点滴痛いに該当するQ&A

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採卵後のOHSS 血栓症のリスクについて

person 30代/女性 -

7/24採卵後、7/26に軽度のOHSSの診断を受けました。 7/28にお腹の張り等の症状がきつくなってきたので再度受診し、血栓の確認のため下肢エコーしてもらいましたが問題なしでした。 その後点滴と自宅安静で過ごしました。 8/1の血液検査でdダイマーが10台の数値でした。 OHSSのお腹の張りや症状はピークを超えていたので様子見、 本日8/4再度受診し、卵巣の腫れもほぼ正常、腹水もまだ少し残っているけど問題なしという結果でした。 血液検査ではdダイマーは7.5と、下がってはいますが高値です。 徐々に下がっていくでしょうということで、本日でフォローの診察は終了となりましたが、dダイマーが高いことが後々色々調べて心配になってきました。 質問内容としては、 ・OHSSの症状はほぼなく、卵巣の腫れも落ち着いているのですが、今後も血栓症のリスクはありますか? ・dダイマーもピークよりは下がってますが7.5です。再度受診した方がよいでしょうか。 ここ2〜3日軽い頭痛はあります。(生理前の症状とよく似ています、、) 足の痛みや浮腫みはありません。 7/28には下肢エコーにて血栓がないことは確認済みです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

風邪症状からの耳詰まり、難聴の治療について

person 40代/女性 -

お世話になります。 4/24に喉の痛みでA内科を受診。喉が赤いとのことで、メイアクト、ソレトン、トランサミン5日分飲み切りで改善。が翌朝4/30声枯れと5日前よりもひどい喉の痛みで再度A内科を受診したが、特にひどくないと同じ薬が5日分処方され、アレルギーかもしれないからアレルギー科受診を薦められ、同日Bアレルギー内科を受診。A内科でのことを説明したが、特にとのことでA内科の薬にアレルギーの薬を飲む様処方される。夕方発熱し猛烈な喉の痛みがありかかりつけのC内科を受診。喉がかなり赤くA内科の抗生剤は効いてないとのことで、ファロムとトランサミンを5日分処方される。溶連菌検査は陰性。5/1翌日耳の詰まりとこもり、喉の痛みで眠れずD耳鼻科を受診。ネブライザー処置。やはりA内科の薬は効いていないので、C内科の薬に追加でモンテカルスト、カルボシステイン、モタメゾン点鼻を処方され服用。5/2左耳が聞こえにくくなり下痢もひどく再度D耳鼻科を受診。ネブライザー処置。聴力検査は問題なく、耳から鼻の炎症がひどく腫れがかなりあるからしばらく続くとのこと。喉の痛みも連休中はあるかもしれないと追加でサリバラ液キョウニン水、ビオフェルミン、ロキソニンが処方され服用。連休中ファロムがなくなり症状の改善もあまり見られない為、休日当番医のE耳鼻科を受診。ネブライザー処置。左が詰まった感じで聞こえにくいが、聴力検査は正常範囲内であるが、右側に聞こえない音もあると。鼓膜は綺麗だが、振動が悪いのではないかと。今までの薬にクラリス5日分追加。5/8耳の詰まりが治らず、緑、黄色の鼻水や痰が続きクラリスがなくなる為、再度E耳鼻科を受診。ネブライザー処置後、聞こえにくい左耳に掴まれるような痛みがあり、異常はないが今後ネブライザーはやめとこうと言われる。クラリスとメジコンを14日分処方。5/10、鼻水、痰、咳ともにかなり改善しているが耳の詰まりだけ治らない。朝起きてからふらつきと気持ち悪さがあり、日曜日も見てくれるC内科を受診。連休中の経過を説明し診察してもらう。風邪も長いし耳閉感が長引いてるからそれからきていると。自律神経の疲れもあると。30分ほど点滴すると、気持ち悪さはなくなり動けるようになるが、翌日も点滴にくる様に言われ、アデホス、メリスロン、ナウゼリン、テルネリンを処方される。 長くなりましたが、以上が経緯です。 1.耳の詰まり、聞こえにくさがあるのに、全く耳鼻科で処方処置がなく、また風邪症状が改善されても耳がよくならず、このまま難聴になるのではと不安です。以前突発性難聴をD耳鼻科で治療した時に早く治療しないと治らないと聞き、プレドニン等も服用したので、緊急性が気になります。このまま耳鼻科には行かず、今の内科の処方を続けてよくなりますか?医師は寝る前のテルネリンでかなり良くなると思うとのことでしたが、調べると副作用がきついようで仕事に影響がないか不安です。耳の影響で首や肩にも力が入っているから、耳閉感を早くなんとかしないとねとのことでした。すでに耳の症状が10日も続き、仕事に支障もあり精神的に参っています。 2.帰省中の娘が5/5に発熱と喉の痛みで休日診療を受診したら、溶連菌でした。私は4/30陰性でしたが、私からうつったと思われる為、私も溶連菌だった可能性はありますか?その場合、こんなにも長引くのでしょうか?またメイアクト、ファロムを飲んでるのに、うつるのでしょうか? なんとか早く元の生活に戻りたいです。1.2の情報もですが、今後の受診、治療のアドバイスもよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

