止しゃ薬(下痢止め)に該当するQ&A

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5日以上続く高熱

●6月1日→食欲なし、口の中の痛み、夕方37.8 近所の内科 メイアクト3日分処方 溶蓮菌陰性●6月2日→朝から熱38度 腹痛で転げまわる 休日診療の救急病院へ 弟が2週間前に胃腸炎になったことと、下痢しそうな音がするとの事で、胃腸炎を想定して整腸剤と下痢止めもらうが、この時点で下痢はなし●6月3日 朝から38度 のど発赤なし 薬が救急で1日分だったので下痢に備えて下痢止めをもらいにいくが下痢はしていない、午後から高熱になり夜39、2度以上 解熱剤使用 普通便あり 痰がらみ 咳が少し ●6月4日 朝37.8熱が下がらず すぐに39度以上まで上がる 昨日普通便が出たのと 痰が絡んでいることより胃腸炎ではないと思い受診 のどがかなり腫れている クラリシッド処方 昼過ぎから40度近く熱が続く 解熱剤使用 38度台までさがるが、またすぐあがる クラリシッドまずくて嘔吐 その他2回くらい高熱時嘔吐 ●6月5日 高熱が長引くため受診 痰がからんだ深い咳の頻度が少し増える 幼稚園で三分の一が高熱で休んでいる のどがかなり赤く咽頭炎 高熱のため心雑音(エコーで無害と判断) 採血、インフル(-)溶連菌(-)アデノ(-) CRPともうひとつ炎症の判断になるもの白血球? は正常範囲内で、さほど悪くないといわれる クラリシッドがまずいのでジスロマックへ変更してもらう 朝クラリシッド 昼からジスロマック切り替え 午後40度近い熱があり解熱剤を入れる 夜になり38度後半 から37度後半と徐々に熱が下がり始める兆しがみえる という経過ですが、マイコプラズマとかの可能性はありますか?その場合ジスロマックで3日分の処方で完治しますか? 咳は今まで聴いたことのない 深いところから出る変な音がします。沸いて出てくるようなゴホっていう感じで今にも吐きそうな咳ですが頻度は少ないです。原因がわからず心配です

2人の医師が回答

肛門周囲膿瘍の進むべき道、方途

person 60代/男性 - 解決済み

60歳男性。35歳で潰瘍性大腸炎を発病、難治性の為42歳で大腸全摘小腸を加工Jパウチを作り直腸の粘膜を剥がして繋ぐ手術を受けた。昨年夏に肛門付近に鈍い痛み、痛みが激化し高熱を伴い某病院を受診。肛門周囲膿瘍(潰瘍性大腸炎術後)と診断、絶食抗生剤点滴投与で回復するも数ヶ月も経たず再発を繰り返し、CTやMRI 検査等で肛門周囲のどこかに小穴が空き便汁等が皮膚の中に入り化膿しているとの判断で昨年12月に双穴式永久ストマの増設手術を受けた。今年の8月迄症状は無く9月の中旬から術前と同様の痛みを覚え再受診。抗生剤経口投与で治るも10月下旬に再発。緊急入院し詳細なMRI検査の結果、穴開き箇所らしきものを認め急遽切開ドレナージ術、シートン法で手術を受けた。現在肛門から糸を出して意識無意識の両方で便汁を外に排出しておりオムツ尿漏れパット女性用ナプキンを常に着用している。主治医はこの方法で便汁や膿を常に排出させ肛門付近に滞留させずその間にお腹の双穴式ストマの肛門に繋がっている部分と小腸パウチの縮小を待つとの説明だがこの部分は常に蠕動運動をしており、お腹のストマ袋内にある小さい方の穴から便汁を吸い込んでいるように感じる。このままでは肛門から出る泥水状の便汁が減少しストマ以下肛門までの小腸とJパウチが縮小するとは考えられない。痛みや微熱もあり1日二回ロキソプロフェン60mgを一錠ずつ服用。朝昼晩の3回は下痢止めロペミンカプセルと麻薬のリン酸コデイン散10%、整腸剤のミヤBMを服用。主治医は最悪このお腹のストマ以下肛門までの部位を切除する命に関わる手術が必要と言うのですが、単純に双穴の小さい方の肛門につながる穴を塞いで、便汁をシャットアウトする方法は取れないものか?身体へのダメージを最小にする方法として他に方法がないかをご指導賜りたく。

