NST胎児に該当するQ&A

検索結果:644 件

妊娠36週で心臓の弁の逆流を指摘されました

person 20代/女性 -

27歳初産婦。現在妊娠36週です。 これまで12週でNTスクリーニング、13週でNIPT、20週で中期胎児ドック、33週で後期胎児ドックを受け全て陰性、異常所見なしでした。 19週でコロナに罹患しました。 34週までの定期検診でも1度も何も指摘されてなかったのですが、36週の検診で初めて心臓の弁が逆流していると言われました。 NSTや胎児の大きさ、母体には問題なしで、先生には今は経過観察するしかないからできることはないと言われました。 再度説明をお願いすると、病名は明確に教えて貰えず、 心臓から肺に流れる血管に小さな逆流が見られたけど、ちょっと昔のエコーだと見つけられないレベルの小さいヤツだから。 気にはするけど今どうこうとか産まれたら死んじゃうとか危険な事になるとかじゃないよ。 大人でもエコーとか聴診で肺に雑音ありますねとか言われて、様子見ましょうとかよく言われる事あるでしょ、そのレベルだから! との事でした。 『胎児 心臓 弁 逆流』等で調べると初期に見つかったという記事は多く出ますが後期で発覚した体験談等が見つからず不安になっています。 1、妊娠後期で突然心臓の異常が発覚しても出産前に治る事はありますか?? 2、病気じゃなくてもその時一時的に心臓に逆流がみられることはあるのでしょうか? 3、これは先天性心疾患に含まれますか? 4、35週から軽いスクワットや階段昇降を始めました。胎児の心臓の逆流と関係ありますか? 以上ご回答よろしくお願いします。 20週と33週で受けた胎児ドックは産院とは別のFMFの認定を受けた病院で、出生前診断専門のトレーニングをした先生が診断してくださり各臓器や部位のサイズ、臓器の構造、血流、等結果は全て異常所見なしでした。

4人の医師が回答

胎児発育不全について

person 30代/女性 -

現在、39週の経産婦です。38週から胎児発育不全と診断され、管理入院中です。毎日前駆陣痛がありますが、なかなか本陣痛に至らず、毎日イライラと不安で押しつぶされそうです。実は、第一子のときも37週から38週の検診で同じように言われ、自宅で経過観察でした。初産婦ということと、エコーの所見では胎児がかなり元気だったこともあり、予定日前日まで待ち、誘発して出産しました。すると胎児はかなり弱って出てきました。NICUにも入ることになりました。原因としては胎盤が少し小さかったからではないかと言われました。が、明確な理由はありませんでした。今回の妊娠中は胎盤が作られる時期特に、ストレスなく過ごそうと心がけたつもりです。ですが、同じく胎児発育不全になっています。なぜなんだと気持ち的に限界です。また、弱ってる状態で胎児が出てきたらと思うと今から怖くて仕方ありません。誘発する前、全く出産の兆候がありませんでした。バルーンを入れた瞬間、NSTで状態が不安定になりました。そのため翌日に子宮口はほぼ開いていないけれど、促進剤を打って出しました。もう同じ想いはしたくないので、バルーンは入れたくありません。 そこで質問です。 1胎児発育不全を繰り返す理由 2前駆陣痛を繰り返しているのに、本陣痛に移行しないのは胎児が弱っているからなのか。 3バルーンは子宮口が開いていなかった場合必ず使わないといけないのか。 この3点について解答していただきたいです。子宮が元々小さいとか、何か理由があるんですか?(不妊治療は一切せず2回とも自然妊娠です。ただ、10年間卵巣のう腫のために、ピルを飲み続けていた経験はあります。) さらに、身の回りで不幸なことが続いているせいか、気が滅入っていて、自分のこの変な身体に関して自暴自棄になりかけています。明日、エコーをして今後の方針を決める予定になっています。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)