尿管腫瘍に該当するQ&A

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ロキソニンの使用時期、エンシュアリキッドの量

person 60代/女性 -

クッシング症候群の副腎腫瘍摘出によるコートリルの免疫抑制作用があるので、発熱しやすく、コートリルの増量は38度を目安にといわれました。ロキソニンに関しては特に指示がありません。熱が出たとき何度を目安にロキソニンを飲めばいいですか?半年前尿管結石で敗血症、大学病院でICUに入院、その後偶発性副腎腫瘍を発見、腹腔鏡をする前に石が悪さして緊急TUL,その後副腎腫瘍摘出。退院後、泌尿器科専門の病院で両腎臓のTULのうち右側の結石に2度のTULここまで半年。最後のTUL後退院後直ぐに熱発、再入院しました。ゾシン投与で、3,3あったCRPも5、5に上がりWBCは16,000が8,500にダウン。以後、コートリルを朝晩5mgを朝晩7,5mgに増量。抗生物質はクラビット500を服用中。ロキソニンは頓服ですが、目安がわかりませんでした。後術後の総タンパクが5,8から上がらなくなり単発的に週に2回位7度前半、8度前半など発熱による食欲不振、嘔吐もあり、内科の先生に無理やり自費でエンシュアリキッドHを30本処方してもらい体重が増えて栄養も取れるようになりました。やはり食べられる物とそうでないものもあり半年の4回のオペ、5回の入院による食事の細さで胃が小さくなったのか、以前より量が食べれません。身長145cm体重42キロですが、エンシュアリキッドは1日どれだけ取ればいいでしょうか?

4人の医師が回答

腎腫瘍の鑑別について

person 30代/男性 -

30代前半の男です。 昨年4月の人間ドックにて、腎腫瘍の疑い(38mm)となり、精密検査(造影CT、MRI、尿細胞診、腎盂尿管造影)を実施しました。結果、各検査異常はみられず、造影効果の認めない、境界明瞭な腫瘤であり、悪性腫瘍よりも嚢胞内出血(粘稠度の高い液体がある)の可能性が高いとのことでした。 しかし、悪性の可能性も否定できないため、昨年6月に腎生検を実施し、組織と内容成分を調べた所、下記となりました。 〈凝血塊を伴いながら繊維芽細胞が増生する領域がみられるが、腫瘍成分はなく、悪性所見はみられない。しかし、検体の中だけの話であるため確定診断ではない。放射線科の先生いわく、検体は取れたとのこと。結果ボスニアック2F相当〉 位置が尿道付近であることから、手術は腎臓全摘になることもあり、経過観察の方針となりました。(画像上、腎臓腫瘤が腎盂側に張り出しているようです。) 以後、3ヶ月に1度の頻度で造影CTと超音波を交互に行なっておりますが、2020.7現在、変化はありません。 以上の経過を踏まえご質問させていただ きます。 ○悪性である可能性はどの程度考えられますか?生検はどの程度正確性があるのでしょうか? ○嚢胞性とのことで少し安心していましたが、セカンドオピニオンの先生は、繊維芽細胞がある=何かしらの充実成分があり、嚢胞性ではないとのご指摘があり、意見が分かれております。嚢胞性or充実性どちらの可能性が高いのでしょうか? 長文申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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