尿蛋白プラスマイナスに該当するQ&A

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妊娠37週 血圧が高いです。

person 30代/女性 -

妊娠37週3日、妊娠糖尿病の33歳です。 数日前に足のむくみを感じて、家庭用の血圧計で測ってみたら 血圧が120/83でした。その後、朝は156/94でした。健診の日に病院では159/112でした。いつもの健診の時と同じ状況で測っています。いつもは100代/60代です。その後、再度助産師さんが測りなおすと122/91でした。 医師からは、上が160いかなければとりあえず様子見といわれています。 その後、家でも朝、晩を基本に測っていますが、早朝は150代、夜は120代、昼寝をして起きた時も145/95でした。安静にしていると上は120代に落ち着くのですが、ちょこちょこと高い値が出ています。 助産師さんに妊娠高血圧症候群ではないのかと質問したら、検査してみないとはっきりしないけど、尿蛋白もプラスマイナスだし、安静にしていると上は120代だから大丈夫とのこと。下は90代でも問題ないと検査してくれませんでした。 子宮口が3センチ開いていて、おしるしありで 胎動もしっかりあります。自然分娩予定ですが、このまま様子見で大丈夫なのでしょうか。 140/90以上は妊娠高血圧症候群で危険とネットには書かれています。自宅で安静にして様子見で良いのでしょうか…。 どうかご意見お聞かせください。

4人の医師が回答

シスタチンcとアルツハイマーの関係性

person 30代/女性 -

以前にも質問しました。 尿蛋白がプラスマイナスだったので腎臓内科にて再検査をし、血液検査をしましたらクレアチニン0.6、シスタチンCは0.28で再検査では0.2以下と出ました。 あまりに低いからと再度行うと0.26でした。低いと甲状腺機能低下症の可能性はあるとのことで、検査も行い問題ありませんでした。 検査していただいた腎臓内科の先生に大丈夫かを聞くとシスタチンCが低いことで問題とする場合は無いが可能性として脳アミロイドアンギオパチーという名前や、視神経髄膜炎でも低くなるらしいね。アルツハイマーとかもなりやすいとか?みたいに言われ不安です。 私も調べましたら、アミロイドアンギオパチーの患者においてMRIにてPVH(periventricular hyperlucency)の程度の強い患者は髄液中のシスタチンCは低値を示し、理由としては大脳白質障害を来した部位ではアストロサイトが減少し、シスタチンCはアストロサイトから分泌されているため、結果シスタチンCが低値といった内容があったり、逆に、PVH容積とシスタチンcは有意な相関を示す(シスタチンcが高いとPVH容積が増大ということですよね?)というものがあったりで良くわかりません。 以前からたまに頭痛はあるのですが、このことを聞いてから頭痛がすると不安になります。すぐに治る頭痛は関係ないでしょうか。 脳に異常があるのか、シスタチンCが低いことでアミロイドβペプチドの付着を阻止できず、脳出血やアルツハイマーの危険性はありますか? 考えすぎでしょうか。

4人の医師が回答

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