大泉門閉じないに該当するQ&A

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10ヶ月 頭の形について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

以前、おでこの真ん中のでっぱりとこめかみ横の凹みについて相談させていただいたものです。 もともと生まれてから右の向きぐせがあり、絶壁気味で少しとんがっていたのが少しずつ頭の形が良くなってきました。 しかし10ヶ月の現在、上から見ると三角形のように見え、おでこの真ん中のでっぱりやこめかみの凹みもまだあります。 9.10ヶ月検診では頭囲は43センチで特に指摘されませんでしたが、三角頭蓋なのでしょうか? また6ヶ月ごろに月齢の割に大泉門が閉じかけている可能性があるとのことでレントゲンを撮ったのですが、その時は思ったより閉じていなかったから大丈夫と言われたのですが、その後急に閉じてしまったなどあり得るのでしょうか。 発達に影響があるのではないかと心配なので任意の1歳検診を受けて再度診てもらった方がいいですか? 現在の発達としては、 ・9ヶ月でおすわりできた(たまにまだぐらつく) ・人の手を使ってよじ登ろうとするので、立たせてあげると自力でつかまり立ちできる ・パチパチはたまにするがはーいやバイバイなどはできない ・"あー"や"うー"など吠えるような感じで難語というよりクーイング? ・本や近いものは指差したところを見るが遠くを指すと見ない よろしくお願いします。

5人の医師が回答

頭蓋骨早期癒合症状と発達について

person 乳幼児/女性 -

生後7ヶ月の娘の額の形と、発達についてお伺いします 眉間から大泉門にかけて真っ直ぐ骨が盛り上がっているようなのです 。見た目からも、縦に筋が入ったように見え、触ると骨が触れます。 頭の形は後頭部より額側がぐっと狭く、おでこが出ています。大泉門は閉じきってはいません 写真で確認すると、生後4ヶ月頃から骨の盛り上がりがあったようです。 また、娘には発達に不安なところがあり、目が合わず、呼び掛けても振り返ったりするような反応がありません。自閉症のような症状が出ています。運動面の発達は、遅めですが、ひどい遅れはありません。 体は平均を下回っていますが、頭の大きさは平均の真ん中です。 出生時33cm 生後1ヶ月36cm 生後4ヶ月40cm 生後7ヶ月42.5cm です頭蓋骨早期癒合や三角頭蓋の場合、頭囲が平均内ならば、問題にならないのでしょうか? 娘の自閉症状は、頭の形のせいなのか、それ以外のものなのかわかりませんが、たまたま2つの状況が重なったので悩んでいます 手術は満1歳までが望ましいというものを目にしたり、三角頭蓋などは、8歳までが限度など、どれが正しいのかわかりません。 タイムリミットがあるならば、知っておきたいと思います 手術は症状が出ている状態では遅いのでしょうか? 頭の形を小児科で相談したところ問題ないと、あまり診ていただけませんでした 詳しい先生、いらっしゃいましたら助言いただけないでしょうか? よろしくお願いします

1人の医師が回答

生後6ヶ月、修正4ヶ月早産児の脳のMRI、エコーについて

person 乳幼児/女性 - 解決済み

生後6ヶ月、修正4ヶ月の子供が大泉門からエコーをした際に右前部分に白い影が見えるとのことで、CTと MRIを撮りました。CTではうっすらと白く映り、MRIでは何も映りませんでした。その為 MRIの結果では異常なしと判断されましたが、小児科の担当医が再度エコーをすると、やはり同じ部分に白い影が映りました。足、体に5箇所以上のいちご状血管腫があるため脳や肝臓に出来ているかもしれないとのことでしたが、肝臓には問題なし、脳のMRIでも血管には異常なしでした。石灰化も考えられるが、MRIで白く映らない為恐らく違うだろうとのことです。担当医の総合的な判断は、MRIでは何もないがエコーでは映る為何かあるのかもしれないが、現状症状に出ているわけでもない為これ以上何も出来ない、検査のしようがないとのことでした。大泉門ももう時期閉じてしまう為エコーも出来なくなるので、MRIに映らないとなると今後は経過を見ることも難しいだろうと言われています。 ミルクもよく飲み、首座りももう一歩というところ、とても元気なので、現時点で気になる症状はありません。 早産で生まれてきてから、NICUでの入院を含め経過を見てくれている担当医のため信頼をしていますが、他の病院に行けば詳細がわかるものなのでしょうか。また、今の状況で考えられる病気はありますでしょうか。 まだ幼い為、将来的に脳に障がいが出ることで運動能力や学習面でハンデがある恐れがあるならば、やれる治療を知りたいです。

4人の医師が回答

頭蓋骨縫合早期癒合症の可能性について(CT画像添付)

person 乳幼児/男性 -

私は現在、仕事の関係でベトナムに在住しています。 2023年10月にベトナムで妻が第二子となる男子を出産しまして、頭蓋骨縫合早期癒合症の可能性を疑い、現地の病院でCT検査を2024年10月24日に行いました。 ベトナムの医師からは 1. 前頭縫合が早めに閉じているけど、線が見えるので出生後だと思う 2. 頭の中の圧は高くない 3. 大泉門は閉じている なので大丈夫との診断を受けましたが、まだ不安が残っており、セカンドオピニオンを探しています。 CT画像を添付します(1枚しか添付できないので、頭蓋骨全体を添付します)。 現在、子どもは12ヶ月で、現在のところ発達には大きな問題はなさそうです。発語はなし、10歩程度歩くことができ、バイバイやパチパチといった親の動作の真似をしています。目を合わせることはでき、呼ぶと振り返るなど。頭位は成長曲線内です。 生後10ヶ月頃に丸坊主にした際に、頭部の形に強い違和感を感じ、頭蓋骨縫合早期癒合症を知りました。もともと右後頭部が大きく少々違和感はあったのですが、生後3ヶ月の際に日本に一時帰国し、小児科医に頭の形について相談したときは「向き癖」と診断されました。なお、出生時には大泉門は確認していました。 もし治療が必要になる可能性があるのでしたら、日本に一時帰国して診察を受けることを検討しており、その判断材料を探しています。 結論として伺いたいことは 1. 早期の治療が必要となる可能性があるかどうか 2. CT画像より、前頭縫合は生後12ヶ月で正常範囲内なのかどうか 3. 経過観察となった場合に、通常どの程度の通院頻度になるのか(年2回など) 以上、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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