肺癌末期に該当するQ&A

検索結果:582 件

アスベストによる疾病について

person 30代/女性 -

私は現在34才ですが、実父が11年前に肺癌により50才で亡くなりました。 体調不良で病院を受診したときにはもう末期で、受診より半年程度で亡くなりました。 父は20代後半より亡くなるまで、空調設備業の仕事をしていました。 父が入院していた病室には、同業者の方ばかり入院していて皆さんが肺癌の患者さんでした。 これは、私の勝手な想像ですが空調設備業に携わった関係で肺癌に罹患したのではないか!?と思っています。 以前、厚労省か何かのホームページでアスベスト被害について閲覧した時にアスベスト被害に該当する 職種に空調設備業も含まれており、本人ならびにその作業服等を洗濯する家族等もアスベスト被害が懸念される。ような事が書いてありました。 私と弟が小さい時の写真を見ると、作業服を着た父にじゃれついてる様子を写した写真もあり、私や弟、私の 母や祖母もいずれ肺癌になるのではないかと以前より不安に思っていました。 今のところ皆、健康ではありますが潜伏期間が30年程あるといのも見ましたので、私の年齢からしてもそろそろか!?と不安です。 父は、職場の健康診断で常に肺気腫の指摘が長年有りましたが再検査などは受けておらず、若いころより喫煙者でヘビースモーカーでした。 私も弟も喫煙はしたことがありません。 長くなりましたが、ご教授頂けたら幸いです。

2人の医師が回答

肺癌 経過観察について

person 50代/女性 -

何度かこちらでお世話になっております。 76歳母の事で相談させて頂きたくよろしくお願いします。 2022年6月に内科から総合病院を紹介され肺癌の経過観察をしております。おそらく炎症性のものだろうけれど経過観察が必要との事で2週間後、1ヶ月後、3か月後のペースで経過観察を続けております。その間2021年8月の母の肺のCT画像が見つかり肺癌の可能性は低いとの事で元々の予定をしておりました心臓弁膜症の手術2023年4月へ移り完了致し無事に元気になっております。2023年3月、呼吸器診察にて「2021年8月の画像から1年半見比べてきて、画像に変化はなく、もしくは小さな影も消えているところもあり肺癌の可能性は低く、仮に肺癌ならそろそろ症状や変化が出ている頃。検査も次回の半年後の9月を最後とし経過観察をこれで終了しましょう」と言われほぼ肺癌の可能性はないかな?と安心しました。しかし検査の前になってまた緊張してきました。ここで質問ですが、ここまで経過観察を続けてきてほぼ癌ではないと言われ、今回の検査で末期の助からない肺癌の場合とかありえるのでしょうか?年齢的にもし新たに肺に癌ができていても手術で助かるならそれでいいのですが。 2022年12月の診察にて肺癌だとしても進行しない癌かもしれません。ちなみにそんな癌ってあるんですか?そしていきなり急に進行するとかもありますか? 母は今回病院に通っている間に偶然胃癌もみつかり2022年12月内視鏡にて手術もしました。同時に多発性の癌ができる事は珍しいのでしょうか?年齢的に普通にありえますか? 変化はないとの事なので初回診察のCT画像添付いたします。どうぞアドバイスよろしくお願いします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)