骨転移ctに該当するQ&A

検索結果:1,497 件

62歳の男性の癌進行について

person 60代/男性 -

以前も質問した者になります。 2023年9月にステージ4の診断を受け余命3ヶ月の宣告を受けました。 原発:腎盂 転移:リンパ、胃、肝臓、骨 現状〜 骨、肝臓の転移が消え、腎臓、リンパ、骨の悪性腫瘍が残っており、腎臓の細胞が2センチ程大きくなったように見える(ドセタキセルを投与して数週間後にCTを撮ったため、腫瘍内の細胞の性質が変わって大きく見えてる可能性あり)。 下半身のむくみがひどく体重が4キロほど増加。 骨転移の関係で背骨が溶け始め神経を傷つけないように骨を固定する手術を受けた。 経緯〜 ジーカルボ療法 免疫チェックポイント阻害薬(バベンチオ) パドセブ ドセタキセル を投与。 遺伝子検査の結果、BRAF遺伝子の異常と判明。 今後〜 来月初旬からタフィンラー、メキニスト飲み薬の服用開始予定。 質問〜 1 タフィンラーとメキニストは何年間使用出来るのか(状態が良く効き目があれば) 2 タフィンラーとメキニストの効果がなければ他の薬はあるのか 3 遺伝子検査の結果、タフィンラーとメキニストが効果あるとのことでしたが、効かないこともあるのか、効き目としてがん細胞の根絶に至るか 4 むくみの原因はなにが考えられるか よろしくお願いします。

2人の医師が回答

がんが悪くなって居ないか心配

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在アファチニブをダメもとで使用しています。がんが増悪しているかはレントゲン、CT、腫瘍マーカーで確認するかと思いますが、CTは実施の間隔が長く、また脳転移があるか調べられません。マーカーも参考程度と聞いたことがあり、レントゲンも肺の状態しかわからないかと思います。よってPet-ctなどをお願いしようと思っていますが、お願いするタイミングが良く分かりません。どんなタイミングでお願いすれば良いでしょうか [状態] -原発性肺腺がん、IVB期、右肺原発 -73歳、男、PS 1 -183cm,79.4Kg,体脂肪24% -EGFR遺伝子変異:陽性、エクソン19欠失変異 -PD-L1 ≥70% -右肺悪性胸水、胸膜転移(現在無し) -多発骨転移あり(右肋骨、第5,11,12胸椎)起因の痛み有り [治療時系列] -1stタグリッソ(7カ月) -タルク胸膜癒着(右肺) -2ndAXLキナーゼ阻害剤(TP-0903)+タグリッソ<治験>(21カ月) -肺結核により治験終了 -タグリッソ服用継続(7カ月) -多発骨転移出現 -左下肢深部静脈血栓症でリクシアナ服用 -3rd(予定) ラムシルマブ+ エルロチニブ -結核治療 2022/11迄予定 [服用中の薬] がん:タグリッソ、ランマーク 結核:イスコチン、ミコブティンカプセル(4剤→現在2剤) 浮腫:4/22発症、4/27よりリクシアナ服用中 その他:フェキソフェナジン、ビタメジンカプセル、セレコキシブ、アスパラーCA、レパミピド、酸化マグネシウム、センノシド

4人の医師が回答

胸の腫瘍がおおきくなりました

person 50代/女性 -

昨年胸に痛みがありCT MR エコー 骨シンチの検査をして、はっきりとはわからないが再発、転移のおそれがあるのでホルモン剤の治療をしてました。 一時的腫瘍マーカーの数値があがりましたが正常になったので手術をしなくてホルモン剤の服用だけの治療でした。 11月頃の診察の時 院長先生に落ち着いてるみたいだから 少し 診察の間隔をあけましょうと言われたのですが、いつも診察していただいてる先生は心配なので1ヶ月に一度は診せてくださいと言われてますし まだ時々痛みがありますと告げたところ、では12月にエコー撮りましょうとなり少し影が大きくなってるから PETとMRの検査になりました。 結果をみて 治療方針をきめるとのことでした。 他に転移なければ手術になりあれば化学療法や放射線治療になるようです。 胸筋の中にあるようなのですがもしかしたら骨のすぐ上なので骨転移してるかもしれないそうです。 もし骨転移しててもその場所だけだったら手術したほうがよいのでしょうか それと過ぎたことですが 私が痛み(少しで時々ですが)をうったえなければ 診察も間隔があき腫瘍も大きくなってるのも気付かないままになってたのでは…と先生を信頼してないわけではないのですが少し不安があ ります

