6週心拍確認できないに該当するQ&A

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卵黄嚢の形、胎芽の大きさについて

person 30代/女性 -

お世話になります。 30代後半、タイミング法での第二子妊娠です。 最終月経から計算すると現在、7週1日です。 【経過】 ★6週1日:胎嚢9ミリ、卵黄嚢なし、心拍なし ★★7週0日:胎嚢22ミリ、胎芽4ミリ、心拍確認 6週1日の診察では、医師から流産の可能性が高いと言われていました。 7週0日の診察では、胎芽は小さいが心拍確認できており着床時期がズレた可能性もある。2週間後の9週0日で再度受診して経過をみるとのことでした。 心拍確認はできましたが母子手帳は貰えませんでした。 【質問】 1. タイミング法のため排卵日のズレはほとんど無いかと思います(あっても最大2日)。 仮に★★が6週5日だとしても胎芽がかなり小さいと思いますが、やはり流産の可能性は高いでしょうか。 2. 妊娠継続できたとしても初期の成長が悪い場合、染色体異常や病気等の発症率が高くなるのは事実でしょうか。 3. 医師からは何も言われませんでしたが、卵黄嚢の形が一般的な綺麗なリング状ではなく歪です。2つあるように見えるのですが、これはどういう状況でしょうか。 よく見る卵黄嚢と様子が違うため、どこか異常なのかなと気になりました。 流産は一度経験しており、年齢的にも仕方ないかと思っていますが、つわりの症状が段々と強くなってきており、周囲の関係者に妊娠のことを伝えようか迷っています。ただ流産の可能性が高い場合はあまり言いたくないので、流産の可能性について率直にお伺いできればと思います。 お忙しいところ恐れ入りますが、どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

高年齢妊娠における妊娠継続・流産リスクについて

person 40代/女性 -

避妊がうまくいかず、この年齢で自然妊娠したことに正直とても驚いています。 ただ、子どもは好きで、現時点では妊娠・出産を前向きに考えています。 一方で、年齢的なリスクも十分理解した上で判断したいと思っており、事実に基づいた説明を伺いたいです。 【現在の状況】 ・年齢:44歳 ・妊娠週数:現在9週 ・6週頃:月経が遅れていることに気づき、妊娠検査薬を使用して陽性反応を確認 ・7週前半:心拍確認できず ・7週後半:少量の不正出血あり、つわりが軽減 ・8週後半:心拍確認(心拍数がやや速いと言われ、「油断はできない」と説明あり) ・これまでに流産の経験が2回あります ・出産歴:2回(経産2) ・持病:なし ・仕事は立ち仕事が多いです 7週で心拍が確認できなかったため非常に不安でしたが、その後に心拍が確認できたことで、ひとまず安堵している気持ちもあります。 まずは、現時点の状況について客観的に理解したいと考えています。 具体的には、 1)この週数・これまでの経過・年齢を踏まえた場合、現時点での流産リスクはどの程度と考えられるのか 2)心拍数がやや速いと言われた点は、予後や流産リスクにどのような影響があるのか 3)今後、特に注意が必要な時期(流産リスクが高い期間)はいつ頃まで続くのか その上で、これから先について、年齢を踏まえた染色体異常の可能性や、妊娠・出産に伴う主な合併症など、一般論として考慮すべきリスクについても教えていただきたいです。 主治医の先生からはすでに説明を受けていますが、大きな判断になるため、複数の視点から客観的な意見を聞いた上で考えたいと思い、今回質問させていただきました。 リスクを正確に知った上で、後悔のない選択をしたいと考えています。

1人の医師が回答

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