耳鳴り不眠に該当するQ&A

検索結果:552 件

高音の耳鳴りについて

person 30代/男性 -

【症状】 2週間程前から(16000Hzくらいの)モスキート音のような高音の耳鳴りの症状があります。最初は右耳から始まり一時期両耳に感じ(現在でも稀にありますが)それ以降は基本的に左耳に一日中症状が出ています。 聞こえにくさ、痛み、閉塞感、開放感等はありません。少しだけ周りの景色が揺れている様な目眩の様な症状がある時がありますが気持ち悪くなる、ふらつく程では無く意識しないようにすると治まります。これに関しては持病(後述)から元々そうなる事があります。 それ以外で上げるとすれば首、肩、背中、腰等の凝り、首を右に傾けると症状のある左耳近くの筋肉(?)がゴゴッと言うような感覚、高音が普段より少し響く感覚、慢性鼻炎 等です。 【通院中の病気、服用してる薬に関して】 5年程前からパニック障害、不眠症等の症状により通院。アルプラゾラム1日1.2mg、睡眠前にトラゾドン25mg、ブロチゾラム0.25mg服用しています。 日常生活に支障を来たすレベルでは無いですし、発症してから悪化していってる感じも無いですがストレス、不安を感じやすいので悪化する可能性があるか改善点など色々と教えて頂けると幸いです。

2人の医師が回答

急性低音型感音難聴だったのかどうか、音が大きく聞こえる症状がつらいです

person 40代/女性 -

3か月前、90DB~100DBほどの音を聞いたあと片耳が聞こえにくくなり 音響外傷とのことで、プレドニン、アデホス、メコバラミンを飲み、高圧酸素、ステロイド点滴、個室内ステロイド、鍼灸など行いました。平均40DBほどの中度から軽度の難聴で、ストレスと不眠の中の治療でした。 125.250.500が少し聞こえ改善したのですが、音が全てブザーのように聞こえます。 1000、2000は戻ってきましたが少し小さく半音下がったように聞こえます。 電話の音は左右違う聞こえ方です。 高音域はもともと左右同じくらい悪く、発症当時は山型のオージオグラムでした。 (高音域の耳鳴りは10年以上あります) 現在の症状は 悪い方の耳が、低い音のボーとした耳鳴、耳閉感、時折耳の痛み、つばを飲むと耳がぎゅっと音がします。 今一番つらいのは、空調の音や排気音、音楽、周りの人の声すべておなじようなボリュームで耳に入ってくることです。大勢での会話と人混みが苦痛になりました。また、生活音が耳に響きます。 業務用の空調の音が大きく聞こえます。 ●イソバイドを今から服用しても改善難しいですか。 発症3週間後頃から、五苓散、当帰芍薬散、アデポスコーワ、メコバラミン、安定剤などを飲んでいます。 ●音が大きく聞こえる症状は、何か改善のすべはありますか。 (他の漢方等) 生活に支障が出ています。 ●低音障害型難聴だった可能性も否めないのでしょうか どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

うつ症状の今後の治療について

person 50代/女性 -

私の妻の件でご相談です。 9月に新型コロナに感染し、匂いがしなくなったことで不安が募り、不眠となりました。不眠治療のため心療内科にかかり、デエビゴ・マイスリー・トラゾドン等でも不眠や短時間で覚醒してしまうため、「不安症からのうつ状態」と診断されました。(元来心配性) ・現在の服薬 リフレックス0.5錠と、中途覚醒時の頓服でデエビゴ2.5mgを飲んでいます。(約1か月経過) ※リフレックスは1錠に増やすように指示されていますが、元来薬に弱く(恐怖心もある)、0.75錠まで増やした際に腹部膨満感や便秘といった副作用が強く出たため、0.5錠へ戻した。 ※不安感が強いため、メイラックスも処方されていますが、ベンゾ系の怖さから飲んでいません。 ・症状 不安感が強く、ぞわぞわしている(絶望感、希死念慮あり(ほぼ常時)) 悲しいことがあっても、涙がでない(離人感) TVが見れない(TVに映る元気な人を見られない) 新聞・本を読めない(元来読書好きだが、意味が頭に入らなくなった) 認知が低下 常時耳鳴り(頭鳴り) 15分程度の散歩・外出は大抵できる 食事準備・掃除などの家事も出来る 腹部膨満感、便秘、肛門の違和感 強い倦怠感(ここ数日) 睡眠は平均5時間(リフレックスで良くなった部分) ・相談事項 1医師にリフレックスを増やせないとなると、より副作用が少ないスルピリド(50ml×3回)への変更(リフレックスは少しずつ減らす)を打診されています。 「胃薬としても利用できるくらい副作用は少ないが、抗うつ効果は足りないかもしれない」と説明を受けています。妻の症状からみて有効な処方でしょうか? 2希死念慮が強いが、薬が怖く安定剤を飲めず、私が不在時の一人の時間が心配です。 入院も薬漬けとの印象があり怖いようですが、検討すべきでしょうか?

