全身性エリテマトーデスに該当するQ&A

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血液検査の数値での疑問です

person 40代/女性 -

何度かご質問させて頂いている者です。 4ヶ月前に健康診断で肝臓数値異常で再検査となり、抗核抗体を調べた結果、全身性エリテマトーデスの疑いで膠原病内科を受診しました。 診断の結果、全身性エリテマトーデスや膠原病ではない。との診断でした。 肝臓の数値も 前回AST 73,ALT 97,γ-GTP 118,ALP146 抗核抗体160倍,Homogeneous 160倍,Speckleb160倍でしたが 今回AST 32,ALT 14,γ-GTP 43,ALP 77 抗核抗体40倍,Speckleb40倍の陽性 Homogeneous は陰性になってました。 抗核抗体が陽性になった理由として抗TPO抗体が23になっていて橋本病の影響ではないかと言うことでした。 甲状腺の方はTSH,FT4,抗サイログロブリン抗体などは正常範囲でした。 気になるのが MMP-3の数値が167と高値で医師から 関節の痛みを聞かれましたが、あまり自覚症状がなく肩こりと背中の痛みと常に筋肉痛のような痛みがあります。 そのまま甲状腺の定期検査を言われて帰ってきたのですが、MMP-3の高値が何なのか気になります。 気になるとあちこちが痛くなってきました。 CRP0.33も高い数値でした。 血沈,赤血球,RF,抗CCPなどは正常でした。 血液検査の3日前に30回以上の吐き下しの胃腸炎で全身筋肉痛で痛くて立ち上がれないくらいになりました。 その影響が血液検査に出てることもありますか? 他の血液検査の数値は異常ありませんでした。 体が痛い原因はどのようなことが考えられますか? 近いうちに甲状腺の専門医は受診するつもりでいます。

2人の医師が回答

紫外線による不眠、ブルーライトによる体調悪化

person 40代/女性 -

46才女性です。幼少より体力が無く疲れやすく、遠足や運動会のあとは高熱を出すことがありました。 15才で発熱、関節痛、不眠、抗核抗体160の症状から膠原病(全身性エリテマトーデス)の診断を受けて、ボルタレン、インドメタシン、プレドニン、抗テンカン薬、睡眠薬で症状を抑えて生活していましたが、 太陽に当たらなければ体調を崩さないことに気付いてからは窓を遮光して日中全く外出せずに過ごし、日常的な服薬はしていませんでした。 42才の時に新たに診ていただいた膠原病専門医から、抗核抗体も80で他に基準にあたる検査結果が何もあたらないことから膠原病、全身性エリテマトーデスでは絶対に無いと診断を受け、他の検査を重ねたところ、尿中ウロポルフィリンが200でポルフィリン症の型を確定するため遺伝子検査を受けたのですが、いずれの型の変異もありませんでしたが、 ポルフィリン症の専門医からはポルフィリン症ではあるが遮光生活ができているので症状が無ければ難病申請もできないと言われてぃす。 お尋ねしたいのは、ポルフィリン症であれば原因の光線波長はブルーライトなのに、普通のLED電球でも関節痛が起きるようになったため、ブルーライトゼロ(普通のLEDと違い紫外線は強い)のLED電球に変えたところ、関節痛は治まりましたが不眠症状が強く出て不眠の原因は紫外線だとわかったのですが、紫外線により不眠症状になる疾患はありまずしょうか。 また、SLEにせよポルフィリン症にせよ、光線過敏とは皮膚症状のことを指すと難病情報のサイト等にはありますが、私のように、太陽にあたると不眠、発熱、下血(大腸潰瘍)、血尿(膀胱粘膜の剥がれ)食欲断絶、躁、関節痛、血管炎、浮腫、尿意喪失、便失禁などの皮膚症状では無い症状が起きることは光線過敏では無く何と言うのでしょうか。

2人の医師が回答

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