腎不全に該当するQ&A

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敗血症ショック後腎不全

person 40代/女性 -

一ヶ月前に手術後にお腹の膿瘍から敗血症ショックを起こし、再手術し、10日間の人工呼吸器,ICUを経て、飲み込みのリハビリ、座る練習をする程度まで回復しました。このときは肝臓が悪く黄疸もひどかったのですが、もちなおしました。ICUをでる前にMRSA感染もあり、ゼコゼコはしていましたが話をしたりする程度までになっていましたが、一週間前に急に呼吸状態がわるくなり、二酸化炭素が吐けないとのことで、またICUで人工呼吸器をつけることになりました。 検査の結果腎不全を起こしていることがわかり、普通な透析では身体が耐えられるかわからないので、血液濾過透析を7日間しています。おしっこは1リットル程度は出ているけど、毒素は分解出来ず、腎臓の機能はよくなっていないそうです。貧血もひどくて毎日輸血をしています。この一ヶ月首からの栄養で、今は水分の関係で、最低限しかいれていないようで、しばらくこのまま血液濾過透析を続けていくとのこと。先生はまだよくなる可能はあるが厳しい状態と言っています。一般的このような場合はどのような経過をたどるのでしょうか? 一ヶ月間本当によくがんばったと思います。敗血症ショックのあとは水も飲めず、飲み込みの練習のゼリーを何回か食べただけ。身体も弱くなっていると思います。今は悪いのは腎臓だけです。心臓はいまのところ大丈夫だそうです。血圧は100あるかないか。できることなら元気なって欲しいですが、しかしあまりに山が大きく、少しの延命ならば楽になっても良いよという気持ちが交差しています。70才です。

5人の医師が回答

肝不全、腎不全、在宅介護

person 70代以上/女性 -

78歳母。延命措置の希望はなし。 C型肝炎→肝硬変→肝不全→腎不全 腹水。カート法も2回。入退院繰り返し。2/10に肝性昏睡から回復するも、 面会禁止制限のため、刺激がなく、認知症気味。みるみる悪くなり、3/1には、余命数ヶ月と宣告。治療方がもう無いため、 3/9までに、在宅介護か緩和ケア病院に転院かの決断迫られる。しかし、医師の考えは、在宅は病状的に厳しい、高齢の父と50歳姉の2人体制では難しいのではないかとのこと。高齢の父は、医師の言葉で在宅に不安を抱く。家族で悩み、在宅反対の父を説得し、やはり母の意思を尊重し、訪問看護なども契約し在宅に決断。決断〆切日に医師に在宅の意思を伝える。母にも伝え、母は帰れる日を心待ちに。しかし医師は、在宅は惨めな最後になる。自宅に運ぶ間に亡くなるかも。 もし、救急搬送されたら、救急隊員は、心臓マッサージをやらなくてはならない義務がある。肋が折れ、内臓がぐちゃぐちゃになり、可哀想。病院で看取るほうが良い。 亡くなった場所が救急車の中だと、書類が面倒になる。また、訪問医師を見つけている間に亡くなる可能性あると言うこと。 高齢の父は、またその医師の言葉で在宅を諦め、結局、病院で看取ることに。 3/15に急に余命1週間くらいと宣告される。食事はもう摂れていないと言われる。面会を強く希望。家族が試行錯誤した料理や果物ゼリーなどを与えると、美味しいと口にする。余命1週間なのに、病院食は固形物で見るからに食べられない大きさや形態。唇は荒れて出血。床ずれも少し出来始めていた。現在、6日目経過。段々、家族の食事も口にしなくなってきた。昨日排尿2回。本日1回。母の命はあと、1~2日くらいでしょうか? 患者の意思が通らず、在宅が不可能な病気はあるのでしょうか?何か医師に、不利益なことがあるから、在宅をなかなかスムーズに許可しないのでしょうか?

4人の医師が回答

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