子宮癌検査後出血に該当するQ&A

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下腹部痛とおりものの色について

person 50代/女性 -

1ヶ月前に旅行から帰ってから黄緑色のおりものが出始め、近所の婦人科で受診してもらったら細菌性膣炎と診断されクロマイを処方されました。 その日からおりものに加え少量の出血が見られました。 1週間後に再度受診したらもう1週間分クロマイを出しとくので、その後まだ治らなかったら来てと言われました。 黄緑色のおりものは出なくなりましたが、代わりに少しおりものの中に少し出血があり、下腹部痛も感じる様になったので今度は半年に1回診察してもらってる総合病院の婦人科に行ったところクロマイが合ってなかったのと萎縮性膣炎の可能性もあるとしてホーリンVを処方され2日に1回投与してと言われ今まで3回投与してます。 が、それもなかなか症状は改善されません。 子宮がんの検査は近くの病院に行った時に検査してもらい陰性でした。子宮体がんは今通ってる総合病院で先週検査してもらい来週に結果が分かります。 内視鏡のエコーで診た感じでは体がんの可能性は低いと言ってもらったのですが下腹部の張りとたまに出る黄色いおりものでとても不安になります。 総合病院の先生が内診で見た時に子宮口の外に少量の出血してる所があると言われました。 膣が萎縮してる所に細菌や診察の時に引きつれてて出血してるのかもと言われましたが、それから1週間経ってもまだたまに少量の黄色いおりものが出るのが不安です。 補足※年齢55才 最終月経は去年の5月です。

2人の医師が回答

不正性器出血(乳がん罹患)について

person 40代/女性 -

40歳、20代で多嚢胞性卵巣症候群と診断、20代で自然妊娠・出産・授乳経験(2人)あり、月経不順(35〜45日)、半年前に非浸潤性乳管がんで手術、子宮頚がん検診は2年毎に受けておりその際エコーもしてくださいますが、指摘されたことはありません。 4月にいつもより少ない生理があり、この時血液検査をしましたが何も指摘されませんでした。 その後2週間ほど早く生理があり、不正性器出血かと思ったら経血量はいつも通りで、体の感じとしてもこちらが普通の生理で4月の方がいつもと違ったように感じました。 その後6月にいつもと同じ生理がありました。7月に10日ほど早く生理がきたと思ったら、4月よりさらに少量の出血で、色も薄く日中に少量が5日ほどで終わりました。10日ほど腰やお腹、鼠蹊部が痛みます。 前置きが長くなりましたが、 1、近々の受診を検討していますが、がんの心配、可能性はありますか?どの程度でしょうか?12月のエコーでは「きれい」とのことでした。 2、元々がんに対して異常な不安を抱いていたのですが、乳がん発覚後、さらにひどくなっています。心療内科も考えたことはありますが、根本解決にはならないだろうと感じています。どうにかしたいのにどうにもできないのですが、何かいい方法などありますか?先生方はどのように気持ちに折り合いをつけられているのでしょうか? 3、非浸潤性乳管がんで全摘しましたが、PET-CTは撮っていません。大丈夫でしょうか?再発・転移が怖くて仕方ありません。 4、がん検診で、PET-CT、全身MRI、線虫検査、単純CT、受けるべきものはありますか? (胃カメラ・肺レントゲンは1年に1度、大腸カメラ・子宮頚がんは2年に1度、欠かさず受けています) お忙しいと思いますので、抽出してのご回答でもかまいません。どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

卵巣癌による転移の可能性がある部位の再手術

person 60代/女性 -

母(60代)の卵巣癌の転移の可能性がある子宮周辺の再手術についての質問になります。 <おおまかな経緯> 5月下旬に入院して2週間後に癌による血栓で脳梗塞を発症。 なんとか、卵巣癌の手術を実施し、4週間経過しました。 手術は片方の卵巣のみの摘出し、子宮に転移しているようなものがあった。   <質問> 家族としては、転移している可能性がある部位は、摘出した方が良いと考えています。 セカンドオピニオンを受けるつもりですが、手術はしたほうがよいでしょうか?   お見舞いに行くと、手術後数日よりはかなり回復して、手を握る力も強くなって言葉もすこしずつ判るようになってきたので、このままリハビリしたら、旅行とか外出もできちゃいそうな気がしているような心境のときもあります。   <医師の見解> ・再手術は、やはり血栓のリスクがあるのと、病状が良いので経過観察でもよいのではというな意見でした。セカンドオピニオンには賛成でいろいろな意見は貴重であるという感じでした。   <卵巣の手術> ・出血リスクのため、卵巣癌である大きくなった卵巣のみ摘出。 ・卵巣の表面は破れていた ・子宮に米粒大の転移とみられるものが、2個あった。(目視確認のみ) ・手術前に胸水を検査したところ癌細胞は見つからなかった。 ・腹水は少量すぎて、採取不可でした。   <手術後> ・癌の組織は明細胞線癌である。 ・ステージは2bであるが、リンパ節採取ができなかったので、ステージ3の可能性もある。 ・抗がん剤は効果が期待できないので、実施していない。 ・7月に検査した腫瘍マーカの値は180位(手術前1500位) ・アルブミンの値 7月:3.4まで右肩上がりで回復しているグラフでした。 (手術直前数値は1か2でした) ・左半身が麻痺状態で、食事はお粥やゼリーを食べれる程度、鼻からの流動食も実施。   よろしくお願いします

1人の医師が回答

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