どうしても謎のままな事があるので、質問させてください。もう10年位は前の話です。その日は、生理中だったか、どうだったかは、忘れてしまったのですが、
かなり強い腹痛があり、じっと一日中横になって過ごしていました。
その腹痛は、横になっていれば痛くないのに、
体を起こし、5秒ほどすると、猛烈な痛みが襲って来るのです。
イタタタタタ!!!と本当に声が出るくらい痛く。息を止めて辛抱し、体を横にすると、10数秒ほどで、スーーッと痛みが遠のき、完全に消えるのです。
また体を起こすと、途端に猛烈な痛み、横になると、スーーッと消えるを一日中繰り返しました。
どうしてこうも、しっかりとした、行動にともなって、痛みが来たり、消えたりしたのか、本当に謎です。どうしてこんな腹痛が起きてしまっていたのでしょうか?
体を起こすと猛烈な痛みが襲って来るのがたまらず、
トイレ以外は、食事もとらず、じっとしていました。
体を起こすのが怖かったです。
トイレに行くのも、体を起こすと途端に襲ってくる猛烈な痛み、、、イタタタタタ!!と痛みを堪える為、息を止めて、全力で走ってトイレに駆け込み、全力で走って布団に戻り横になり、痛みが消えるのをまつ。
これを何度も、どれくらい繰り返したかわかりません。
とにかく横になり、しばらくすると、全く痛くなくなり、体を起こしたら、途端に猛烈な痛み。
たまらない痛みに病院に行こう!とも思ったのですが、
横になってさえいれば痛くなく、病院にいくのに、たまらない痛みは予想できたので、痛くなく横になっている方を選んでしまいました。
あんなに凄い痛みだったのに。あの日以来同じことは起きていません。いったいどういった事が考えられますか?
今はお産を経験しているので言えるのですが、本当に陣痛並みの痛みでした。あまりの痛みにじわーっと汗ばんでいるじぶんがいました。