毎年胃カメラをしています。
逆流性食道炎、バレット食道SSBEの経過観察のためですが、
ここ数年、毎年、びらん性胃炎といわれます。
今回も前庭部を中心にヘマチンを伴ったびらん散見。噴門小弯壁よりに竹の節状所見と。
最初は一時的なものかとも言われてましたが、これだけ続くと、年に一度のカメラのときにたまたまタイミングよくびらんがあるとも思えず。
ただ、医師からは薬は不要だと。毎日薬を飲む方がよくないと。
また、ストレス、疲労、不安、食べ物‥と言われどれも当てはまるのですが。
病気不安症で心療内科にも通っていて毎日何かしらの不安とストレスばかりです。
私もなるべく薬は飲みたくないですが、慢性的に胃炎があるのはもうどうしようもないのでしょうか。なかなかストレスフリーな生活にはなれず。医師からはまた今回の検査結果で色々考える方が胃によくないといわれてしまいました。
そして、「頸部食道に異所性粘膜あり。食堂裂孔ヘルニア、バレット食道SSBE、逆流性食道炎グレードA」とかかれてましたが、頸部食堂の異所性初見あり。というのは、バレット食道の話と解釈していいのでしょうか?または別に他の場所にも異所性所見があると解釈するのでしょうか?特に結果説明では話はありませんでしたが、用紙には書いてありました。