尿道炎に該当するQ&A

検索結果:4,643 件

血尿で内視鏡予定ですが不安

person 50代/女性 -

5月20日、21日の2日間ワインのような血尿がありました。5月20日すぐに泌尿器科に行き、膀胱と腎臓のエコーをして腫瘍などはなく、フロモックス5日分処方され、1週間後に細菌も出ていたし、痛みもあって薬で落ち着いたなら出血性膀胱炎でしょうと言われ、念のため尿の細胞診をやって陰性でした。 6年前に、リュープリン を打ってから慢性的に下腹部痛があり、ずっと子宮だと思っていたのですが、今回血尿が出た時その部分が傷ついたような痛みで、膀胱だった?と思うと、その慢性的な腹痛が気になって、弟が血尿が出て調べたら膀胱がんだったと言う事もあって、もう一度泌尿器科に行ったら「じゃあ、内視鏡やりましょうか」と言う事でする事になりました。 いろいろ調べて、自分では膀胱痛症候群かGSMかもしれないと思っています。 閉経して、エストロゲンが少ない上に乳ガンのホルモン治療もして、外陰部がヒリヒリしたり膣が萎縮して赤くなっていて痛みが強く婦人科でエコーを肛門から入れるくらい酷い状態なので、尿道や膀胱もそんな状態なんだろうなぁと思います。 リュープリン から始まった下腹部痛なので子宮と膀胱合わせて痛むのかもしれません。膀胱や膣が萎縮して、粘膜も脆弱になっている状態で、内視鏡をして膀胱膣ろうとかになったりしないか心配です。

3人の医師が回答

残尿感がひどく寝られません

person 50代/女性 - 解決済み

3月頃から残尿感がひどく寝られない日々が続いており、悩んでいます。当初、A泌尿器科を受診し、症状を説明して尿検査を受けたところ、異常はなく膀胱炎ではないとの診断で、漢方薬の猪苓湯が処方され服薬しましたが効果がなく、2週間後に再度受診して、今度は尿道から内視鏡で検査をしましたが、やはり異常がないとの診断で、今度は漢方薬清心連子飲が処方されました。今度は効き目があったりなかったりで、前よりは良かったのですが、だんだんと効果がなくなり、1ヶ月後に再診した際に、症状が再発していると説明しましたが、同じ薬を服用するようにと処方されたため、夜寝られなくて困っているので、睡眠導入剤のようなものは処方して貰えないかお願いしても、処方されませんでした。このまま症状が続き、寝られない日々が続くことを思うと気がおかしくなるので、近隣のB泌尿器科を受診し、今までの経過と症状を説明しました。そこでは、尿検査と膀胱のエコーをしましたが、尿には異常はないが、膀胱に若干の尿が残っているとのことで、エブランチル15mgを1日2回の薬が処方されました。その夜は経過も良かったのですが、翌日の夜はまた症状が再発したので、連休前に受診するために昨日、受診してそのことを話しましたが、このまま薬を服用して様子を見るようにとの診断で、昨夜もあまり寝られず、今も不安に悩まされています。このまま寝られない夜が来ると思うと非常に不安なので、何か良い方法はないでしょうか?

2人の医師が回答

「心疾患持ち高齢者における筋層浸潤性膀胱がんの対処方針」の追加相談

person 70代以上/男性 -

前回相談より約3週間が経過したため改めて今後の方針にご助言いただきたく思います. なお,現状は結果次第の要素が多いため仮定多数の回答となってしまうことは承知しております. さまざまなご意見をいただけますと幸いです. -経過と予定 5月3週目:1st-TURから1.5か月経過だが頻尿と排尿時の痛みが続き極度の睡眠不足. 5月4週目前半:腸骨動脈瘤のためか片足の痺れが悪化し運動が減り排便障害が強まる. 5月4週目後半:呼吸困難を訴え緊急搬送.呼吸障害は呼吸器や心機能に異常はないため排便できないことによる腹部膨満感が要因と考えられる一方で,膀胱炎と軽い水腎症?を併発.薬で腎臓の調子は緩和.浣腸により腹部膨満感は適宜改善. 5月5週目:尿道カテーテルを抜くと腎臓の調子が悪いかつ畜尿機能が働かないためカテーテルそのままで一時帰宅.食欲含め体調は良好.排尿時の痛みはカテーテルにより改善. 6月1週目:2nd-TURとそれに伴う腎臓と膀胱の間の尿路のチェックを予定. -セカンドオピニオン a. 5月4週目に患者同席せず後述家族2のみで実施. b. 資料からは全摘が妥当の一方で患者の様子によっては温存もあり得ると判断. c. 2nd-TURもBCGも治療としては気休めでありQOLも全摘のほうが高いと推察. d. イレウス履歴や排便障害も手術成功率への影響は無視できるレベルで全摘術自体は99%以上で成功すると判断. e. 5月5週目に転院を想定して受診を準備するが緊急搬送でキャンセル. -主治医の判断 a. 膀胱炎と軽い水腎症?が膀胱がん進行によるものでないことを願いながら予定通り2nd-TURを実施する方針. b. セカンドオピニオンの判断には同意見であり自らの判断が正しかったと再確認する一方で患者の様子から全摘は行わないことを再度4名の医師で協議して決定. c. セカンドオピニオンの意見からBCGによるQOL低下と効果の低さを再確認しこれを実施しない可能性を示唆. d. 腸骨動脈瘤への対処は7月以降を想定. -患者と家族の意見 患者: 腸骨動脈瘤含め何かしらの手をうつのが早くなるならと転院に向けた受診を了承したが緊急搬送となったため,主治医に迷惑をかけたくないことと直近で2nd-TURがあることを理由に転院の意思は低くなった. 家族1:元々全摘に印象問題で反対だったが転院に向けた診察結果次第では転院を許す可能性があった.しかし,緊急搬送は患者が手術に耐えられない証拠と感じ,転院にまつわる協議を受けなくなった. 家族2:排尿障害やその痛みが続くことを5月3週目に伝えたが何も手を打たなかったこと,膀胱炎と軽い水腎症?の発症を許す後手に回る対応や,セカンドオピニオンの解釈の仕方から主治医を信頼できない.2nd-TUR後6月後半にもう一度転院にむけた診察を受けさせたいが周囲の反対は強まる状況.

1人の医師が回答

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