リンパ管侵襲に該当するQ&A

検索結果:468 件

子宮体ガン術後の追加治療について

person 40代/女性 -

生理不順があり、不正出血も続いてました。組織診で疑陽性が続き、内膜掻爬術で癌とわかり、その時点では1a期であると言われました。3月に子宮全摘、卵巣、骨盤内のリンパ郭清を行いました。結果は類内膜腺がんグレード1、リンパ節転移なし、子宮筋内のリンパ管侵襲疑いあり、1b期再発リスク中でした。傍大動脈リンパ郭清手術と抗がん剤投与の提案がありました。抗がん剤はやる、リンパ郭清術については患者が選ぶよう言われました。リンパ郭清をしてから抗がん剤をした方が良いのか、傍大動脈リンパ郭清はせず抗がん剤を受けたほうが良いのかわかりません。リンパ節に転移がなかったとしてもリンパ管侵襲がグレーであり、傍大動脈リンパに転移している可能性も考えられるそうです。 手術をした方が確実なのでしょうか?それとも抗がん剤で叩けばリスクは減るから手術してもしなくても変わらないのでしょうか? そもそも抗がん剤は再発リスクを下げるために行うと解釈しましたが、手術は再発リスクのために行うのか?手術を提案されたのは、今癌があるかもしれないからなのか? 考えてる内に頭が混乱し、よく分からなくなってしまいました。答えがみつからないし、自分でも、どうしたらいいのか、どうしたいのかもわからなくなってきてしまい、ご相談したいと思いました。よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

アナストロゾールからタモキシフェンへの変更について

person 50代/女性 -

2021年9月に乳癌部分切除、放射線治療、タモキシフェンを服用開始しました。2022年2月に卵巣嚢腫で卵巣全摘、その後アナストロゾールに変更、現在まで約3年飲んでます。 1年前からエルデカルシトールを服用しています。 気になる副作用はなかったのですが、先日整形外科で骨密度を計ったところ腰椎88%、大腿骨76%でした。まだ治療不要と言われたのですが、乳腺の先生に伝えたところタモキシフェンへの変更を勧められました。 理由は、私の癌が再発リスクが低いこと、大腿骨骨折のリスクなど、トータルで考えると変更を勧めるというものでした。 また、タモキシフェンに変えて服薬期間を延長する手もあると言われました。 ただ、アロマターゼ阻害薬のほうが再発予防効果が高いので変えるのは少々不安です。かといって将来大腿骨骨折も怖いし、とても迷っています。 変更していいものかどうか、ご意見お願いします。なお腫瘍大きさは7ミリ×11ミリでした。 病理結果は以下になります。 組織型 浸潤性乳管癌 浸潤径 1.2mm リンパ節転移 陰性 センチネルリンパ節 0/1 核グレード1 組織学的悪性度1 リンパ管侵襲 無 脈管侵襲 無 乳管内進展 + 切除断端 陰性 エストロゲン陽性100% プロゲステロン陽性85% HER2陰性 スコア0 Ki67 7.0% 癌のステージ pT1a、pN0,cM0, pSyage1A

2人の医師が回答

ルミナルA リンパ節転移あり 術後補助療法、再建について

person 30代/女性 - 解決済み

2024.8.23に右胸全摘+腋窩リンパ節郭清をしました。 病理結果は下記の通りです。 組織型:浸潤性乳管癌(腺管形成型) 腫瘤径: 1.6cm リンパ節転移あり(18個中2個) 術後ステージ: 2A エストロゲン受容体:陽性 プロゲステロン受容体:陽性 HER2 : 2+ ※遺伝子増幅なし Ki-67 : 10%以下 切除断端:陰性 ※断端近く(5mm以内)まで非浸潤ガンがあった リンパ管侵襲:なし 組織悪性度:I オンコタイプ 再発スコア:19 5年遠隔再発率:8% 化学療法の上乗せ効果:2.7% 9.8ER 陽性 7.0PR 陽性 9.2HER2 陰性 今後の治療について主治医からは下記を提案されています。 TC療法4クール 放射線治療 TS-1 1年間服用 タモキシフェン10年間服用 下記質問です。 1.私のサブタイプはルミナルAでしょうか。 2.TC療法をするか現時点で悩んでおり、年末年始の関係で先に放射線治療になりました。(11/14〜12/18 25回50グレイ) 放射線治療後にTC療法だと遅いでしょうか。 3.断面の5mm以内まで非浸潤がんがあったそうですが、追加切除はしなくても良いのでしょうか。がんが取り残されてる可能性もあるのでしょうか。 4.再建を希望しているのですが、放射線治療を行うと再建は難しいのでしょうか。再建できるとしたらどの方法がありますか。また再建は治療後どのくらい期間が空いてからできるのでしょうか。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