2人の医師が回答

2年以上続く頭鳴症についての相談

person 20代/男性 -

症状の発端と経過 - **発端**: 2023年1月中旬 - 朝5時までインターネットやSNSを閲覧後就寝、正午に起床。 - 耳の辺りから「キーン」という高い音が断続的に鳴り始める。 - **初診**: 2日後の耳鼻科受診 - 聴力検査で異常なし、一時的なものと診断。 - 処方: アデホス(顆粒)。 その後 - 耳鳴りは消えず、覚醒中は常時鳴り続けるが日常生活に大きな支障なし、自然治癒を期待。 - 2023年11月頃から不眠症(特に中途覚醒)が頻発。 症状の悪化と新たな展開 - **再診(耳鼻科)**: - 処方: アデホス+ベルソムラ(睡眠薬)。 - 改善なし。 - **新たな症状**: - 耳鳴りに加え、「頭がズーンと重く、圧で締め付けられるような頭痛」が発生。 - 精神的につらく、読解や集中力が必要な作業が困難に。 気づき: - 音が耳ではなく頭から鳴っている可能性、自律神経の影響を疑う。 - 耳鳴り(ボーッという音)と頭鳴り(キーンという高音)が同時に発生することも、位置も異なる。 治療の試行錯誤 - **耳鼻科**: - ストミン、メチコバール、釣藤散、柴胡加竜骨牡蠣湯など試すも効果なし。 2024年3月(内科) - 診断: 脳の栄養不足(糖質不足)が原因の可能性。 - 蜂蜜や粉飴入り牛乳を試すも変化なし。 - **2024年7月(脳神経外科)**: - 睡眠薬、漢方、抗うつ薬を試すが効果なし。 - MRI撮影: 脳に異常なし。 - **精神的疲弊**: - 治療法が見つからず、人生を諦めるような状態に。 2025年現在 - **治療再開**: - 3月から脳神経外科に再通院。 - 処方: トリプタノール25mg、甘麦大棗湯。 - **睡眠**: - 以前はベンゾジアゼピン系睡眠薬が必要だったが、現在は薬なしで入眠可能。 現在の症状 - 頭鳴り(常にキーンという高音) - 頭の締め付け感と重い痛み(頭鳴りの大きさに比例) - 頻繁な中途覚醒(早朝が多い) - 疲労感が取れない - 悪夢 - 集中力低下 - 文章読解困難 - 稀に肩こり 頭鳴りの特徴 - 入浴中や食事中は軽減する場面あり。 - 睡眠不足で音量増大、頭痛も悪化。 - 睡眠十分でも午後に悪化。 - 音楽やノイズで気にならなくなる。 - 一般的な耳鳴りも併発。 医師に相談したいこと - 症状の原因は何か? - 対処法はあるか? - 心療内科や精神科の受診は必要か? - 効果的な薬や漢方の具体名は? - 日常生活での対策は? - 整体院の施術は有効か? うつ病や発達障害の可能性 - **うつ病**: 頭鳴りが治らない不安が関連? - **発達障害**: 先延ばし、空想癖、没頭時の時間感覚異常、歩き回る癖など心当たりあり。 服薬歴 - **過去**: アデホス、ベルソムラ、マイスリー、レンドルミン、サイレース、ロゼレム、トラゾドン、各種漢方など。 - **現在**: トリプタノール25mg、甘麦大棗湯。

3人の医師が回答

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