チタン手術に該当するQ&A

検索結果:595 件

左頬骨骨折後の副鼻腔炎について

person 40代/女性 -

【経過について】 • 6年前、意識喪失して転倒し左頬骨粉砕骨折。 全身麻酔で整復手術をうけ、目の周りはチタンプレート、頬には吸収性プレートを入れました。一年後にチタンプレートは再び除去しました。 外傷により、左頬から唇にかけてしびれの感覚がのこり、一年程鍼灸施術をうけ50%程痺れは回復しました。 左頬は当時より押すといやな鈍痛がありました。 • 5年前の歯科でのレントゲンで、左副鼻腔炎の指摘を受けました。 地元の耳鼻咽喉科へ2件行きましたが、そこでは経過観察といわれたので、そのままになっていました。 左頬から口唇の痺れは残っており、鼻脇の左頬は押すと今でも少し鈍痛があります。この痛みは外傷からきている後遺症と思っていました。 • 先週、全身のがんドックでMRI検査を受け、左に副鼻腔炎の所見があるので、耳鼻咽喉科への受診するよつアドバイスがありました。 【質問】 1)5年程左の副鼻腔炎があるようです。近所の耳鼻咽喉科ではどこも細かく診てもらうことはできず、経過観察となっていますが、これはそのままでよいのでしょうか。それとも大きな病院で診てもらった方が良いのでしょうか。 2)6年前の外傷と手術の影響で、何か炎症が起きて副鼻腔炎を発症した可能性はありますでしょうか。 3)左頬を押すと感じる鈍痛は、外傷による後遺症ではなく、副鼻腔炎によるものでしょうか。 長い間放置してしまっていましたので、恐れ入りますが、アドバイスを頂けると幸いです。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

本当に困っています。ヘルニア三回術後

person 40代/男性 -

もうどうすればよいのかわからず、ご意見宜しくお願い致します。 父の事ですが、ヘルニアで一昨年一回めの手術、去年秋に二回め。その時、お尻の骨をとり、移植でチタンで固定手術を勧められ、手術。術後、良くならず、毎日痛くて何か当たってる感じと言ってるのに、そのうち良くなると退院させられたのですが、ずっと何かが背中に当たってるような、動くとビリっとくる感じが続き、受診。こんなケースはないとか言われて、多分ボルトが当たってると思うから取ってみる手術をする。原因は開けてみないとわからないと言われ、父も先生をとても信用していたので、2月に三度めの手術。で、金具をとってすぐ退院させられ、よくなればもう来なくていいといわれました。そして半月、結局痛みも取れず、動くとビリっとするらしく、結局先生は、開いてみても原因はわからないとの事で、この先よくならなくても治療方はない、と言われたようです。 そして三度目の手術は入院の次の日で、家族は説明どころか同意書すら貰っていません。こういうのは普通の事なのでしょうか。 これから、父にはどの様な治療方針が残されているのでしょうか?痛みの想定できる原因が何かあれば教えて下さい。本当にこれからどうすればいいのかわかりません。

1人の医師が回答

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