耳閉感症状に該当するQ&A

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耳を塞ぐと音がする(受診の必要性について)

person 10代/女性 -

いつもお世話になります。 12歳女児です。 数か月前に耳が塞がる感じがするというので耳鼻科で診て頂き、聴力検査も異常なしでした。その際に症状として「時々、耳が塞がる感じやキーンという音がする」と説明し、先生に「すぐおさまるなら大丈夫」と言っていただきました。 その後「生まれてからずっと、耳を塞ぐといつも音がする」と言い出しました。音は2種類でゴーっという低い音とキーンという高い音らしいです。 ずっとということなので、耳鼻科受診の際にもその症状はあったはずで、せっかく耳鼻科に行ったのにどうしてその時に言わなかったのかと聞くと、その時には忘れていたそうです。本人の意識もその程度のようです。 数か月前に耳閉感と耳鳴りで診察と検査をしていただき異常なしと言われているので、再受診の必要はないでしょうか。それとも「耳を塞いだら音がする」という話はしていないので、改めてその症状を話したうえで再診察、再検査をする必要があるでしょうか。 ちなみに、私も耳を塞ぐといつも低い音がするので、これは体内の音が響くなど、誰にでもあることだと思っていました。(違いますか?) ただ、娘の場合、低い音と高い音が両方同時になっているというので、気になっています。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

20代男性における低音障害難聴の経過と予後について

person 20代/男性 -

私は20代半ばの男性です。9月6日の起床時に「キーン」という比較的強い、金属音の耳鳴りを自覚し、起床中は常時鳴り続けていることから、翌7日に最寄りの耳鼻科を受診しました。すると左耳において低音部の聴力が落ちており(オージオグラム上で、125、250、500Hzがそれぞれ25dB程度)、低音障害難聴と診断されました。アデホス顆粒、ストミンA、メコバラミンを処方され、一週間服用を続けたところ、9月13日には、聴力は正常値(125、250、500Hzで20dB程度)に戻りました。しかし自覚症状として耳鳴りが強く残り、起床中は常時鳴り続けています。また、9月13日以降は新たに耳閉感を感じています。現在は耳鼻科から処方された薬(初回と同様)を服用しつつ、今後は9月27日に再度受診の予定です。また有酸素運動に効果があるとの話を聞き、9月20日より2日に1回ほど、1時間のウォーキング、ランニングを始めました。このような経過を辿っている、若年層の患者は一般的に今後どのような経過をたどることが多いのでしょうか。また、今後に耳鳴りや耳閉感の改善、もしくは消失を期待できるのでしょうか。回答の程、何卒よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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