パーキンソン病治療しないに該当するQ&A

検索結果:744 件

無呼吸症候群の検査結果について

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳の母のことです。 かかりつけの病院で無呼吸症候群の疑いがあるということで簡易検査を行い、中等度という結果が出ましたので、専門の病院を紹介いただきました。 専門の病院で精密検査を1泊で行いましたが、本人が1時間しか眠れておらず、ちゃんとした結果が得られませんでした。 最低3時間眠らなければ正しい結果が出ないということで、半年後にまた保険適用で検査が受けられるがどうしましょうか、というお話になりました。 お医者様のお考えでは、本人がパーキンソン病を患っていることと、77歳という高齢であることを考えると、CPAPの機械を 使って無呼吸症候群の治療をすることより、パーキンソン病のことに重きをおいたほうが寿命ものばせるだろうし、本人にとってもよいのではないか、ということでした。 再検査を受けるかどうかは検討してください、このまま経過観察でもよいのではないかと思われます、と言われました。 かかりつけの病院から精密検査をすすめられた、ということは しっかりと調べておいたほうがよいということだと思いますが、 精密検査でしっかりと検査結果が得られないまま、 専門の病院のお医者様のお考えだけで、再検査を受けない、無呼吸症候群の本当の状態を知らないままにしておく、ことはまずいのではないでしょうか。 本当に経過観察でよいものでしょうか。 アドバイスをお願いいたします。

3人の医師が回答

仙骨の出っ張りと褥瘡について

person 60代/女性 - 解決済み

1ケ月前に突然、体の重心が左に傾き、前屈で小刻み歩行となりました。パーキンソン病を疑っていたところ、その1週間後に仙骨部に褥瘡があるのを発見しました。触ると仙骨全体が外側にゆるく張り出していて、中央部はゴツゴツして突起していました。 現在、整形外科と皮膚科を受診し褥瘡の治療を行っていますが、特に仙骨部の出っ張りについて整形外科の先生に原因と治療について質問したのですが、明確な回答が得られませんでしたので、こちらに以下の質問をさせて頂きました。よろしくお願い申し上げます。 1.仙骨が出っ張ってしまう原因には一般的にどのようなものがありますか。 1年ほど前に地面に尻もちをつき、尾てい骨骨折と腰椎骨折の治療を受けた経緯あり。 2.仙骨部の出っ張りを治す治療はないのでしょうか。 出っ張りが治らない限り、褥瘡の発生は常につきまとうことになる。 3.褥瘡ができてしまうほど長時間ベッドで過ごしていないのですが、褥瘡はそんなに簡単にできてしまうものなのでしょうか。                                    以 上

5人の医師が回答

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