腰椎椎間板ヘルニア手術後に該当するQ&A

検索結果:510 件

腰椎椎間板ヘルニア 激痛

person 40代/男性 - 解決済み

先日も相談させていただきましたが、病状が良くなってきた用な気がしましたので。 急な左の尻からふくらはぎにかけての激痛で立つこと体を起こす事も出来ずに救急車ではこばれ、MRI等の検査で腰椎椎間板ヘルニアの坐骨神経痛と診断され入院治療をしています。 入院2週間目迄は投薬と点滴で15日目に神経根ブロック注射を打ちましたが、二時間くらいは麻痺で痛みも消えましたがその後は元の激痛に戻ってしまいました。 担当医も早く職場復帰がしたいのなら手術を勧めますと言われました。 私としては出来れば手術は避けたい考えでしたが保存療法でいつ復帰できるかわからないよりは手術して少しでも復帰の目処がたてばと思い手術する方向でいました。 しかし入院20日目の昨日になって、歩行器を使っても左足が着けず引きずって歩いていたのが、歩行器で痛みはまだそれなりに有りますが足が床に着けて歩け、体もベッドでは2分程度なら起こせる用になりました。痛みも立てなかった時10だとすると6くらいにはなってきたと思います。動かさなければ足裏の痺れ以外のふくらはぎや太股の痛みはほぼ取れました。 何の知識根拠も無い私の考えとしては、もう一度神経根ブロックをしたら痛みがまた和らぐのでは無いかと思い、担当医に相談しましたら、神経根ブロックも個人差があり二度と三度で効いてくる人もいれば全く効かなく、それなら初めから手術しておけば良かったと言う患者さんも居ると、治療方針アドバイスはしますが、結局最終的には患者さんの判断になりますからとの事です。 改善は多少なりともしてきたが、早期の職場復帰を目指すなら手術、焦らず治療したいのなら今の治療を続けてはとの事です。 色々な先生方の意見をお聞きしたくまた相談させていただきましたので宜しくお願いします。

7人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニア 突出型と脱出型の自然治癒について

person 40代/女性 -

お世話になっております。 2ヶ月半前に腰と臀部に激しい痛みが起き、激痛は5日間くらいでおさまりましたが、1ヶ月放置しても、臀部の痛みが消えず整形外科を受診、MRIの結果、腰椎L4/5,L5/S椎間板ヘルニアと診断されました。(添付画像有) 検査所見では、「L4/5は、左後方に突出する椎間板ヘルニアを認めます。 L5/Sは、後方左側に突出する椎間板ヘルニアを認めます。」と書かれています。 今現在の痛みは、耐えられないほどの激痛ではないのですが、坐骨神経痛が毎日辛く、どうしても辛い日は処方されたロキソニンを飲んでいます。牽引と電気治療に加えて、整形外科に併設されている施設で理学療法士の指導を受けることになり、ストレッチや固くなった筋肉のマッサージをしています。 MRIの撮影をしたのは、発症から約1ヶ月の時点で、そのときは臀部の痛みのみでしたが、現在は発症から2ヶ月半以上経ち、MRIを撮った時には無かった、太もも裏からふくらはぎにかけて坐骨神経痛の症状があります。 お聞きしたいのは、坐骨神経痛の症状が出るのは、ヘルニアが脱出型のとき、というある記事を読んだのですが、これは正しい情報でしょうか? もし正しければ、MRI撮影時のヘルニアは突出型で、その後で脱出型に変わったということかと思うのですが、そのようなことがありえますか? 脱出型は、自然治癒しやすい、突出型は治りにくい、とも読んだため、発症から現在2ヶ月半が経過していますが、手術は極力避けたいと思っており、このままの保存療法で、自然に治る見込みがあるのか探っています。突出型でも脱出型でも、たとえば、年単位での長い時間をかければ、手術はしなくてもいずれは治癒していくのでしょうか?ご意見をお願いいたします。

