うつ結婚に該当するQ&A

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母が反社会性パーソナリティ障害だろうと、思われます。母80代健康です。私は、60歳独身です。

person 60代/男性 - 解決済み

母は、私が55歳のとき嘘つくことが分かり、中々本性はわからなかったんですが、60歳の今では嘘は当たり前、裏切り、私の人生、命、結婚はどうでもいいと思ってます。上手くコントロールしたり、寄り添いますが、腹の中は別です。相続も自宅から家業の不動産全て、外孫と分かりましたが、認めません。過去に私は、父の介護10年95歳の祖父がいましたから、一緒にやりました。上手く使われました。今後家を出て、生活したいとも思ってますが、55歳までこうなるとは考えてませんでしたので、経済的とか、住む場所、婚活、婚活は母に遠ざけられてたこともあり、今後知り合って、後の人生生きれれば、幸いです。追加ですが、私は、少し鬱持ちです。 人生無駄にしたと思ってます。母恐ろしです、パーソナリティ障害は、インターネットでよく調べました。間違いないです。愚痴になりますが、父、祖父の行きてるうちは少しも本性は見せませんでした。別に暮らして、婚活出来たらしたほうが良いでしょうか、今の家にいても、進歩するどころか、ひどい目に合うようです。 ご意見お願いします。

3人の医師が回答

不安感につきまして

3年前に結婚式を挙げましたが、その直後からドスンと気持ちが落ちてしまい、 2年前にこれではいけないと手に職をつけようと学校へ通いはじめましたが、あまりの焦りと集中力の無さに気付き、心療内科の門を叩きました所、薬を処方され少し休むようにと言われました。パワーの無さが病気から来るものだと知り、気持ちが楽になり少し救われました。それから友人に他の病院を紹介され、そこはカウンセリングが保険内で受けられると聞き、通院し始めました。特に問診も無く、顔色だけ見て「鬱です」といわれたような感じでしたが、処方された薬により昼夜逆転が治りました。しかし日中の心の不安感は薬を飲む前よりも酷くなり、医者に訴えると薬の量が増えるだけで、それでも改善されることもなく、少し不安になってきました。一方カウンセリングでは「鬱ではない」と言われ、自分は病気なのか病気じゃないのか分からなくなってきました。そこで、その病院を1年通院した後、今年の春に他の病院に行きました。そこでは、「性格的なもので、少しだけ鬱が入ってるかもしれないが、本格的な薬は必要ないと思います。」と少量の薬が処方されました。 しかし、薬を飲んだ数日後に激しい目眩に襲われダウン。すぐに飲むのをやめ、医者に相談した所「強い薬ではないから、薬が原因じゃない。目眩が酷いなら耳鼻科へ行くように」と言われました。耳鼻科に行くと、「薬が原因じゃないとは言い切れないから、飲むのをやめなさい」と言われました。そこから、ずっと薬を飲んでいません。暫くは目眩の辛さの方が強く、心の不安感は気にならなくなっていたのですが、目眩が落ち着いて来てから、また不安感が目立ってくるようになりました。もう2ヶ月以上薬を飲んでいませんが、少しパワーをくれる支えとして薬が必要でしょうか?朝、起きると不安感があり、今日もそれに捕われて動けていません。病院探しにも疲れています。

1人の医師が回答

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