チラーヂン50に該当するQ&A

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十二指腸乳頭部がんと子宮体がん疑陽性

person 50代/女性 - 解決済み

52歳女性です 7年前(45歳)に大腸ファイバー検査にてポリープを切除、病理検査で初期の癌と言われました。その後はほぼ毎年大腸検査をして異常なしでした。 1年半前(50歳)に亜急性甲状腺炎からの甲状腺機能低下症でチラーヂンを服用しています。 閉経は約1年ほど前に迎えたと思いましたが5ヶ月ほどあけて今年の1月から不正出血がダラダラと続き出血量が増えたので3月上旬に婦人科で診てもらったところ子宮頸癌も子宮体癌も陰性でした。 その時の先生にはもう少しで完全に閉経するんじゃないかと言われました。 6月中旬に膵炎になり検査したところ十二指腸乳頭部癌といわれ7月上旬に膵頭十二指腸切除術をしました。幸い癌のステージはIAだったので抗癌剤も放射線治療もなしということになりました。 3週間で退院して療養していました。 その間も不正出血があったので9月中旬に膵頭十二指腸切除術をした総合病院の婦人科で細胞診をしました。 結果は子宮頸癌は陰性、子宮体癌は疑陽性とでてしまいました。 今は組織診の結果待ちです。 十二指腸乳頭部癌の入院中に精神的にもダメージを受けて、これから頑張っていこうと思ってた矢先に出鼻をくじかれ更に精神的に参っています。 結果を1週間以上待つのが辛いです。 細胞診の結果の説明などはほとんどされなく、疑陽性だから組織診しますとだけでした。 CA19-9は2.7 CA125は6.0 エコー画像をのせます。 癌の可能性が高いのでしょうか。 また癌だとしたらリンチ症候群の可能性もあるのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

76歳母、タフロ症候群と診断。先々月の11月23日に初めて胸の痛みあり。痛みや息苦しさが悪化。

person 70代以上/女性 -

 76歳の母ですが、一昨年の7月終わりから体調を崩し、足の浮腫や胸水が見られ、10月に入院し、タフロ症候群と診断されました。その後、投薬にて回復し、一昨年の12月に退院しました。その後、足の痛みが続いたり、ひどい腹痛で再び入院したりしましたが、そのときの原因は不明です。  今回は一ヶ月前から胸が痛くなることがあり、息苦しさや動悸があります。痛い時は、胸を押さえると少し楽になります。同時に、肩や背中(胸の後ろ)が痛くなります。血圧も高くなっています。左足先の痛みもあり、そのときはアセトアミノフェンを飲みますが、胸の痛みの時は、どうしていいかわからず、飲んでいません。胸が痛い時に上の痛み止めを飲めばいいのでしょうか。寒い部屋に行ったときに、ひどい胸痛になったのですが、カイロを胸にはるのはどうでしょうか。  心不全の心配をしましたが、レントゲンや血液検査から心配ないと言われました。発熱はなし。食欲は普通にあります。  周りで見ていて不安なのは、あまりに痛がることです。場所が胸ということで、タフロ症候群と関係があるものなのかもわかりません。肺のCTを昨年8月に撮り、その時に肺に白いものがうつっていたらしいのですが、今どうこうなるものではないといわれました。2月にまたCTを撮る予定ですが、早めに撮ってもらった方がいいでしょうか。  今は、シクロスポリン100mg、プレドニン5g、チラーヂンS錠50μg、プロセミド10mg、フェブリック10mg、レボレード37.5mg、(足が痛い時のみアセドアミノフィン400mg)を毎日飲んでいます。  胸の痛みは、朝起きてきて、炊事をしていると痛んできます。急に痛くなり、いつの間にか収まります。タフロ症候群のせいでしょうか。今は、腎臓内科、血液内科に4週間ごと、呼吸器科には半年に一回通院しています。どこの科に診てもらうといいでしょうか。

1人の医師が回答

2y2m時のK式診断結果に関する所見お伺い

person 乳幼児/男性 -

<基本情報> ・先天性疾患:口唇口蓋裂(正中裂)/視床下部性下垂体機能低下症疑い(TSH:遷延反応ありの為チラーヂン服用中、AVP:分泌異常によりNa値高め)/透明中隔欠損 ・身長:85cmほど、体重:10kgほど、頭囲45cm(-2.0SD以下) <K式診断結果> ・姿勢・運動:65 1y6m ・認知・適応:50 1y1m ・言語・社会:67 1y6m ・心理士さん所見:発達障害による特性は見受けられず、認知・適応の低さは知的障害から来ているものかもしれない ・親の所見:診断結果に関し、大まかな違和感はなし。数値に現れないものの補足情報として、現在発語は5つほど(マンマ、アンマンマン、ぶぅぶ、わんわん、にゃんにゃん、パンダ?)。言語理解は厳し目に見て80語ほど(絵カードの指差しであれば更に+20語程ありそう)。色の理解や形の理解はなし。手遊び歌や○、縦線横線の模倣はやるが理解がおいつかず一部しかできない。 <懸念事項・質問> 1.結果を踏まえて色々調べたところ、言語より認知・適応が低い子の症例があまり出てきませんでした。(主治医や心理士さんもあまり見かけないタイプとのコメントあり)。上記の通り、K式の結果で言語が高く出たとか認知が低く出たという感覚はありません。この結果からは何が読み取れるのでしょうか?(DCDの可能性?) 2.親として今後出来ることは何がありますか?市や療育期間に相談しても「特性なし。発語も今後増える見込み」とのことで受け入れてもらえず、困っています。現状はビジョントレーニングの本を読み、絵カードや形や色の絵本などを活用しおうちでやれることをやっています) 3.一般的には、ここから更に発達指数が落ちていく可能性が高いのでしょうか?

