肝機能altだけが高いに該当するQ&A

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肝機能数値を下げられる様な療法はありますか?

person 40代/男性 -

急性アルコール肝障害と診断を受けました。 3日前に大きな総合病院にて健診を受け、その日夕方に病院より「肝機能の数値が異常なので、早急に再検査を受けて下さい」と連絡があり、昨日再検査を受けました。 初回数値、GOT(AST)807、GPT(ALT)572、γ-GTP535 血液検査と腹部エコー検査を受け、エコー検査に異常無し、血液検査の2回目の数値が、GOT(AST)116、GPT(ALT)301、γ-GTP527でした。 数値が下がっていなければ入院と言われておりましたが、これだけ急激に下がっている事と、上記の3点の数値以外に異常が見られない事から、アルコール多飲による肝機能障害との診断。 アルコールを毎日缶ビール500mlを5〜6本飲み、月に1〜2回の飲み会では記憶がなくなるほどアルコールを飲んでいる事を先生に話すと、直ちにアルコールを断ち、2週間後にまた血液検査を受けるよう言われました。 自身、ここまで肝機能の数値が高く出たのも初めてですし、先生によると普通ならだるくて立っていられないほどの数値である重度に驚きと不安を感じております。先生いわくアルコールを絶ち、経過を見るしかないとの事。 普段の自分の不摂生を恥じながら、質問させて頂きますが、次の検査までの2週間で、アルコールを断つ以外に肝機能の数値を下げられる様な療法などありますでしょうか?

7人の医師が回答

肝機能ALP γGTP異常について

person 20代/女性 -

平成24年8月から切迫で入院し、12月に帝王切開で出産しました。妊娠中ウテメリンの肝機能障害でましたが薬剤投与量を調整し、肝臓保護剤などは使用せず経過してました。しかし急にAST 40ALTが.70となり総ビリルビンが1.2でヘルプ症候群疑いで一ヶ月半早く出産しました。血小板減少なし。 産後は3日ほど肝臓保護剤点滴し、肝機能正常、ALPは高値で退院。産後一ヶ月検診の1月9日でもALPが高い他異常なく、フォロー終了となりました。 2月に肝機能気になり、採血するとALP480γGTP60ALT40AST38で、受診。三月にAST20ALT36γGTA61で、エコーで胆砂あり、それが原因と言われました。抗核抗体、ミトコンドリア➖。完全母乳授乳中のためウルソによる溶解は卒乳後とのこと。 ただ、気になり八月現在まで採血、エコー三回しました。ALT ASTはここ最近20台。γGTPは50から最高はで80で変化あり。ALPは二月から徐々に下がり今は430です。 エコーは、一度しか胆砂見つからず他三個の病院では胆嚢きれいと。抗核抗体、ミトコンドリア検査は三月、七月に➖。 そして今また抗核抗体、ミトコンドリア他自己抗体系調べてます。最終今月8月に採血はAST22ALT23ALP433γGTP54, どんなことが考えられますか

1人の医師が回答

前立腺癌 重粒子線治療終了後、血液検査肝機能数値上昇について

person 60代/男性 - 解決済み

【経緯】 前立腺癌(T2N0M0 グリソンスコア3+4=7)治療方法を重粒子線に決める 7月1日~11月8日 ビカルタミド服用(地元病院)  7月18日 3か月型ホルモン製剤注射(地元病院) 10月18日~11月7日 重粒子線治療12回(地元病院からの紹介の重粒子センターで実施) ビカルタミド服薬は11月7日重粒子線治療終了とともに終了(4カ月と7日服薬) 11月8日血液検査(地元病院) 結果 PSA0.105 AST44 ALT78 医師はPSAは下がっているので問題なし。肝機能数値が少し高いのが気になるが泌尿器科医としては薬の影響であると思われ3か月後血液検査でよいと思う。肝機能数値が気になるなら内科的なところで調べてくださいとのことでした。 ちなみに数値履歴は 6月13日(ホルモン療法開始前) AST21 ALT21 8月15日(ホルモン療法開始1カ月半後)AST32 ALT32 過去数十年においても肝機能数値は正常 【質問】 症状としては倦怠感が少しある程度で生活レベルの問題ないので泌尿器科医にいう通り3か月後の血液検査で放置して問題ないでしょうか? また、マラソンが趣味なのですが、重粒子線医師の指示で8月以降3カ月はランニングを封印していましたが、治療終了に伴いOKサインが出てました。今回の肝機能数値高い結果ですがランニングを行っても問題ないでしょうか?  

2人の医師が回答

悪性リンパ腫寛解後のASTとASTの上昇について

person 40代/男性 - 解決済み

昨年1月に悪性リンパ腫(ホジキンリンパ腫 ステージ2a)と診断され、化学療法(ABVD3コース、間質性肺炎後A-AVD3コース)を終了後、2021年10月に寛解と診断された者です。 悪性リンパ腫発覚前の人間ドックでは、ASTは18、ALTは16の正常でしたが、化学療法開始後、正常の範囲内であるものの、少しずつ上昇し、寛解時はAST27/ALT31になり、その後の2か月おきの定期検査で、(基準値内ですが、)少しずつ上昇し、2022年1月の検診でAST33/ALT39、3月の検診でAST38/ALT57、5月がAST35/ALT44、7月がAST34/ALT47で基準値より高い値になっております。 寛解後、特に薬を服用はしておらず、抗がん剤は体から抜けていると思うのですが、AST/ALTが上昇する場合どのような理由が考えられますでしょうか? 様々なWEBの情報を見ていると、抗がん剤による肝機能の低下はよくあるみたいですが、寛解後に機能が低下し続けるパターンはあるのでしょうか?また、このような症状を治す方法はあるのでしょうか? とりあえず、次回9月の定期検査でもALTとASTが高い場合は、担当の先生が新たな対処方法を考えてくださると思いますが、アスクドクターの先生方にもアドバイス頂きたく、何卒、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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