接触皮膚炎に該当するQ&A

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3年5か月治らない手のひらの皮膚疾患と皮膚生検について

person 40代/女性 -

今まで3軒の皮膚科に行き、1軒目掌蹠膿疱症、2軒目刺激性接触皮膚炎、3軒目汗疱(掌蹠膿疱症の可能性あり)と診断され、現在は3軒目の皮膚科専門医の下で治療中です。 症状は両手のひらのみで、水疱、膿疱、皮向けです。水疱→皮向け、膿疱→皮向けと2パターンあり、水疱の時と膿疱の時で剥ける皮の硬さが違います。1度水疱や膿疱ができたら薬を塗っても意味がなく皮が剥け切るまでのサイクルは止まりません。皮膚の下に赤い点ができる時もあります。今年の4月には爪にも症状が出始めました。 現在の薬は、爪にデルモベート、手のひらにマイザーです。今までかなりいろんな薬を使ってきていますが、今までと比べて特別効いているという実感はないです。 現状、私自身も諦めていてどうでもいいと思うようになり、皮膚科に通う意味もわからなくなっています。 診断名もたぶんこうだろうという状況なのでモヤモヤが残っていますし、思い切って皮膚生検をするのもありかなと思っています。 皮膚生検をすれば掌蹠膿疱症や汗疱など、私が何の病気なのかはっきりとわかりますか? 皮膚生検はどこの皮膚科でもできるものですか? また、以前2軒目の皮膚科で言われたのですが、自律神経が大きく乱れているのでは?という言葉がずっと気になっています。自律神経と皮膚疾患に何か関係はありますか?(ストレスや自律神経の影響を受ける機能性ディスペプシア、PMSの治療中です) また添付した画像は今日の手のひらと爪です。皮が剝けきり治りかけの状態ですが、掌蹠膿疱症、刺激性接触皮膚炎、汗疱の手のひらと爪に見えますか? よろしくお願いします。

3人の医師が回答

3年5ヶ月治らない手のひらの皮膚疾患のその後

person 40代/女性 -

先日3年5ヶ月治らない手のひらの皮膚疾患について相談させてもらいました。 相談後、別件で皮膚科に行った時に一緒に手のひらも診てもらったのですが、その時に今まで1度も言われなかったことを初めて言われて気になってしまったのでお聞きしたいです。 まず、今まで3軒の皮膚科に行き1軒目から順に掌蹠膿疱症、刺激性接触皮膚炎(汗が原因)、汗疱(掌蹠膿疱症の可能性あり)という診断を受けていて、今回行ったのは刺激性接触皮膚炎と診断されていた皮膚科です。 今回言われたこと ・汗が原因の皮膚炎や汗疱では膿疱はできない ・膿疱ができるなら何かしらの膿疱症を発症しているのは間違いないだろう。でも掌蹠膿疱症ではない ・喉が弱くないか、よく痛くなったり、風邪ひくと喉からこないか ・白血球や好中球が関係してるかもしれない お聞きしたいこと ・汗が原因の皮膚炎や汗疱で膿疱ができないというのは本当ですか?できないと言い切られました。本当なら私は少なくともこの2つの病気ではないということですか?添付画像の通り、私は膿疱ができます。いきなり膿疱です。水疱だけの時もあります。 ・金属アレルギーあり、虫歯あり(歯科金属なし)、喫煙者、過去には骨の痛みあり、膿疱ができる、左右でほぼ同じ場所に発症、これだけのことを伝えているのに掌蹠膿疱症ではないと言い切れるものでしょうか?少しも疑いませんか? ・掌蹠膿疱症ではない膿疱症というのはどういうものですか? ・喉のことは病巣感染のことを言ってたのかなと思ったのですが、どういう意図で聞いたのかわかりますか? ・白血球や好中球が関係しているかもというのはどういうことですか? 発症してから3年半近く経つのに今になって初めて言われて、もっと早く知れていれば病名もわかって、必要な検査や治療もできて、こんなに長引いてなかったかもと思ってしまいます。

3人の医師が回答

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