1人の医師が回答

腹膜偽粘液腫の再手術(温熱科学療法)について

person 40代/男性 - 解決済み

前回に続き、知人女性(50歳)についての質問です。令和4年10月に腹部膨満、食欲不振から近医の総合病院で腹膜偽粘液腫の診断を受け、紹介で専門病院を受診、同年12月に手術(減量手術、温熱化学療法)の処置を受けました。 術後の結果は、low-gradeで原発巣の虫垂及び転移した卵巣、予防的に胆嚢など他の臓器を完全切除できました。PCIスコアは23でした。 その後、半年ごとの経過観察を行ってきましたが、令和5年8月に、術前値435から術後6.5まで減っていた腫瘍マーカーCEAが13になり、令和5年11月に51まで上昇しました。 その後、令和7年2月まで50前後で約1年3か月の間、高止まりで推移しています。なお、CA125、CA19-9は基準値内で変動ありません。服薬は、胃腸関係の漢方、下痢止めのみです。CEAの値から、TS1を勧められましたが、副作用などから見送っています。 今回、MRIで腹部に粘液が見られ微増しているとのことから再手術を勧められていますが、令和7年1月の腹部造影CT、胃カメラ、大腸カメラでは異常なし、画像上、腫瘍は見られないとの所見でした。そこで質問です。 ◯前回の質問で、再燃の可能性とのご指摘を受けました。主治医も今回は切除はしなくとも温熱化学療法だけで大丈夫とのことで、以上を総合的に考慮して、手術を受ける方向で進めています。温熱化学療法だけとなると手術時間や身体的負担も軽減されるでしょうか。前回は、手術時間4時間、術後多数のドレーン、入院期間1か月半でした。入院期間は心身的に食べきれないこともあって予定より伸びたそうです。 ◯今回、二回目の手術となります。ブログ等では、複数回の手術を受けている方もお見受けしますが、内臓のダメージは大きなものでしょうか。それらを勘案しても、手術を受けるメリットが大きいでしょうか。 ◯手術を受ける方向で進めていますが、可能性があれば服薬治療で対応することにも望みをもっています。まずは、服薬で様子を見ることは難しいでしょうか。 以上、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

発疹が出ても熱が下がらない突発性発疹について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

お世話になっております。 さっそくですが、時系列で失礼します。 11ヶ月の女児です。 19日(火)普段から鼻炎だがあまりに鼻水がひどいのと涙目、耳をいじるので耳鼻科受診、軽い中耳炎と鼻風邪と診断(抗生物質と痰切りシロップ処方)。 21日(木)夜になり頭が熱い感じがしはじめ、37.6℃、 食欲有り元気。 22日(金)朝38.5℃食欲あり 昼、夜につれ段々と高熱に。 夜には40℃に。 23日(土)朝40℃、機嫌が悪く食欲無し。祝日のため休日当番医受診。採血し、炎症反応をみるも血液には問題なし 喉を確認し「おそらく突発性発疹、日曜日の夕方には平熱まで下がるでしょう、2日間抗生物質のんで月曜日までに熱が下がらなかったらおかしいからまた来て」と。 自宅に戻り座薬。 24日(日)熱は相変わらず、機嫌も悪く、食欲無し、水分は◎夕方39.2℃で座薬。夜には元気になりほぼ平熱に。顔に発疹のようなもの確認。 25日(月)夜中熱が上がっていたが朝には下がっていて、発疹も増え濃くなってきた。 10時頃かなりの発疹がでてきたが、同時にまた熱が出始め40℃台に。 急いで午後受診。 「突発性発疹で間違いはないが熱が下がらないのがおかしい、しかし個人差もあるから水曜日まで熱が下がらなかったらまた来て」と。下痢止めと解熱剤(座薬)処方。 そして夜も不機嫌、食欲△水分◎発疹が酷い、夜中12時、40.6℃座薬を入れ一時間後の現在座薬が聞いてるのかおそらく38℃台で寝ています。 質問1、このように発疹がでていても熱の下がらない突発性発疹もあるのですか? 2、初めて受診した当番医より、かかりつけ医に行ったほうがよいですか? 3、今の所高熱(40℃台)丸4日です。脳症や脳炎などになる可能性は今の所ありますか? 4、発疹が酷いように感じます。この発疹は突発性発疹によるものなのでしょうか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胆道ジスキネジーの治療方針