20代女性、喉の痛みと高熱と蕁麻疹

person 20代/女性 - 解決済み

24歳女性です。 7/2〜7/6まで喉の痛み(喉の奥に白い出来物あり)ヘルパンギーナのような症状がありました。(通院無し) 喉の痛みで食事もまともに取れなかった為、ロキソニンを服用していました。 7/5に日常生活で通常より多く発汗をするようになり、7/5の夜から39.0℃超えの発熱。 ロキソニンを服用し、解熱⇨39℃を繰り返していました。 喉の痛みでロキソニンを服用していたので、もしかしたら7/5より前に発熱していた可能性もあります。 7/7に内科を受診し、インフルエンザとコロナウィルスの検査はどちらも陰性。 その後、薬を処方していただきました。 ◯ジスロマック錠250mg 1日1回(3日分) ◯ピーエイ配合錠 1日3回(7日分) ◯トラネキサム酸錠250mg YD 1日3回(7日分) ◯カルボシステイン錠500mg サワイ 1日3回(7日分) 抗生剤を3日間服用しても発熱がある場合は再受診してほしいとのことで、症状が変わらずだった為、7/9に再受診。 血液検査と胸部レントゲンで終了。 血液検査は結果待ち。レントゲンは異常無し。 7/9の22時頃、両脚全体と両腕(二の腕)に蕁麻疹が出ました。 痒みあり。呼吸正常。顔に腫れ無し。 夜間救急で病院を受診し、蕁麻疹用の点滴をして終了。 痒みのみ収まっています。 特にアレルギーもないです。薬疹の可能性もありません。 このような状況で可能性のある病気はありますか? 喉の強い痛みから高熱が5日以上続いていて、急な蕁麻疹の発疹。 シャワーや腹痛でトイレに行くだけでも疲労感を訴えています。 喉の痛みは治まっていますが、食欲不振でゼリーしか口にしていません。 心配でご相談させていただきます。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

大腸内視鏡検査に関して

person 60代/女性 - 解決済み

60代後半の女性。近くのクリニックで大腸内視鏡検査を受けています。最初は腹痛と下痢で受診した際に勧められ、その後5年後、とか3年後、というように勧められて、今回3回目の検査でした。過去2回は、鎮静剤の点滴で、痛みもなく楽に受けられて、結果もガンもポリープもなく、良好でした。  今回も、検査のきっかけは左下腹部痛と下痢が続いたためで、3年後と言われていたのに4年経ってしまっていたので大腸内視鏡検査を希望しました。  今回も今までと同様に鎮静剤で眠ったまま楽に受けられるかと思っていたところ、最初から痛みを感じ、鎮静剤投与されているはずなのにまったく眠れず、空気をいれて?腸を膨らませていたせいなのか、強烈な痛みで大変苦しみました。15分ほどで終わる予定が50分かかり、途中も左を向いて、右向いて、仰向けになって、うつ伏せになって、等、痛みに耐えながら体位を変えなければならず、脂汗と喉の乾きで死ぬ思いでした。 途中先生から「腸がまっすぐって言われたことありますか?」と聞かれ「ありません」と答えたのと、先生が看護師さんに「腸が伸びちゃってるから押さえて」とお腹を抑えるよう指示している声が聞こえてきました。 検査中激しく痛んだのは、主に腹部の左半分でした。結果的にはガンはない、ポリープはあったが悪いものではないのでとらなかった、とのことでした。 過去2回と今回は、同じクリニックですが3回とも違う医師でした。(過去2回の医師はすでに退職)  お聞きしたいのは、今回鎮静剤が効かなかったのはなぜなのか、ということと、今回激しい痛みを感じ、時間も長くかかったのは、単に医師の技量のせいなのか、それとも腸になんらかの問題?(まっすぐになっている?伸びている?等)が出てきているからなのか、最近腹痛や軟便や下痢が多くなっているのは、腸の何らかの異変のせいなのか…ということです。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

