パーキンソン病薬飲まないに該当するQ&A

検索結果:730 件

パーキンソン病疑いの父について

person 70代以上/男性 - 解決済み

78歳の父について。2年前に胆のう摘出手術、その影響か昨年肝膿瘍となり8月と11月に各々1ヶ月半入院しました。 昨年内に退院できたことで以降自宅で過ごし、今月初めにはゆっくりながらも外出は数回できていました。 しかし今月18日に徒歩で出掛けた帰り道の途中で、突然足が前に出なくなったとのこと。後ろに反り返ったり転倒しながらなんとか母に連れられ自宅に戻ることはできました。 しかしこの日以降、段々歩行もままならくなり特に階段の昇り降りに関しては母や私の手助けなしではできない状態になっております。 あまりの状態なので病院で診察して貰い簡単なCTを撮りましたが、ここでは脳梗塞の兆候は見られない、とのことでした。 また、肝膿瘍治療で継続して飲んでいる薬の副作用は考えられない、という医師の見解です。 医師はパーキンソン病の疑いを考えこの検査をすることになっていますが、これが来月中旬頃でないとできません。検査は勿論お願いしていますが、少し先の話なので父の状態が今より悪化することを懸念しています。 今では食事も1日3回は取れず、自ら話すことも少なくなり家族としては不安です。鬱病の気が出ているように感じます。 お聞きしたいのがパーキンソン病であればこんなに突然症状が現れるものでしょうか? また、パーキンソン病症状の中に鬱病に陥るというのもあるのでしょうか?

5人の医師が回答

パーキンソンとシェーグレン、ベンゾジアゼピン系薬剤について

person 50代/女性 -

パーキンソン病 or 症候群とシェーグレン症候群に罹患しています。 上記病気との関連性が未だに分からない症状が多々ありまして、ご意見伺いたいです。 <服用薬剤> 神経内科:パーキンソン病 or 症候群(ハルロピテープ24mg、メネシット200mm) リウマチ膠原病内科:シェーグレン症候群(うがい薬、目薬、サラジェン5mm) 内科:高血圧等(マイスリー、ワイパックス、降圧剤等) 一番困っているのが頸の痛みと足の症状です。頸は頸椎ヘルニアが多少あり軽症と言われていますが一年経ってもまだ痛みます。足は膝下ぐらいから痺れがあり、足首の外くるぶしの痛みや詰まり感、むくみ、太腿外側の筋肉の痛みや股関節の硬さや痛みもあります。 循環器内科や心臓血管外科の疾患も心配しましたが検査の結果ではそちらの疾患ではなさそう(下肢静脈瘤ではありそう)。足が重く、歩行が困難な状態になります。胸郭出口症候群もあります。年明けぐらいから寝起きの頸の痛みが酷く、手のこわばりもあり、関節リウマチ併発かなと思って主治医に聞いても現時点では診断が難しいとか.. 以前より不眠があったので近所の内科で睡眠導入薬のマイスリーを処方されていて、ある日飲んでも眠れずに起きていたところ、頸の痛みや歩きにくさが改善されていることに気づきました。それ以来半分に割って半錠にして疼痛などを取り除く目的で日中に飲むようになりましたが、睡眠導入薬では良くないと思い最近は抗不安薬を処方してもらい、そちらを飲んでいます。 ベンゾジアゼピン系薬剤の常用も問題ありそうだし、そもそも疼痛などに処方することがあるものでしょうか?どういうメカニズムで効いていると思われますか? 頸の痛み、歩行障害など、神経内科の領域か、膠原病内科の領域か、どちらの症状であると思われますか? どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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