と心の中で対話していることもあってか、幻聴が聴こえてしまうのかもしれません。
相手に対して、ご負担はおかけしたくないけれど、叶うならばもう一度お話したいです。
ご負担に感じられたら、すぐに離れていただいて構いません。
私は、まだまだ未熟なのでしょうか?
今まで我慢していた気持ちが一気にあふれてしまいました。