lymph高いに該当するQ&A

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乳がん 温存手術後の抗がん剤の検討について

person 40代/女性 - 解決済み

46歳 閉経前 1ヶ月前に右乳温存手術をしました。 病理検査の結果、 浸潤性乳管癌 腺管形成型 浸潤径 10mm 浸潤径+乳管内進展巣 17mm ステージ 1b(と書いてあります) 断端陰性 脈管侵襲 なし 核グレード 1 ER 95% PgR 95% HER2 1+ 陰性  ki67 31.6% (針生検時は10.2%) センチネルリンパ節生検 術中迅速診断で陰性でしたが、病理検査の結果リンパ節2個中2個微小転移あり →2個中1個は1mm、もう1個はITC 腋窩リンパ節郭清せず。 主治医は針生検の時よりki67が高くはなったけど、うちの病院では30が基準になる。 総合的な病理の結果、ぎりぎりルミナルAとなる為、抗がん剤はいらないと言われました。 放射線後にホルモン治療の予定で、先日から放射線治療開始しています。 自分なりにいろいろ調べましたが、ki67が31.6%でセンチネルリンパ節に微小転移もあるので本当に抗がん剤をしなくても大丈夫なのかと不安に思っています。  主治医にオンコタイプDXについては何も言われませんでしたが(現在無償で受けれるとインターネットで見たため)受けれるか聞いたところ、この病院は無償の条件にあわないため無償では受けれない。 まだ保険適用ではないので全額実費なら受けることができるが、オンコタイプDXは抗がん剤をすすめられた人がするものなのに、なぜ受けたいのかと言われました。  もちろん、抗がん剤はしたくありません。 ただ、再発、転移がこわくて本当に放射線とホルモン治療だけでいいのかと不安な毎日です。 主治医が言うように抗がん剤はしなくても大丈夫でしょうか? お忙しいところ申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

乳癌再発予防ゼローダ服用中のALT上昇について

person 50代/女性 -

MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3センチ 明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは現時点でわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐ抗がん剤 、EC療法、パクリタキセルを毎週。 最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受ける。 結果リンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性も十分あると言われていましたが、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残りました。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。 術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、今は術後のゼローダという抗がん剤を少しでも再発リスクを減らす為に服用。 ここから質問ですが 1月に術前抗がん剤が終了2月に手術をしたので現在は術後もうすぐ6カ月現在ゼローダ7クール目を服用中です。手足症候群によりゼローダを2週間休薬しましたが、回復し今日から再スタート!以下質問です。 今日抗がん剤開始前の血液検査で ALT肝臓数値が78でした。 ゼローダ開始してから徐々にあがりはじめ78になりました、これは肝臓に転移している可能性があるのでしょうか?ASTは40くらいでした。ゼローダを初めて開始する際ALTは15で、徐々に上がり7クール目で78になりました。いつもASTよりALTが高い。肝臓の転移による数値の上昇なのか不安です。先生方はそれぞれどう考えますか?あくまで経験や、主観で構いません。

4人の医師が回答

リンパ節の腫れについて

person 30代/女性 -

30代女です。 【昨年12月某日午後5時】会社で定期健康診断をうけました。 【同日午後7時】約7年前から複数できている頭の湿疹をいじりすぎたので(かさぶたをいじってつぶして血を出すのが日課でした)、そろそろ病院に行こうかなと思い、皮膚科を受診しました。ステロイド外用薬と抗生物質ののみ薬を10日分処方されました。 【同日午後9時】入浴中、左側の頚部リンパ節がたんこぶのように大きく(直径3センチ、高さ2センチくらい)腫れているのに気づきました。痛みは全く無く、そんなに硬くありませんでした。 もしかしたらインフルエンザにかかったかもしれないと検温したら微熱が出ていましたので、皮膚科で処方された抗生物質を服用し、就寝しました。 結局、この抗生物質は3〜4日間分しかのんでいません・・・・ 【翌日朝】頚部の「たんこぶ」の膨らみの半分以上は消失していましたが、内科を受診しました。 内科医曰く、頭皮から入ったばい菌により首のリンパ節が腫れたのだ、腫れが増えたり痛み出したり、小さくならなかったらまた来院してほしい、と。 その「たんこぶ」はその後、数も増えず痛まず、日々徐々に小さくなっていき6週間後にはなくなりました。 【2週間後】会社で受けた定期健康診断の結果が返ってきました。血液検査ですが、基準値外は皆無でした。白血球数は8000(一年前も8000くらいでしたから8000前後が私の通常値かもしれません)でCRP定量0.05未満で、定性は陰性でした。白血球分画も、それぞれ、基準値内の個数、パーセンティジでした。 質問ですが、ご回答は一言コメント的な簡単なもので結構です。 1、なぜ頭の湿疹からばい菌が入り、リンパ節が腫れたのに、白血球数もCRPも正常だったのでしょうか? 2、リンパ節の腫れが6週間で消失するとは、ちょっと長すぎませんか?

1人の医師が回答

乳癌 治療中について

person 50代/女性 -

乳癌と診断され約1年5ヶ月、抗がん剤してから手術をし、ちょうど術後9カ月です。術後半年間のゼローダと今現在放射線治療中です。 MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3センチ 明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐにEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受ける。 結果画像ではリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性も十分あると言われていましたが、、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残りました。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。断片陰性 術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダ抗がん剤を半年服用! 手術から7ヶ月後ゼローダも終わった為放射線を開始することになり胸と、鎖骨上の二箇所を再発予防であて終わりました。 ☆ここで質問です。 抗がん剤→手術→ゼローダの抗がん剤→放射線25回と、再発予防と言われた一通りの治療が終わりました。 放射線科で25回の放射線がおわり、次週久々に乳腺外科の予約が入っていました。何かあったからなのでしょうか??それとも一通り治療が終わった為予約がいれられている可能性が高いですよね? ガンセンターでの治療です。

3人の医師が回答

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