コートリル服用とステロイドセミパルス点滴

person 10代/女性 -

16歳高校2年生娘の相談です。 2年半前にコロナ罹患後、高校入学しましたが、通常の学生生活は難しく、疲労で寝込んでしまうことが続き、今は自宅療養しています。 著名なコロナ後遺症対応の先生に漢方薬の処方、地元かかりつけ医では抑うつの可能性を考えレクサプロとアリピプラゾールの処方があり、2年続けましたが、一向に良くならないため、体の疾患を疑い、コロナ後遺症による副腎疲労に取り組まれている近隣の病院にて検査入院したところ、視床下部性副腎不全と筋痛性能脊椎炎と診断されました。 原発性復腎不全ではないのですが、ACHT値やコルチゾール値が普通の人の1/3とのことで、コートリル35mg(朝20.昼10,夜5)を飲んでいます。 その他にもレクサプロ、リマチル、ロゼレム、柴苓湯、タウリン、ミノマイシンカプセル、ノイキノン、モディオダール、クエン酸鉄、亜鉛、胃薬、頭痛薬など飲んでいます。 こちらの薬を飲みながら、9月〜11月まで自宅学習や軽いストレッチ、犬の散歩、時々短時間の外出ができていたのですが、11月半ばより寝込むようになり、出掛けることはおろか自宅での日常生活も難しい状態になってしまいました。 今までは仮に無理をしても10日ほどで回復していたのですが、今回は2ヶ月経ってもひどい倦怠感と目の裏の痛み、光と音への過敏性、頭が重い、体も物理的に重く感じて、起こしていることが難しい状態が続いています。顔のむくみとニキビも酷くなり、肌がとても過敏になっています。 副腎ではなく、脳の炎症ではないかとのことで、ステロイドセミパルス点滴で先日ソルメドロール500mgを3日間受けました。 もうすぐ2週間経過し、一番免疫抑制作用が働くとのことですが、大きな違いは感じられません。 質問としましては、これらの投薬や点滴によって悪化する可能性はあるのか? 他に疑うべき疾患はあるのか? 本人はメンタル的に落ち込んではおらず、治るためならば仕方がないというスタンスです。 なんとか普通の生活が送れるようにさせてあげたいです。

4人の医師が回答

46歳7月初旬に尿路結石と尿路感染症で入院

person 40代/男性 -

7月初旬に自宅の草刈りの後に左の脇腹の痛みで受診しました。すると脇腹の筋痛めたんでしょうと言われ帰宅。その日の夜に激しい痛みで救急を受診しました。病院内で血尿(茶色)も出て何度か結石やってるので石かと分かりました。でも前と痛みがあまりにも違うので再度診察へ行きました。すると血液検査の結果で結構重篤だと言われそのまま救急車で大きな総合病院へ行きました。そのまま色々(血液検査や尿検査や造影剤CTや尿管ステント入れる手術して)入院しました。診断結果は腎出血と尿路結石と尿路感染症でした。一週間入院抗生物質の点滴などして退院できました。まだ腎臓に2つ結石があるのでそれを取る手術をすることになり帰宅しました。退院してからも二週間抗生物質を飲みました。そして手術の日などを決める診察に8月18日に行きました。そこで腎臓の数値が全く良くなってないと言われてしまいました。クレアチニンが1.3でegfrが48でした。CRPも0.56ありました。腎臓の外の膜?に血の塊ではないと思うけどなにか尿みたいなものが溜まってると言われました。結局結石を取る手術は延期になりました。そして他の3人の医師と症状や今後の治療方針を話したいからまた来てくれといわれて8月29に再度診察へ血液検査の結果は前回とほぼ変わらずでした。また造影剤CTを撮りました( 結果は9月6日)先生に何の病気ですか?とか原因を聞いてもちょっと原因が分からないとのことと。私は何の病気の可能性がありますでしょうか?気になって心配でたまりません。おへその10cm左位に何か殆んど痛まないしこり?みたいなのがある気がします。今は見える血尿は出てません。むくみなどもありません。食欲もあり身体は元気です。