6人の医師が回答

足のしびれと膝痛

person 50代/男性 -

お世話になります。腰と膝を三年ほど前から痛めております。症状は両足裏の針を刺すような痛み(歩くたび)、左足すね周りの感覚麻痺、歩行のたびに左足首が上がりづらい・・・。つまずきそうになる、両足膝の関節違和感・・・歩行中バランスを崩すことがあります。そして臀部の痛み。 以上の自覚症状があります。治療はMRIを3回(腰)、膝のレントゲンを2回実施で見解は腰椎椎間板ヘルニアの初期段階また脊柱管狭窄の可能性もあるが 手術のレベルではない。膝の方も変形性質関節症の初期段階との事。 神経根ブロック注射を2回、検査入院で造影剤検査1回、膝はヒアルロン酸注射を両膝8回ほどうつも変化なしで悪化の一途の気がします。 いまはボルタレンとデパスを処方してもらい仕事はじめに飲んで痛みを和らげて対応しております。あと気休めに週一で整形さんのリハビリと鍼灸治療を施しております。 察するにお酒を晩酌で毎晩350CC缶ビールと焼酎2合ほど飲みます。 アルコール性神経障害とかの可能性も否定できないのでしょうか? あるいは関節リューマチとか・・・ 整形外科以外の診察も考えています。良きアドバイス有りましたら宜しくお願いします。

4人の医師が回答

4,5趾の裏からかかとの疼痛、体幹の筋力不足

person 50代/男性 - 解決済み

腰椎椎間板ヘルニアL5/S1で現在は、腰の痛みは緩和したが、体幹について同じ姿勢を撮り続けると筋肉が固まり痛みがでる。10,000歩以上歩行すると、左足裏、外踝、足首、内くるぶしに激しい痛み、ふくらはぎに張りや痙攣のため歩行ができなくなる。 走れる左足を取り戻すことと、ロード自転車に乗っており上りにペダルに大きい付加をかけると左足の小指と中指、ヒラメ筋の力が足りないのか指が開いた状態になり、踏み込めないため加速ができません。坂などで高いトルクをかけて踏み込めるような筋力にもどすにはどういうトレーニングをすればいいのでしょうか? 希望 1.体幹がかたまることを予防する。(座り仕事のため必須) 2.走れる足を取り戻す。(退場削減のため、気軽に行えるため。) 3.自転車でもトルクを書けたトレーニングをしてヒルクライムでのスピードアップに繋げたい。(足の裏への負荷が少ないため痛みが発生しづらいので、筋力アップの方法として、自転車に頼るしかないと思っています。) 発症時4年前、手術3週間後 MEDにて手術。 発症時の症状:足裏の小指・薬指のしびれ、外踝に痛み、内科にも痛み、力強く踏みこむと少趾中間骨付け根に痛み。足裏全体に膜が貼った状態になったり、むくんで感覚が全く無い状態にもなる。 痛みによる歩行困難と、神経障害(臀部、ふくらはぎ、足裏、外踝、内踝)があり、足先を外に向けた状態で歩行しかできない。神経への影響と回復を考え、入院を希望するが、手術しないのなら帰宅するよう促される。1週間後に病院を変更し、2週間後に手術。その間も上記神経障害の進行があり痛みのため睡眠ができず。術後、足裏の感覚と筋力は戻らず、親指付け根、ふくらはぎでの押し出しができずつま先立ちは一回もできなかった。退院後はすぐに痛みが始める。複数の病院でリハビリを行い、臀部神経痛については改善。

4人の医師が回答

先週くらいからお腹がむかむかするが、ロキソニン錠を1カ月以上服用してるからか?

