34週お腹の張りに該当するQ&A

検索結果:643 件

切迫早産とカンジタについて

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠34週5日の妊婦です。 お腹の張りを感じて受診した32週0日に頸管長が32mmとなっており張り止めを念のため飲むように言われ、その後の32週3日の定期検診では、頸管長が27.6mmのため服用(1日3錠のリトドリン)を続け、自宅安静をしておりました。 また、31週頃におりものが多く、少しカスのようなものが付着することがあり、32週3日には外陰部が赤くなっているとの医師の指摘もあり気になっておりましたが、32週0日のおりもの検査、3日のカンジタ検査(その場でわかるもの)では問題ないと言われ、特に処方を受けておりませんでした。 33週に入り、外陰部に痒みが出たため電話にて相談しましたが、前回結果を踏まえて少し様子を見るように言われましたが、34週3日の定期検診で前回カンジタ結果を精密検査?に回したところ、カンジタと判明したとのことで、膣錠をその場で入れられ、痒み止めクリームも処方されました。 また、頸管長が24.7mmまで短縮しているとのことで引き続き張り止めを飲みつつ、自宅安静となりました。 1. 切迫早産の原因に感染症もあるとの事ですが、赤ちゃんへの影響などは考えられますでしょうか。 2. 現在の頸管長の長さ(34週で25mmを下回る)のはどの程度危険性があるものでしょうか。自宅安静で食事やトイレ以外動かない生活をしているものの、短縮基調が続いており、不安に感じております。 3. カンジタが検査で判明したのが最近なのですが(そもそも即時結果と精密結果で判定が変わることがあるのでしょうか?)、検査にひっかからないものの、実際は31週頃より感染していた等もあり得るものでしょうか。その場合、このタイミングでの膣錠で感染を抑えられるのでしょうか。 赤ちゃんは比較的大きめ(34週3日で2474g)ではあるものの早産を避けたく、お伺いさせて頂けますと幸いです。

2人の医師が回答

双子の胎児、一人が亡くなってしまいました

person 20代/女性 - 解決済み

私32歳 妻23歳 初めての妊娠で一卵性の双子である事がわかりました。 とても順調に31週まで迎え、2人の体重差もほとんど無く元気に動き回っていました。 ところが最後の検診から約10日、少しお腹の張りを感じて病院に行ったところ、 原因不明、痛みも無し、最後の検診でも異常無しでしたが一人の子が亡くなっていました。 主治医の見解では亡くなってからおそらく1週間ぐらい経っており、 一卵性の場合、生きている赤ちゃんへの影響は亡くなってすぐに起こる可能性が高く、 1週間経った今でも生きている赤ちゃんから異常は感じられない為、34週までなんとか持たせてから取り出したいとの事でした。 しかし今後影響が出ないとは言い切れず、亡くなった赤ちゃんの血液が流れ出した時に、最悪の場合は母体にも影響が出る可能性も考えられる。と言われました。 ここで可能性として ・超早産になるが今すぐに生きている赤ちゃんを取り出す ・34週まで生きている赤ちゃんと母体へのリスクと闘いながら耐え抜く この2つがあると思うのですが、 主治医の先生も、何しろ前例が少なくデータが無いので、何とも言いようが無いとのことでした。 こういったケースの経験や知識に長けている先生はいらっしゃいませんでしょうか?

1人の医師が回答

妊娠34週頸管長2センチの過ごし方

person 30代/女性 -

現在妊娠34週1日です。本日健診の際頸管長がギリ2センチ位とのことでした。元々頸管短めで様子見をしておりました(28週で26ミリ位)。病院の方針だと思いますが、当初からウテメリン等の張り止めの処方は一度もなく、絶対安静の指示もなく、頻繁に張りがあるわけでもなかったので、自宅で無理せず日常生活という診断で生活してきました。 今回、おりものと張りの頻度が気になるという自己申告で頸管長もあわせて測ってもらったのですが、うーん、様子見で。という診断でした。 短いのは事実だが、週数的にもそこまで過度に気にする必要なしということで、激しい運動は避けつつも普通に過ごしてくださいとのことでした。 【質問】 頸管長だけではなく複合的な要素で対応を判断するものとは理解しつつも、張りが多くても張り止めの処方が無かった場合はしっかり安静にすべきなのでしょうか?検索すると同じ週数くらいでも入院している方や絶対安静にしている方もおり、少し気になっています。お腹の張りは割とすぐに落ち着くものの安静にしていても頻繁にあります。強い痛みはないです。実際に診察してるわけではないので、あくまで1つの参考意見としてお伺いしたいです。 また、安産に向けて多少の散歩(買い物に行くくらい)も大事だという話もあり、普通に過ごすの目安について、ご意見参考にしたいです。

1人の医師が回答

妊婦 GBSについて

person 20代/女性 -

2人目妊娠中で38週に入っています。 33週の5/15にお腹の張りが強く、健診先の病院を受診し、膀胱炎があるのと内子宮口が開いてるということで、はりどめとフロモックスを内服していました。(5−7日間) 次の日も張りが強く、健診先がお休みだったため、分娩予定の病院を受診しました。その時にフロモックスとはりどめを内服していることは伝えています。フロモックス内服後にカンジダになってしまったことがあり、そのことを伝えてビオフェルミンを出してもらいました。 その後状態は落ち着いて、36週の6/6にGBSの検査をしてもらいました。 その時に、一人目のときGBS陽性で点滴してもらったことを伝えましたが、今回の検査結果が陰性なら点滴はしないと仰っており、37週の時に検査結果陰性と伝えられました。 なので現時点では点滴せず分娩予定なのですが、33週〜34週に内服していたフロモックスの影響で一時的に陰性になっているだけで実は分娩の時に陽性になっているということはあり得ますか? 口頭で33週の受診の時にフロモックスを内服していることは伝えましたが、36週のときには伝えていませんでした。カルテには記載されていると思いますが、次の健診の時に改めて伝えて、再度検査をしてもらったほうが良いでしょうか?

2人の医師が回答

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