person 40代/男性 -

胆道ジスキネジーの治療方針について相談いたします。 ■症状の経緯 2年前、胆石症のため腹腔鏡手術により胆嚢摘出。手術後、胆嚢摘出前と酷似した痛み(みぞおち若しくは右上腹部)や吐気、下痢や下腹部痛(これらは胆嚢摘出前はなし)等が頻繁にあり2年間続く。上腹部痛は今年に入り強まり胆摘前の疝痛発作様の症状に至る場合もあり。 ■診断の経緯 1.5年前の検査で、器質異常や胆道結石はなく諸症状に対し一括して過敏性胃腸症候群と診断され、イリボー、PPI、ガスモチン、ガナトン等を常服、ブスコパン、下痢止め等を頓服(発症時)したが著効なし。今2月、上腹部痛の増強に伴い、別の病院(大学病院)で胆嚢摘出後症候群を主疑とする検査を受ける。MRCP、上部内視鏡、血液検査、組織診では以前と同様に器質異常や結石はなく、ピロリ感染等もなし。胆道シンチグラフィで、遺残胆嚢管がかなり長く、総胆管からの胆汁の多量流入もあるとの知見。胆嚢摘出後の胆汁排出機能不全のため、管内圧が上昇している(胆道ジスキネジー)が強く疑われ、症状の主因ではあろうとの推定診断が出る。10日間コスパノンを服用して痛みや吐気への著効はなし。現在、主治医から、入院してのERCP+ESTによる乳頭括約筋切開治療の提案を受ける。 ■相談事項 治療方針として、現段階でERCP+ESTを選択すべきか、内服治療をもう少し続けるべきか相談します。ERCP+ESTには合併症リスク、治療効果は未知数との説明も医師からあり、気軽に受けられない治療との印象があるためです。上記経緯から、例えばコスパノンの1カ月単位での服用、或いは心療内科に相談した上での抗不安薬の服用など、内服治療が著効する可能性は残されているでしょうか。2年間症状が続き生活や仕事に支障が出ているので、とにかく早く改善させたい気持ちは強くあります。適切な治療法を明言するに難しい領域かもしれませんが、ご意見を頂ければ幸甚です。以上

2人の医師が回答

質問カテゴリーの選択に迷いましたが…

person 20代/女性 -

[期間]5月中旬〜現在 [症状](多数あり) 食後のお腹の張り(食事量は体調を崩してから半分くらいに減りましたが妊婦さんのように下腹部が出ます)・時々起こる腹痛(主に左腹部、下腹部)・便の状態が非常に不安定(色は黄色〜黒、太さ・量・硬さもバラバラですが最近は細く少なく残便感があり回数も増え軟便が主)・腹鳴や排ガスが頻繁にある。腹部以外の症状は、倦怠感・微熱程度の発熱(毎日数回)・頭痛・睡眠不足・肌荒れの悪化・喉の荒れなどです。 [診察について] 5月中旬に鮮血便があり胃腸・肛門科を受診→肛門指診と肛門鏡で直腸が出血しやすいがポリープ等は無い 痔と診断されビオフェルミンと軟膏を処方される。 ビオフェルミンを飲み始めてから急に腹痛や腹部の張り等に苦しみ、別の胃腸・肛門・消化器科を受診→肛門指診にて直腸・肛門に異常は無い、症状を話すと胃炎と診断され、朝食を摂らないと腸がゼンドウ運動をしてくれないことやストレス・ホルモンについて説明を受け胃炎薬・消化酵素製剤・制酸薬などを処方される。(一般的な血液検査・尿検査を受ける) その晩39℃程の発熱〜2日間微熱、軟便〜下痢になる 3日後受診→血液・尿検査特に異常なし。症状を話し喉の様子を診てもらったところ風邪と大腸炎を起こしていると診断され風邪薬と下痢止め数種処方される。吐き気止めに点滴をしてもらう。(下痢止めと風邪薬を除き計2週間ほど薬を服用) 受診は以上です。 [お聞きしたいこと] ◆現在の症状は胃炎や大腸炎が続いているものと思われますか? ◆指診と軽く咽を見られたこと、血液・尿検査、会話以外の診察が無いので少し不安です。 症状から何らかの病気の可能性は浮上しますでしょうか? ◆鮮血以外の血便は素人目でも確認出来ますか? 常に便秘気味でしたが近頃軟便になり回数も増えたので気になります。 変えたのは朝食を極力摂るようにしたことです。 ご返答お願い致します。

