拍動性耳鳴りに該当するQ&A

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妊娠17週目、左耳の拍動性の耳鳴りが続いている

person 30代/女性 -

先日も同じ症状について質問させて頂きました。 11月末にコロナになって以降、その後副鼻腔炎になり長引いたり、やっと治ったと思ったら風邪を引いてそこからまた副鼻腔炎のような症状が出たりと、2ヶ月ほど鼻の調子が良くないです。 今は鼻水は出ないのですが、鼻声がずっと続いていて、鼻の奥に膿が溜まっている感じがしています。 1週間ほど前から、寝る前の静かにしている時や、お風呂に浸かっている時に、左耳だけ、ザーザーと拍動性の血液の音のような雑音がしています。 耳鼻科を受診し、副鼻腔炎から鼻と耳の詰まりがあり、耳鳴りの症状が出ているので、 鼻の症状がおさまれば耳鳴りも良くなる、と言われ下記の薬が処方されました。 ・セフジトレンピボキシル錠 ・メコバラミン錠 ・d-クロルフェニラミンマイン塩酸錠ミリグラム ・トラマゾリン点鼻液 ・フルチカゾン点鼻液 これらを服用して4日目で、鼻の症状はよくなってきたものの、 耳鳴りの症状は継続しています。(耳が詰まった感じも継続しています) 服用直後から、耳鳴りの音自体は小さくなったので、すごく気になるという程ではないですが、 日中も耳鳴りがすることが何度かあります。 耳鳴りは初期の治療が大切な印象があり、私の場合比較的すぐに受診したのですが、 耳鳴り症状がなかなか治らず、 また妊娠中なのに、副鼻腔炎の治療の時から今もずっと何かしら薬を内服している状況で、 お腹の赤ちゃんへの影響が心配です。 今の薬は飲み切りたいと思いますが、長く薬を飲み続けることは避けたいと思っています。 今耳鳴りの状態を放置したら、例えば鼻の症状は治っても、耳鳴りだけ残るようなことはあるのでしょうか。 また、このような耳鳴りは長引く傾向があるのでしょうか。

2人の医師が回答

不妊治療でのカプロシンの自己注射で強い副作用が出ましたが、具体的にどうしたらよいでしょうか。

person 30代/女性 -

不妊治療でカプロシンの自己注射を行いましたが、強い副作用(吐き気、眩暈、拍動性の耳鳴り)を治したいのですが、具体的にどうしたらよいでしょうか。 今回の顕微授精の結果は、妊娠反応陰性でした。 顕微授精のため10月5日に初期胚を移植し、この日から1日2回カプロシンの自己注射をしました。 しかしながら、7日に軽いめまい、8日の深夜に立っていられないほどの眩暈が座っていても寝ていても感じるようになり、眩暈に加え吐き気や拍動性の耳鳴りがありました。 8日の日中に電話にて医師に、強い眩暈、吐き気、拍動性の耳鳴りがあることをうったえたところ「斑点や出血がなければ頑張って続けてほしい」と言われたため、症状はあるものの9日まで注射をお行いました。 しかし、10日耐えられないほどの吐き気、眩暈、拍動性の耳鳴りがあり、かなり危険を感じたため自己判断で注射をやめました。 11日の通院の日に医師にカプロシンをやめたことを了承いただきました。また、耐えられないほどの吐き気、眩暈、拍動性の耳鳴りがある旨、血液検査のみで診察がなかったためメモにて伝えましたが特段なにも指示がありませんでした。 14日の通院の日に医師に直接、いまだ耐えられないほどの吐き気、眩暈、拍動性の耳鳴りがある旨、伝えましたが、「薬の副作用だから薬が抜ければ副作用はなくなる。次の顕微授精を希望の場合は、生理の2日目から5日目に来てください。」と言われただけでした。 14日の午後に他の大きい病院にて、脳神経外科・耳鼻科でMRIなどの検査をしてもらったところ「脳や耳に異常はなく副作用で吐き気、眩暈、拍動性の耳鳴りがあると思われる。処方した医師に相談してください」と言われました。 この副作用である吐き気、眩暈、拍動性の耳鳴りを治したいのですが、具体的にどうしたらよいでしょうか。

5人の医師が回答

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