パーキンソン病治療しないに該当するQ&A

検索結果:744 件

むずむず脚症候群

person 30代/女性 -

いつも相談に乗って頂き感謝しております。 今回は、むずむず脚症候群についてお尋ねしたいことがあります。 実は、27年前からむずむず脚症候群と付き合っております。 症状はそれほど強くないし、睡眠不足とかはありません。 まず、1つ目、原因は何が考えられますか? 今まで健康診断で問題がみつかったことはありません。ここ一年だと、会社のドッグや、膠原病の検査をしましたが、そちらの検査も異常なしでした。 体調は、良いです。 低血圧くらいです。それから、貧血はありません。 また、腰痛持ち、坐骨神経痛の治療中位です。(ヘルニアはありませんでした) それから、二つ目、むずむず脚症候群の治療薬が、てんかんの薬だったり、パーキンソン病の薬だったりで、なんだか躊躇してしまいます。これらの薬の副作用で、おかしなことになりませんか?安心して飲める薬はないのでしょうか? 最後三つ目、むずむず脚症候群を放置しておくと、心臓の疾患にかかる確率が二倍とネットにありました。治療しないと心臓がおかされてしまうのですか? かれこれ27年も放置しておいたので 、そろそろではと心配です。 どうか、相談に乗って下さい(>_<) 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

全身の痺れ 神経痛 坐骨等

person 70代以上/女性 -

はじめまして 母がここ数年 手足全身の痺れと激痛にたえる日々をすごしております、数分程度しか座れない 動く 食べる 孫と遊ぶ等もままなりません 思えばはじめは祖母が亡くなったり更年期等でちょっとうつぎみという診断から始まった病気でした (今は 私から見てうつなどは直り精神状態や考え表情等正常な状態 会話も十分出来ます体以外は元気なころと変わらないと思います) ただ 近年その延長からか 体力が落ち 体重も落ち 全ての動作が苦痛になるほど 痺れと痛みがひどいと言います 毎日食事のために椅子にすわること数分と トイレ以外はベッドの上で寝ております 歳ですので歩いても動きはスローです 食べ物も飲み込みにくいというのでやわいものばかりでやせてきています 近隣の病院へは何件かかかりましたが パーキンソン病だからパーキンソンの薬を飲み続けなさいとか 痛みは脊髄だが痛み止めのブロック注射は危険なので出来ないとか 点滴等元気になる方法はないのか入院はときくと入院する理由が無いから入院出来ないとか 結局明確な何かが原因で全身激痛なのかが不明なままです もらっていた薬は 元気が出るような薬 うつの薬 安定剤 パーキンソン病の薬 しかしパーキンソンのものを飲むと副作用で体が動けなくなるので飲まないようにしています 今は安定剤を少しのみです 元気を出したい という気持ちもあり 痛みが無ければ散歩も孫とも遊べるのにと毎日言います ベッドにすわって痛いとうつむいて耐えています また睡眠も数時間寝続けることもできていないようです 元気出さなきゃと励ましたり介護したりしておりますが そもそもの原因が 薬や治療で治らないものか 近所の病院では 答えが出ないなおらないので 何か別の病気ではないか等今後が心配で質問させて頂きました 初めての質問で内容不備等あると思いますが 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

71歳の男性についてお願いします 肺癌が疑われています 

person 70代以上/男性 -

先生方宜しくお願いします 大学病院の神経内科にパーキンソン病の治療でお世話になっています その診療の中で受けたCT検査等で、以前より大きくなった肺の影が見つかりました 本人は、過去患った肺炎の後と言っておりましたが、既往歴なら大きくなる事はないと説明を受けたようです 呼吸器内科で、レントゲンと血液検査を受けてきました 今後の流れは、一ヶ月後にレントゲン等の検査をして現在より大きくなっているようなら、組織検査(針を刺す方法)を行うとのことでした 部位的には、右肺の奥(遠いとの表現だったかもですが)なので、針を刺すとの事だったように聞きました 3〜4日の入院のようです この流れでは、肺癌は濃厚なのでしょうか? 30代半ばまではヘビースモーカーでしたが、40代前には禁煙し現在に至ります 糖尿病も患っています 一ヶ月後の状態を見て・・とは、もっと楽観的な状況なのでしょうか? 明らかに悪い状況なら一ヶ月後と待たないのではと素人考えを持ってしまいます 良性だった場合、後に悪性に進んだりするのでしょうか? 又万が一悪性だった場合の治療の流れや、最近の治療成績も教えて下さい まだまだ治せる病気ではないのでしょうか? どうぞ宜しくお願いします

2人の医師が回答

5年前よりパーキンソン病の治療中です。L-Dopaの副作用について

person 60代/男性 -

平成27年7月よりパーキンソン病の治療をしています。まもなく63歳になります。現在L-Dopa(スタレボ)を650mg(起床時150mg、8時、11時、14時、17時、20時100mg)他にカバサール1mg、アジレクト1mg各1日1回と便秘薬を服用しています。パーキンソン病の症状として特に薬が切れた時の姿勢抑制による呼吸困難、睡眠障害(平均4時間未満)便秘(週1.5回)が気になります。以前ニュープロパッチの皮膚への副作用、レキップによる高度の姿勢抑制、首下がりの副作用を経験しています。呼吸困難は左側の胸郭、背中、首への圧迫感によるものです。睡眠障害は就寝中に腰痛、左ひざの裏側の疼痛で目が覚めてしまうことが原因です。最近L-Dopaを飲むと却って姿勢抑制による呼吸困難がひどくなるような感じがしてきました。服薬と症状の記録をつけていますが、前に飲んだL-Dopaの薬効が切れてきて次の薬が効いてくるまでのタイムラグによるものなのかL-Dopaが原因なのか分かりません。ネットで調べてもL-Dopaにそのような副作用の記載はありません。また主治医に相談してもはっきりしませんので、先生のご意見を伺いたくご相談いたしました。どうかよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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