1人の医師が回答

クローン病疑いの子供の足の発疹について(血管炎じゃないかどうか心配してます)

person 10代/男性 -

家族性地中海熱が持病の息子(14歳・男性)がさらにクローン病も併発しているかもとの疑いで入院中です。 ここまでの経過と現在の症状について、専門的なご意見をお願いします。 ⸻ 【診断済】 ●家族性地中海熱 2歳の時に診断 ●起立性調節障害 25年10月11日に診断 【経過】 ●9月25日:腹痛・下痢・倦怠感が続き、入院。採血・画像検査で炎症反応あり。 ●10月11日:起立性調節障害の検査にて起立性調節障害診断がつく ●10月22日:大腸内視鏡検査で「肛門周囲にびらんあり(潰瘍進行の可能性)」と指摘。 ●10月24日:小腸カプセル内視鏡を実施(先週金曜)。現在結果待ち。 ●10月25日〜現在:エレンタール300mlを朝昼晩の3回服用。幼児食を併用。 ●10月21日〜現在:下剤投与から下痢が続き、1日数回。水様便で肛門の痛みを強く訴える。 ●10月23日(木)〜:鼻血・微熱・足の発疹が出現。以降、症状が継続。 ⸻ 【現在の症状】 ●鼻血:木曜以降ほぼ毎日出血。1日に1〜3回、ティッシュ1〜2枚で止まる程度。主に片側から。 ●微熱:36.9℃前後が続く。倦怠感あり。 ●足の発疹:膝下中心に赤い斑点が複数。痛み・かゆみなし。ヘパリン軟膏を処方され塗布中だが、改善なし。 ●下痢:継続。1日3〜5回程度。食事を減らしても止まらない。 ●肛門痛:便のたびに痛みあり。潰瘍化の進行が心配。 ⸻ 【服薬・治療内容】 ・エレンタール経口摂取(300ml×3回/日) ・幼児食(消化の良い食事) ・整腸剤、ビタミン剤 、コルヒチン、タリオン、ガスター ・点滴(ビタミン+電解質補液/イントラリボス20%100ml) ⸻ 【質問】 1. 鼻血と足の発疹が同時に出ているのは、血管炎や**クローン病関連の免疫反応(皮膚病変・血管炎症)**の可能性がありますか? 2. 下痢・微熱・鼻血・皮疹が続く場合、どのような検査(血液凝固系、ビタミンK・C、免疫検査、皮膚生検など)を主治医に依頼するのが適切でしょうか? 3. 栄養剤や点滴による影響、またはビタミン欠乏・薬剤性出血の可能性も考慮すべきでしょうか? 4. クローン病が確定した場合、このような鼻血や発疹は合併症として出ることがあるのかも教えてください。 ⸻ 【補足】 ・貧血は軽度。血小板数は正常範囲とのこと。 ・皮疹は乾燥と診断されたが、経過的に悪化も消退もなし。 ・鼻を強くいじる習慣なし。 ・微熱・倦怠感はほぼ毎日続いている。 ⸻ 以上のような経過で、鼻血・発疹・下痢・肛門の痛みが並行しており、全身的な炎症や免疫反応が関係しているのか不安です。 今後の検査や診察で、どの方向に注目すべきかご意見をいただけますと助かります。

2人の医師が回答

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