メチコバール効果に該当するQ&A

検索結果:586 件

足の痺れが広がり、痛みもあります(続きです)

person 50代/女性 -

先月、両足先の痺れ、痛みのことを相談しました。状況をまとめてご報告と思っていたら、時間がたってしまい、また、ご教示お願いいたします。 MRIの結果、足の痺れは脊髄からではなく、はっきりとした原因は分からず、足の表面の問題だそうです。 (神経内科、糖尿病専門の病院で検査では問題なし。外反母趾は整形外科では、影響はない程度で、下肢静脈瘤は、受診予定です。) ノイロトロピン服用し1ヶ月たち、リリカ(25mg夜1カプセル)が追加され1週間したあたりで、左目にふわふわ浮くものが多数映るようになり、差し込むような光を感じるなど目に違和感がありました。視力、眼底は異常はなく、眼科では加齢によるものとの診断で、主治医に相談するとリリカは少量なのでそのまま続けることになりました。 また、リリカを飲み始め5日後、左目にさらに黒い線のようなものがうつるようなりました。眼科では、前回と同じ判断でした。 現在、リリカは止め、ノイロトロピンとメチコバールで、3ヶ月分の薬をもらいました。 確かにリリカは効いていたようで、足の指先に、熱をもったしもやけのような痛みや痺れもあまり感じなくなっていました。リリカやめてから痺れ痛みを感じるようになりました。 以下のことを教えていただきたいです。 薬の服用で両足先の痺れや痛みがない状態が続けば、薬の治療終了後痺れや痛みは無くなりますか? (痛みがなくなるのなら、眼は心配ですが、効いているリリカを服用した方がいいのかとも‥) このままノイロトロピンとメチコバール(すでに2ヶ月服用しています)を服用していくと、両足先の痛み(我慢できないほどではありませんが痺れより痛みが強いです)は無くなる、軽減する可能性はありますか?また薬の効果がこれ以上ないと判断するのは服用何ヶ月くらいですか? よろしくお願いします。

6人の医師が回答

メニエール病でめまいがひどくて困ってます。

person 40代/男性 -

中学校の教師をしているものです。昨年の9月に入ったくらいから耳鳴りと難聴が気になりだし、耳鼻咽喉科を受診しました。その後めまいも始まり突発性難聴かメニエール病じゃないかと診断を受けました。しかし、9月半ばに回転性のめまいと嘔吐で立てなくなり、県立病院に紹介状を書いていただいて受診しました。結局、MRIも取りましたがメニエール病と言われました。ブレドニゾロン、イソバイド、メチコバール、アデホスコーワを処方してもらいました。その後、耳鳴りと難聴はあまり気にならない程度までになりました。しかし、今年の8月に入ってから難聴と耳鳴りが気になりだし、12日に回転性のめまいと嘔吐で立てなくなりました。そこで前回の時にストックしておいたイソバイド、メチコバール、アデホスコーワを飲み始めたのですが効果がなく17日に耳鼻咽喉科を受診しました。そこでブレドニゾロン、他は同じを処方してもらいました。22日にもう一度受診し、県立病院を紹介していただきました。23日に県病院で診察を受けてブレドニゾロン20mgを4日、10mgを4日、5mgを4日、ベタヒスチンメシル、ジフェニドール、メトクロプラミド5mg、イソバイドを処方してもらいました。しかし、改善どころか耳鳴りも難聴もひどくなり9月4日の23時ごろから回転性のめまいと嘔吐でどうにもならなくなり、そのまま県病院に入院することになりました。点滴をしてもらってめまいはおさまりましたが現在も入院しています。耳鳴りと難聴は相変わらずよくなってません。仕事が学校なため、授業中はずっと立ってしないといけないことと自分の声が反響すること、回転性ではないですが歩くとふわふわすることも気になります。この症状はこれから改善するのでしょうか?薬以外ではどんなことをしたらいいでしょうか?これから改善していくかわからないのがストレスです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

腰椎椎間板ヘルニアの手術をするべきか迷っています。

person 30代/男性 -

2024年1月にスノーボードから帰ってきた後、腰痛が発症しました。最初は様子を見ていましたが、2週間ほどで痛みが治まらなかったため整形外科を受診。レントゲンで椎間板が飛び出していることがわかり、ロキソニン・タリージェ・メチコバールを処方されました。その後、腰痛だけでなく、おしりの裏から太もも裏にかけて痛みがあり、肛門科でCTも撮ってもらったところ、「痔瘻」の跡が見つかりましたが、今の痛みの原因ではないとのことでした。 その後、再度整形外科でもCT画像を見せたところ、正式に「椎間板ヘルニア」と診断され、現在もタリージェとメチコバールで治療を続けています。腰痛は消えましたが、腰を曲げた際にお尻から太もも裏にかけての痛みが残っており、2024年6月にMRIを撮影しました。その結果、やはり神経圧迫が原因と考えられるとの診断を受けました。すぐに手術が必要である可能性は低いが、大学病院を紹介されたので、2024年9月に訪問しました。 2024年9月に大学病院で診察を受け、自然治癒を待つか手術を検討するかの選択肢を提案されました。提案された手術は以下の3つです。 ・硬膜外腔癒着剥離術(成功率7割程度と伺っています) ・椎間板内酵素注入療法(成功率7割程度と伺っています) ・椎間板ヘルニア摘出術(成功率9割程度と伺っています) 運動ができなかったり、日常生活で腰を曲げる動作が難しく不便ではありますが、幸い激痛ではないので保存療法で9ヶ月ほど経ってしまいました。ただ、長期間放置することで慢性化するリスクもあると聞いています。このまま自然治癒を待つべきか、手術する場合どの手術を選ぶべきか、特にリスクや各術式の効果についてご助言いただけると幸いです。個人的には成功率が高い摘出術を考えていますが、最適な選択を教えてください。何卒よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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