1人の医師が回答

甲状腺乳頭癌の遠隔転移の調べ方につきまして

person 30代/男性 -

35歳男性です、甲状腺乳頭癌で1センチ程度のしこりが3つ程甲状腺に存在し、8月に癌の全摘出手術を受ける予定になっております。 本日、事前の診察を受けたのですがその際に「灰と骨への遠隔転移の有無について検査します」と言われました。手術を受ける病院が5つ目の病院なのですが、3つ目の大学病院でX線検査とPET-CTを受けて以上なく「遠隔転移はないですね、腫瘍も大きくないので経過観察でも良いかもしれません」と言われておりました。 担当医の方が曰く「甲状腺乳頭癌の遠隔転移は、通常X線検査やPET-CTではわからない事が多いです。3つ目の病院の先生はその点をご存じないのでしょう」との事でした・・・。 遠隔転移はないと思っていたので(まだ遠隔転移があるかわかりませんけど)戸惑いと、何のための3つ目の病院の検査だったのか若干苛立ちも覚えるのですが2点伺いたいです 1)甲状腺乳頭癌の遠隔転移の有無は、通常の肺X線検査やPET-CTではわからない事が多いのでしょうか(絶対にわからないという事もないのでしょうが) 2)仮に遠隔転移が見つかった場合、状況により大きく左右されると思いますので回答が難しいと思いますが、遠隔転移なしの場合に比較して大幅に予後が悪化するのでしょうか(遠隔転移がなく、35歳という年齢と考えると統計的には10年生存率は8~9割位だと思っていたのですが・・・) 検査結果次第で杞憂に終わる可能性もございますが、少々心配ですので伺います

3人の医師が回答

高齢者の甲状腺乳頭ガンからの骨転移の治療方法

person 70代以上/女性 - 解決済み

90歳の母の事で相談します。 6年前に甲状腺乳頭ガンステージ4で甲状腺全摘と反回神経浸潤の為片側反回神経切除の手術を受ける。 オペ後に放射線治療を受ける。 以後3ヶ月毎に定期的に受診(主治医からは半年毎でも大丈夫と言われるが本人が不安な為に3ヶ月事に受診) 1~2年前にCT検査で肺に1~2mmの結節が数カ所見つかる。定期的なCT検査で現在は7ミリ程度に進行してる箇所がある。主治医から肺転移に関しては甲状腺ガンの肺転移は進行が緩やかな為年齢を考えると深刻にならなくて良いとの事。 先月の診察で鎖骨の下辺りに軽い痛みがあるとの事でCT検査を受けたところ、(鎖骨左下辺り)骨転移と判明。見た目にも腫れがあり医師が言うには、骨の中だけでなく骨の外側にも広がってるから腫れてるんだろうとの事。 甲状腺ガンの骨転移の可能性が高いが、全く別物である可能性も否定できないため細胞診を受ける。 細胞診の結果は来週受診時に診断。 もし甲状腺ガンの骨転移だった場合、主治医から年齢的に副作用のキツイ治療は無理なので治療方法は放射線治療になるだろうとの事。ただし放射線治療でガンが消えることは無く痛みを和らげたり進行を遅らせる事が出来るかもしれないとの事。 6年前のオペ後に放射線治療をしており、同じ場所への放射線照射量は決まっているが、今回、同じ場所への追加の放射線治療は可能だと放射線科の医師から返事をもらっている。 以上の様な状況で、治療としてはやはり放射線を受けるべきでしょうか? 90歳という年齢だと放射線治療は体への負担が大きいでしょうか? 知人から、麻薬テープのようなもので痛みを緩和する方法もあると言われましたが、終末期医療のようで娘として少し抵抗を感じました。 現在本人は独居で日常生活を問題なく出来るレベルで、治療を希望しています。 回答よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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