4人の医師が回答

産後そろそろ3か月です。橋本病について。受診すべきですか?

person 30代/女性 -

12月29日で産後3か月、橋本病です。 12月7日頃に実家とトラブルがあって以降、よくわからない不調に悩まされています。 産後3か月頃は無痛性甲状腺炎のリスクがあるとネットで見て、受診を考えています。 以下に不調の内容を書きました。内科と心療内科どちらを受診するべきか、教えてください。 ちなみに、直近のTSHの値です。 9月23日(出産は29日)で2.279。FT3が2.23。FT4が0.74。 チラーヂンは産前に75μg内服していました。FT3が低いのに対しては、計画分娩直前で内服量増量しても意味がないということで、増量せず。産後に50μgに減量し、現在そのまま内服中。赤ちゃんはTSHレセプター抗体、新生児マススクリーニングともに正常です。 ・血圧が高め。上が107〜144。下が71〜101。下は90以上がほとんど。(115/75くらいが普段の値)頭の神経が過敏に感じる。少しだけ痛いことも。頭がボーっとしがち。「順序立てて説明はできているし、優先順位もつけられている」と保健師さん。 ・イライラしやすく、傷つきやすい。言われた言葉以上に悪く考える。理性で抑え込めず、怒りをすぐに表に出してしまう。外出すると幸せを感じることも多い。感受性が豊かでとにかく敏感。 ・時々喉の違和感あり。熱いような痛いような。 ・睡眠時間が6時間くらい。もともとは8時間睡眠くらい。早めに寝ても途中覚醒して寝られなくなる。運動不足の可能性も。 ・朝方起きた途端に嫌なことを毎日勝手に思い出して、気分が落ち込む。その日一日を過ごすのが困難に感じる。無意味に暗い思考を反芻する。夕方から元気になる。人との会話や外出でも上向く。外出自体は子どもが2人いるので大変。 ・授乳中で皮膚は乾燥気味。体重の減りは約2か月で4キロ程度。産前よりよく食べる。手の震え、動悸は無し。便秘気味。

1人の医師が回答

アミオダロン、チラージン服用について教えてください。

person 60代/男性 -

アミオダロンを止めTSHの数値を正常に戻し、最終的にはチラーヂンS錠も止めることが可能か、またはアミオダロンを別の薬に変更することが可能かの助言を頂きたくご相談します。 これまでの経過について、本年1月初旬に鬱血性心不全で入院し、その後1月中旬に不整脈(種類は不明)を発症しました。 そのためアミオダロン(100mg)の服用を開始し、その後不整脈の発生はなく心臓は安定しています。 当初4,000pg/mL以上あったBNPも、現在は800pg/mLまで減少していますが、TSH値については、4/1が10.8、6/24が14.7、ここでアミオダロンを50mgに変更しましたが(こちらからの希望)、8/19が19.7、10/21に至っては64.4μIU/mlまで急激に上昇しました。 そのため10月よりチラーヂンS錠(50μg)の服用を開始し今に至っています。このような状況の中で主治医からはこの2種類の薬を、飲み続けるよう指示を受けています。 アミオダロンを継続して服用し、今後更に発現しうる可能性のある重篤な副作用(間質性肺炎や肝機能障害など(共に現時点での血液検査数値は正常))や、チラーヂンS錠の副作用を恐れながら服用を継続しないといけないのが、ご助言を頂きたくよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

メマンチン塩酸塩OD錠について

person 70代以上/女性 -

71歳の女性  過去に数回脳梗塞の既往歴あり。いずれも重い後遺症はないものの、少し認知機能の低下が見られます。 脳梗塞からくる軽度の鬱で入院しました。 現在処方されている薬はミルタザピン錠15mg、デエビゴ錠5mg、メトグルコ錠250mg、ベザフィブラートSR錠200mgサワイ、シロスタゾールOD錠100mgサワイ、ランソプラゾールOF錠15mgサワイ、エルデカルしトールカプセル0.75、クロピドグレル錠75mg、チラーヂンS錠50、酸化マグネシウム錠250mg、ジャヌビア錠50mg、ロスバスタチン錠2.5mg、カンデサルタンOD錠8mgサワイです。 高血圧、糖尿予備軍、慢性すい炎なども抱えているので薬が多いです。 ただ、元々処方されていたメマンチン塩酸塩OD錠5mgが処方されていません。 入院してから非常に激昂しやすく、また、認知機能の低下が見られます。アルツハイマーと診断されたことはありませんが、認知機能テストの点数は低く、元々のおおざっぱな性格もあり判断が難しいのか、認知症と明言はされませんでした。 しかし、物忘れがひどかったり、自分のした行為を自分がやったのではないと言ったり、食べ物を非常に欲したりと、今までよりひどい印象があります。 この薬のラインナップにメマンチンを足してもいいでしょうか。 また、ミルタザピンは本人に合っていると言えますか。メンタル的には穏やかな日は少なく、突然そわそわしたり怒ったりすることが多いです。

7人の医師が回答

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