1人の医師が回答

便に出てくる丸い塊について

person 20代/女性 -

私は元々脊椎関節炎の既往があります。 そのためプレドニン7mg、リンヴォック、その他痛み止めを内服しています。 整形外科の手術を3月に行いました。 その際にリンヴォックも内服していることから免疫抑制作用があり、創部の感染を起こしてしまいました。 手術日・翌日→セフメタジン (期間不明、おそらくセフメタジン終了後〜4/28)セフジトレンピポキシル →創部感染落ち着かず4/28〜5/13 セフトリアキソン点滴開始、その後5/14〜6/4 レボフロキサシンを内服していました。 セフトリアキソン開始した頃から便が緩くなってしまいまして、医師や看護師に相談をしたら「抗生剤で緩くなる」と言われていたので、下痢は我慢していました。ミヤBMも内服していましたが効果なく中止しました。 この時はやや下痢気味というくらいで腹痛はありませんでした。食事も問題なしです。 レボフロキサシン内服中も下痢気味でしたが、レボフロキサシン内服終了しても下痢が続きました。 その後は下痢の回数が1日5,6回と増加していき、便を出してなくても腹痛が出るようになりました。鈍いようなチクチクするような腹痛で、最初は気のせいと我慢していました。 しかし時間が経つとご飯を何食べても下痢になり、便を出す時以外もお腹がとても痛くて、仕事にもならないくらい痛い日が続きました。そのため先週消化器内科に受診をしました。 そこでは、抗生剤内服による偽膜性腸炎の可能性と、元々脊椎関節炎があるため合併症としてIBDの可能性があるかもしれないため大腸内視鏡検査が必要と言われました。 医師から下痢だけなら何食べても良いが、腹痛があるなら固形物はおすすめしないと言われました。そして下痢止めは使わない方が良いとのことで、とりあえずイリボーという薬をもらいました。しかしイリボー内服すると逆に便秘気味になって、お腹は便を出そうと余計に動いて差し込む痛みが出たのでやめました。 検査が来週なので検査日まで待つしかないのですが、ここ最近はずっとインスタントの雑炊(100kcal)とお水くらいしか食べれていません。今日、試しに固形物を久々に食べたら、余計にお腹を壊してしまいました。 潰瘍性大腸炎やクローン病の可能性はありますか? また写真に添付しますが、明らかに食べ物ではないような丸い塊が出てきています。 そもそも固形物を食べていないし、心当たりがありません。 調べてみた時に「炎症性腸疾患(潰瘍性大腸炎やクローン病)では、粘膜が剥がれて丸まった粘液塊が便に混じることがある」と出てきたのですが、可能性としてはあり得ますか?

2人の医師が回答

止瀉薬の抗コリン薬以外の選択について

person 30代/男性 - 解決済み

質問が4点あるので、1~4それぞれの質問にのみ答えていただきたいです。 止瀉薬を選ぶ際、 抗コリン薬の影響が蓄積して認知機能障害のリスクが上がるという情報も多く、極力抗コリン作用が無い止瀉薬を選びたいです。 ロペラミド塩酸塩、ロートエキス、ベルベリン、タンニン酸アルブミン、炭酸カルシウム、木クレオソートなど主な成分はほとんど試しましたが、 蠕動運動を抑制するタイプのものしか効果がありませんでした。 そのため、 1.蠕動運動を抑制するタイプでかつ抗コリン薬でないものを知りたいです。 また、上記に加え、ベルベリンについて、腸管平滑筋の収縮、蠕動運動を抑制する作用があるとのことですが、 2.ベルベリンに抗コリン作用は無いのでしょうか? ベルベリンについて、幅広く抗菌活性を示すが乳酸桿菌には抗生物質ほどの効果はないとのことですが、 3.本当に善玉菌には効果が弱く、悪玉菌にだけ強い効果を発揮するのでしょうか? 乳酸菌とビフィズス菌製剤を服用しているため、それら数種類の菌まで影響を及ぼすのかも併せて知りたいです。 4.木クレオソートも同様に殺菌作用があるとのことですが、乳酸菌製剤と同時に服用した場合、乳酸菌を殺すものなのでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

止瀉薬の抗コリン薬以外の選択について

person 30代/男性 - 解決済み

慢性的な下痢がひどく、止瀉薬を選びたいのですが、 抗コリン薬の影響が蓄積して認知機能障害のリスクが上がるという情報も多く、極力抗コリン作用が無い止瀉薬を選びたいです。 ロペラミド塩酸塩、ロートエキス、ベルベリン、タンニン酸アルブミン、炭酸カルシウム、木クレオソートなど主な成分はほとんど試しましたが、 蠕動運動を抑制するタイプのものしか効果がありませんでした。 そのため、 1.蠕動運動を抑制するタイプでかつ抗コリン薬でないものを知りたいです。 また、上記に加え、ベルベリンについて、腸管平滑筋の収縮、蠕動運動を抑制する作用があるとのことですが、 2.ベルベリンに抗コリン作用は無いのでしょうか? ベルベリンについて、幅広く抗菌活性を示すが乳酸桿菌には抗生物質ほどの効果はないとのことですが、 3.本当に善玉菌には効果が弱く、悪玉菌にだけ強い効果を発揮するのでしょうか? 乳酸菌とビフィズス菌製剤を服用しているため、それら数種類の菌まで影響を及ぼすのかも併せて知りたいです。 4.木クレオソートも同様に殺菌作用があるとのことですが、乳酸菌製剤と同時に服用した場合、乳酸菌を殺すものなのでしょうか? 検索しても同じソースを元にした同じような情報しか見つからず、知恵をお借りしたいです。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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