person 60代/女性 - 解決済み

64歳の妻の件です。先月10月16日に夜中に起き上がれなくて救急病院に行ったら腰椎椎間板ヘルニアということで2週間そのまま入院。特に手術の必要はなくて安静にして自然治癒待ちという事で10月27日に退院して自宅でなるべく静養・・・痛みはだいぶ和らいで歩くのも大丈夫になってきてあとあ前傾で膝まづいたりするのがまだ。入院以来ずっとロキソニン錠6mgを一日三回、胃に保護とということムコスタド錠10mgとタケキャブ錠2mgを毎食後に服用してます。11月4日に病院の整形外科に再診に行ったら、追加で21日分のロキソニン錠など頂きました次の11月26日再診まで。それでこの一週間くらいでしょうかお腹の調子がなんかむかむかしたりしてます。便の方もなんか沢山出るが残糞感あったり何回か出る(下痢ではない)。 これってよく考えたらもう1か月と1週間くらいロキソニン錠60mgを飲んでるせいでしょうか? 来週が再診日ですが、取りあえずは本日も朝食でロキソニン錠飲んでしまったが、昼から服用を止めてみます。 胃が痛い感じでもなくて、こんなお腹がむかむかする感じは初めてです。どうぞアドバイス意見ください。 宜しくお願いいたします。

6人の医師が回答

血小板減少症と放射線(x線)被爆との関係(影響)について

person 70代以上/男性 -

主な病歴・治療歴から申し上げます。 20代前半に腰椎椎間板ヘルニアで2回手術を受けています。また、20代後半には肺結核で約1年間の入院加療(手術はせず)を受けましたが、いずれも検査や治療で多回数のレントゲン検査を受けています。その後は、年1~2回のレントゲン検査を含む健康診断を受けていましたが、特に血小板減少の指摘を受けたことはありませんでした。 76歳になって内視鏡検査で初期の食道癌が見つかり、放射線治療(抗がん剤は使わず)を受けた結果、治療は奏功したと言われましたが、半年後に再発し、後は手術しかないと言われたものの、術後の誤嚥性肺炎等の心配を拭えず、種々検討の結果、「光線力学療法」を2回と「食道内視鏡的粘膜下層剥離術」を受けた結果、約2年前(80歳)に寛解状態になりました。しかし、経過観察が必要とのことでその後も半年ごとに検査(血液、CT、内視鏡)を続けており、来月10月にも同様の検査を予定しているところです。 さて、食道癌発覚後の血小板数の推移ですが、グラフ化してみると放射線治療前は10万前後で推移していた ものが、治療5か月後には4.5万まで減少し、その後光線力学療法時には10万程度まで回復したものの、経過観察のCT検査をするたびに再び下がり続け、今年5月にはまた4.5万まで減少して(骨髄異形成症候群の心配もあり)、自分としてはx線の影響を強く疑わざるを得ず、10月に予約しているCT検査を受けるかキャンセルするか迷っている状況ですので、是非ともご教示いただきたくよろしくお願いいたします。 また、CT検査に代替できる検査方法についてもご教示いただければ幸いです。

3人の医師が回答

椎間板後方固定術の術後の痛み、

person 40代/男性 - 解決済み

この度腰椎椎間板後方固定術を受けました。手術後は、左足の付け根あたりのひどい痛みのために10日近くベッドから起き上がれず、やっと起き上がれるようになっても、左足の付け根あたりを刺激すると、定期的に激しい痛みが起こります。手術前は、腰の悪さ、ダメージを受けやすさ疲労しやすさがあるものの、ふだん両足はしっかり力も入り問題なく歩けていました。手術あとになって左足首の可動域が狭くなりマヒが出ています。左足の裏にしびれ、左足の筋力が落ちて左足があげにくくなっています。左足を思うように動かせずびっこをひいて歩行器を使いゆっくりとしか歩けません。術後MRIを撮った画像では椎間板L4?あたりに人工骨か?ヘルニアなのか?突起が写っていたのでこれが痛みの原因の可能性が高いということでした。先生は、骨などの突起は2.3ヶ月したら吸収されるものだが、待てないだろうから、すぐに再手術をして突起を取り、悪いところを確認しておくことが出来るということでした。このままでは、退院出来ないので再手術の予定ですが、再手術したときののリスクが不安です。再手術して突起を取れば、手術前のよう左足は動くようになるのでしょうか?再手術したとき、さらにダメージを受けてしまうようなことはないのでしょうか?

4人の医師が回答

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