52歳の主婦です。
3月にも相談をさせていただきましたが、1ヶ月半ほど逆流性食道炎の症状が続いています。
症状が出始めてしばらくは、自宅にあったエンメプラゾールで様子を見ていましたが、治らないため4月9日に消化器内科を受診し、別のお薬を処方していただきました。
アルナルミン細粒とタケキャプ20です。
しかしながら、胸の痛み、吐き気、食欲不振などが続いたため、試しにタケキャプからエンメプラゾールに戻したところ、少しずつ改善してきました。
現在では、一番ひどい時から比べるとだいぶ楽になりましたが、飲み込んだ時など胸の奥がつかえるような違和感は残っています。
忙しい時など、意識をしていない時にはあまり感じない程度です。
とはいえ、久しぶりに症状が重く、長引いているので少し参っています。
先日の受診の際、胃カメラの必要性を聞きましたが、昨年11月に行っており、大した程度ではなかったので、しばらく薬の服用を続けてみてはとのことでした。
胃カメラは1年に一度、大腸カメラは2〜3年に一度行っておりますが、主治医のおっしゃるようにすぐに行う必要はないでしょうか。
また、ないのであれば、生活改善以外に何か方法はないでしょうか?
ちなみに、季節の変わり目などに症状が出やすいように感じています。
お忙しい中恐れ入りますが、ご意見よろしくお願いいたします。