排卵期腰痛に該当するQ&A

検索結果:644 件

下腹痛と不正出血

person 30代/女性 -

こんにちは。35歳既婚、もうすぐ7歳の一卵生双子の女の子(自然妊娠)がいます。 今月はじめの生理予定日になってもこなくて、14日になって少量の出血がありました。最初は遅れた生理だと思っていましたが、毎日少量の出血で、生理の感じと違うので7/18に婦人科に行きました。 以前にも生理以外で出血したことがあり、受診したことがあったのです。 今回は3月からの基礎体温表を持っていきました。昔から測り続けているわけではないのですが、キレイな低温期、高温期に分かれません。ずっと低温期が続いているようで、それを見せたら、すぐに、「あ、無排卵ですね」といわれました。内診も超音波もせずに、採血をし、プラノバールを7日分、生理が来たら5日目からクロミッドを飲むように言われました。それから1週間プラノバールを飲んだのですが、出血は止まらず、飲み終わると、確かに3日目に生理らしきものが始まりました。今日はその生理3日目です。昨日はひどい生理痛でした。また、この数カ月、左下腹部がシクシクと痛みます。左側の腰も痛むので、その件も受診の時に伝えたのですが、「無排卵とは関係ないでしょう」とだけ言われました。とにかく24日にプラノバールを飲み終え、数日後に生理が来たら5日目からクロミッドを飲んで、8/8に再度来なさいといわれただけなのです。プラノバールを飲んでも出血が止まらなかったので、このままクロミッドを飲み始めてもいいのでしょうか?と電話で聞いたところ、「飲んで下さい」とのことでした。 どちらにしても生理の出血中なので、終わるまでは行かれないのでしょうが…なんだかこの下腹痛と腰痛が不安です。いろいろ拝見していると、卵巣がんの疑いなんかもあったりするのかな、と不安になります。 いずれにしても次の受診まで待たなければならないのでしょうが、無排卵月経の他に何か考えられることがあったら教えて下さい。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

当帰芍薬散から加味逍遙散に変更

person 40代/女性 -

生理痛改善のため(月経過多ではない)ジエノゲストを処方されましたが、私には合わず副作用の更年期症状(めまいと不安感、のぼせ、頭痛)が酷かったので出かけることもできなくなり、中止しました。中止後は当帰芍薬散と苓桂朮甘湯、ロキソニンを1日3回服用していました。3週間ほどでめまいがかなり改善されてきたのと当帰芍薬散が無くなるのを機にこちらも処方されていた加味逍遙散を朝晩、苓桂朮甘湯を1日1回に減らし、ロキソニンは頓用に変更しました。生理痛はさほど気になることもなくめまいも改善されあと少しで服用前ぐらいの体調には戻るかなと思っていたのですが排卵前後に毎月腰痛があり、重だるい感じです。重いものを持ったりぎっくり腰などの心当たりはありません。めまいの酷かった時に横になる時間がかなり長かったのも関係あるのかなとも思っています。腰痛のためにロキソニンを飲んでいる状態で整形外科に行こうかとも思っているのですが、1、当帰芍薬散から加味逍遙散に変えたこととこの腰痛は関係があるのでしょうか。あると、したら当帰芍薬散にまた戻せば腰痛は改善されますか?婦人科を変えてまた受診しようと思ってはいるのですが、2、加味逍遙散が終わったら命の母などの市販も試して見たいと思っていますがどうでしょうか?沈み込むソファなどに長く座っているとずん、と重い痛みがありロキソニンと湿布薬を貼っています。アドバイスお願い致します。

2人の医師が回答

下痢、吐き気、微熱、不正出血について

person 30代/女性 -

36歳女性です。 23日深夜(24日)からの症状でご相談です。 【症状の時系列】 23日深夜  ・吐き気で目が覚める ・その後、水下痢5回ほど ・ごくわずかな嘔吐1回 ・腹痛はなし 24日 ・微熱(37.0-max37.3) ・全身の倦怠感(特に腰痛、軽い頭痛) ・吐き気はなし ・下痢は晩御飯後、1回 ・不正出血(トイレに行き、ペーパーで拭いた時に茶色くつく) 25日(本日) ・吐き気、下痢は現状なし ・軽い腹痛 ・軽い腰痛 ・不正出血(昨日と同様) 【気になること】 ・23日の晩ご飯でお刺身を食べる(同じものを食べた家族は無症状) ・排卵期にあたる ・23日は、日中2時間ほど外出しただけであとは自宅で仕事 【お聞きしたいこと】 素人ながら、以下のように考えたのですが、先生の見立てを教えていただきたく。 ・この暑さなどでホルモンバランスが乱れ、下痢、吐き気も含めて排卵期の症状が重くなった ・下痢、吐き気は食中毒?などによる腸炎の症状で、そのストレスもあり不正出血が起きた ・その他の病気の可能性 【子宮内膜症、子宮頚がんについて】 2021年に卵巣の腫れがあり、子宮内膜症ではないかと言われていますが、小さいとのこと、無治療で経過観察となり、 2021年4月→2.4mm 2021年12月→1.7mm 2022年8月→1.47mm 2023年11月→1.1mm と徐々に小さくなり、2023年11月の時点で、「過去に何らかの原因で腫れはあったのだろうが、いずれにせよもう病的なものでなくて、普通の人と同じと考えていい」と言われています。 また、この2023年11月の時点で、子宮頚がん検査もして、問題ありませんでした。

1人の医師が回答

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