胃カルチノイドと診断されましたが内視鏡で取り切れなかった場合の治療法は胃を切除するしかないのか?

person 40代/男性 -

<経緯> ・某クリニックにて2024年8月に上部内視鏡検査を実施、その結果3か月後に再検査の指示を受ける(内視鏡検査は上部、下部とも5年前位から同じクリニックで健康診断の一環として毎年実施している) ・2024年11月に同クリニックで再検査し、その結果「胃カルチノイド疑い」となり、大きい病院での精密検査の指示を受ける ・2025年1月に大きい病院にてESDを実施、その結果リンパ管に侵襲しており内視鏡では取り切れなかったので外科で取ると指示される ・同年2月に同病院の外科外来を受診し、胃の2/3を切除すると言われ、同年3月末に手術の予定 ・内科の医師からは、今回の胃カルチノイドの大きさは非常に小さく(具体的に何mmかは伺っていない)、悪性度も非常に低く、進行も遅いと伺っている <質問> ・胃の2/3を切除する事になったが、切除以外の治療方法は無いのか? →素人考えですが、侵襲したリンパ管の部分のみ切除する、2/3ではなく、1/2、1/3の切除では済まないのか? →若しくは、切除ではなく数か月に一度状況を確認する検査等を実施して、進行や転移の様子を見る、などは難しいのか? ・仮に切除した場合に、その後の生活への影響としては「大食い、早食いができなくなる/体重が50キロ前半まで落ちる(現在約60キロ)」主にこの3つと聞いていますが、他に何かありますでしょうか? →個人差はあると思いますが「大食い」とは具体的、一般的にどの程度の量なのでしょうか? ・インターネット等で調べた限りでは一般的には3か月程度で食欲等も戻り、以前より食べられる量は減るが概ね手術前の生活に戻れる、との記事が多かった印象ですが、手術後数か月で概ね不自由なく生活できるようになるのでしょうか?(お酒が好きなので飲酒もしたい) →切除後すぐ体が慣れるまでは、食事をするとお腹がはる、食べ物が逆流して嘔吐する、頭痛や発熱する可能性がある、等は伺っています。 ご意見伺えますと幸いです。よろしくお願いします。

4人の医師が回答

乳がん(小葉癌)オンコタイプdx中間リスク治療法について

person 40代/女性 -

48歳、閉経前の女性です。 2024年5月に左乳房全摘出手術をしました。 術前治療はなく、術後の「放射線とホルモン治療」は決まっています。 病理結果とオンコタイプdxを受けた結果を以下に記載します。 ▪️病理結果 ・浸潤性小葉癌  ・最大浸潤径 43mm(術前MRIでは51mm判定) ・術前には分からなかった小さめの癌がもうひとつ(サイズ不明) ・リンパ節転移なし  0/4 ・リンパ管、血管侵襲なし ・核異形、組織グレート 2 ・ki67 1〜10% ▪️オンコタイプdx ・中間リスク18 ・化学療法上乗せ効果 およそ1% ⚫︎選択肢 1.点滴の抗がん剤 3ヶ月 EC.TC 2.点滴の抗がん剤 タキサン系? 3.経口抗がん剤 TS-1 ⚫︎質問 主治医からはルミナールaではあるが腫瘍径が大きい事もあり、再発リスク低減の為点滴の抗がん剤を勧めるとのお話でしたので、経口薬の選択肢はありますか?と尋ねたところそれでも良いとのことでした。(オンコタイプはあくまでも点滴での結果という説明がありました) 結果自分で決めるように言われましたが、点滴の抗がん剤を受ける決心がなかなかつかずにいます。 できれば経口抗がん剤でいきたいのですがどのように思われますでしょうか?

1人の医師が回答

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