卵巣が腫れていると言われましたに該当するQ&A

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卵巣がん腹膜播種疑い、先進医療と相談方法について

person 60代/女性 -

60代の身内が卵巣がん疑いとなり、手術予定、日にちまで決まっています。 担当医師の説明に同席し、卵巣の腫瘍が画像診断でほぼ悪性、また同じく画像診断で腹膜播種がある(結節あり)、上の方のリンパはそこまで腫れていないが腹膜播種ありなのでステージ3が予想される、との説明を受けました。 標準治療としてまず開腹手術の後に化学療法を6クール行うことになるだろうと言われています。 本人は化学療法の副作用を不安に思っており、身内の私は腹膜播種の予後が悪いことを心配しています。 卵巣がん腹膜播種について色々と調べる中で、腹腔内ポート設置による抗がん剤投与の先進医療があると知りました。いま受診している病院ではこの先進医療は取り扱っていないとの認識です。 このような場合、まず担当医師に先進医療の対象になりそうかを相談し、もし対象になれそうなら先進医療を取り扱っている病院への問合せをする、という流れであっていますでしょうか?担当医師はセカンド・オピニオンの資料が欲しければすぐに用意すると言ってくださっているのですが、先進医療の相談・希望となるとセカンド・オピニオンとはまた別なのか?と素人では判断できずご相談した次第です。 また、たとえばいまの病院で手術後のタイミングでも先進医療の相談・あるいは転院などは他の病院へもできますでしょうか。病院がやや遠方なこともあり、先進医療を受けられないとしても、化学療法の通院をやや不安に思っております。

2人の医師が回答

原因不明と言われた腹痛に悩んでいます。

person 40代/女性 - 解決済み

5月に子宮全摘、右卵巣嚢腫部分を取り除く手術を受けました。 術後から右骨盤付近にピリピリとした痛みがありましたが、違和感がある程度でした。 9月に不正出血と多量のおりものと腹痛があったため、手術した病院は終診になっていた為、最寄り婦人科を受診するもただの便秘、術後はなりやすいので注意する様にと漢方を処方されました。 10月も出血混じりのおりものがとまらず、徐々に右骨盤付近の痛みが増し、お腹を下したり、排便時に吐気を伴う腹痛がある様になりました。 最寄りの内科から総合病院の胃腸科に紹介状をいただき、CT撮影。 右卵巣が腫れていたので、まずは婦人科へとなり婦人科にて診察を受けたが、よくある事なので経過観察しますとの事でした。 後日痛みが酷かったので再診したら卵巣の腫れは収まっており、このまま痛くなくなるだろうと言われました。 しかし、頂いた鎮痛剤を飲んでも痛みは治らず、通勤で移動すると腹痛と右足のピリピリとした痺れのような違和感と、前腿に痛みがある状態になった為、再度受診。 再度CTと血液検査を実施するも異常なし。 右卵巣も腫れは無くなっていた為、婦人科的にはなにも異常はないとのことでした。 処方のカロナールを1日4回飲むように言われましたが、薬が切れると痛みが出てきて就業に差し支えるようになりました。 どうすればよいかわからず、困惑しています。

3人の医師が回答

卵巣手術実施の判断について

person 40代/女性 -

44歳の主婦です。卵巣の腫れのため、3年前から受診を続け、30ミリ程度の範囲内で推移してきましたが、先日のMRIの結果、55ミリになっていたため手術を薦められました。悪性ではないと思われるが、大きさから見て、悪性化の可能性もあるという理由です。自覚症状は、脇腹痛と肛門痛があり、医師からは癒着のせいではないかと言われています。なお消化器科の検査では異常なしでした。 13年前に子宮内膜症で腹腔鏡手術を受けたためか、今回は開腹手術で、しかも以前腫れていなかった側の卵巣の方が大きくなっているため、両側、しかも一部温存でなく全摘出を薦められました。 卵巣摘出後のホルモンのアンバランスによる症状や、様々な疾患にかかりやすいという情報も耳にしますので、自分としてはできれば少しでも残したいと思っています。 そこでお教え下さい。 (1)医師が迷った時には、片側より両側、一部温存より全摘出を薦めるのではないでしょうか。理由は、片側のみ摘出、または両側の場合でも一部温存した時には、術後に悪化した場合の責任を問われるリスクがある一方で、完全摘出によるホルモンのアンバランスなどの不具合は、当然のこととして責任を問われないからです。(勝手な推測であり、懸命に医療をされている医師の方には失礼な言い方で申し訳ありませんが、ご容赦ください) これは私の考えすぎでしょうか?完全摘出時の体の変調やリスクよりも一部を残すことによる発症リスクの方が大きいとの判断が一般的なのでしょうか? (2)卵巣とは別に、胆のうポリープがあり、肥大化したら胆のう摘出と診断されましたが、今回開腹手術を行った場合には、将来の胆のう摘出時は腹腔鏡手術を選択できない可能性が高まるのでしょうか? (3) エストロゲン療法は、長期実施の場合には副作用があると言われていますが、実際はどうなのでしょうか?

1人の医師が回答

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