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よろしくお願いします。 母がC型肝硬変→肝細胞がんのため、ラジオ波と動脈塞栓術を行い入院中です。 血小板が4.7万しかなかったのですが、肝硬変はかなり進んでいるのでしょうか? 一昨年初診で診断された時は初期肝硬変と言われました。(肝生検はしておらず、エコー、CTにて) 昨年9月は7万以上あったのですが、急に下がりました。 他に私が判る数値は GOT、GPT共に50前後 血小板 4.7万 アルブミン 3.2 ビルビリンは正常値だったと思います。 大学病院での主治医の先生からは血小板が低い原因を探してみようかとも言われたみたいです。 少しでも長生きしてほしく心配でたまりません。
1人の医師が回答
肝生検受けました 今日から出勤です 入院中は主治医が外来の先生でなく若い人だったのですがこれからの方向をいわれました。結果をみてからですがエンテカビルの服用を勧められました。私自身としてはこれからは一年に一回だった血液検査を三回位に増やしていくのでは駄目なのでしょうか。一生高価な薬を飲むのは気がおもいです。飲めば炎症を抑えられるとのことですがS抗体もできる可能性はありますか?またこのところ検査や入院で会社を休みがちですが白い目でみられます。通院はふえますか。飲むメリットとデメリットを教えてください
2人の医師が回答
お世話になってます。心配してる家族に説明したいのでお願いします。 2年前よりγGtpだけが高く、先日した血液検査GOT 33、GPT 64、LDH 183、ALP 452、γGPT 141、総ビリルビン 0.9で急にγGtpとALPとALTが上がっちゃいました。貧血も前からあります。あとは抗ミトコンドリア20未満陰性、抗核抗体40、IgG 2011、IgM 111でした。橋本病治療なしなので自己免疫性肝炎があるかもと言われました。 この結果だと自己免疫性肝炎ほぼ確定ですか?まだ病気じゃない可能性もありますか? 難病だしステロイド治療も不安だし、肝生検の痛みや怖さを検索してしまって、かなり苦痛なようで心配です。
私の母親(60代)の件で相談です。 母親がALT,ASTの数値が健康診断により悪いことが判明し 病院での肝生検の結果、肝硬変(自覚症状はない代償期) との診断を受けました。 (アルコールの過剰摂取、ウィルス感染はなく 自己免疫性肝炎からの肝硬変とのこと) また、日常的に便秘がちで、同じ内科の先生に相談したところガスモチン5mg毎食(朝昼晩)後1錠の処方をうけました。 調べてみたところガスモチンの副作用で肝機能障害とあり 肝硬変なのに服用してもいいものなのでしょうか。 担当の先生が出勤している日が少なく聞けずに困っています。 お手数ですが教えて頂けると助かります。 宜しくお願い致します。
母の相談です。 肝臓の数値が悪く受診したところ、NASH疑い、ほぼ肝硬変に近いかもという事で紹介状が出たため、大きな病院へ行きました。 紹介状には、肝生検の実施と、10mm程度の高エコー像を認めるため画像診断を勧めると書かれており、傷病名の欄には「NASH疑い」「脾内結節」という記載も確認できました。 先生は脾臓に影があるという表現をされ、CT検査を受けることになったのですが、悪性のものである可能性は高いのでしょうか。 本人は鬱も患っているためパニックになっており、どのように話して落ち着かせて良いかと思っています。 何でもない可能性もありますよね?
4人の医師が回答
お世話になります。 この様な質問を申し訳ございません。 TS1効果があるとしたら、おおよそ飲み始めてどの位にてありますでしょうか。 また、乳がんが比較的遅く再発転移をしましたが、これから活動的になる可能性も高いでしょうか。 経緯 22年前に乳ガンの手術をしましたが15年後、今から7年前に転移しました。【骨】 抗がん剤治療をし、転移が落ちついていた為 1年休薬をしたところ、肝臓に新たに転移が見つかり、さらに骨の転移が増悪しました。 CA15-3の値が51あります。肝生検ではER0 PGR6 HER2陰性でした。 その為、TS1とゾメタで治療を開始いたしました。 宜しくお願いします。
30年前にセロコンバージョンしてますが、最近肝機能が上昇してB型慢性肝炎の経過観察 で通院しています。 昨年12月 ALT37、HBVDNA5.3 今年3月 ALT95、HBVDNA6.1 今年3月に肝生検をして、結果はF0、A1で繊維化なしでした。 治療は今のところせずに3ヶ月後に経過観察の血液検査で通院となりました。 今後、肝機能が落ち着き治療をせずにすむ可能性はあるのでしょうか。 仕事で週に2回は飲酒の機会があります。主治医からは生ビール1杯ぐらいなら 許容範囲と言われています。生ビールとレモンサワー2杯を飲んでしまっていますが、 慢性肝炎に影響はあるのでしょうか。
5人の医師が回答
39歳の主人が先日健診を受けた結果、総ビリルビン1.5、肝臓腫瘍マーカーAFP10.4という数値で要検査になりました。AST 30 、ALT 40、γ-GT25、腹部エコーは異常なしでした。腫瘍マーカーは今回はじめて検査しました。 2年前にもASTと ALT が共に100近く上昇し、精密検査のCT、エコー、採血を受けて肝炎や自己免疫性の病気がないか調べたのですが、特に異常は見つからず原因不明と言われた事がありました。肝生検はリスクもあると言うことで受けていません。 この時から念の為とウルソを処方され、服用を現在も続けており、ASTとALTの数値が基準値に下がっていたので安心していたのですが、今回の健診で肝臓腫瘍マーカー、総ビリルビンで要検査となってしまったと言う事は肝臓の炎症が続いており肝炎や癌の可能性があると言う事なのでしょうか。どんな病気が考えられるのでしょうか。 前回の検査では原因不明と言われた為、今回は肝生検の精密検査もした方が良いのか迷っています。 主人の仕事がかなり残業が多く、睡眠時間が4時間程しか取れていない事なども肝機能が悪くなる原因にはなりますか。 30代に入った頃からASTとALTは基準値ギリギリの40辺りの検査結果だったのも気になっています。 疲れている日、顔色が土色をしている時もあり、ストレスや疲れなどで体質的に肝機能が悪くなる事もあるのでしょうか。 治療もウルソ服用のみで良いのか心配しています。 どうぞよろしくお願い致します。
お世話になっております。 s/o 自己免疫性肝疾患で、症状の顕在化から3年4月経過です。未だに診断が絞られません。AIHは恐らく違うだろう、とは、当初から言われています。 【病状経過】 3年前の計3ヶ月の入院中には、主治医チームの先生方から、 「AIHならステロイド。 PBCならウルソ。 PSCなら治療はなく肝移植。」 と、肝生検の前にICされました。 結果的に、腹腔鏡下肝生検では診断に有用な所見はとれていなく、患者の希望でウルソ900mgまで上げてもらい、経過しています。 IgG4が上昇傾向であるために、一昨年には、EUS-FNAをしましたが、25G1本しか採取できず、免疫染色IgG4(-) 未だに診断の決め手になる所見に乏しい状態です。 3年前には、 「PSCなら治療はない。肝移植しかない。」 と言われ、その場合には肝移植は希望しないという話までしたのに、実際にはウルソが著効して、微熱・腹痛は緩和されています。通院先は、画像診断が弱く、MRCPではs/o PSCのオーダーに、全否定の読影レポートが続いています。 ここ3年で、PSCptの調査結果等が明らかになり、軽症例も含めて経過には幅があるというような研究班の先生方の知見を目にします。 こういうワーキンググループの先生方は、軽症例や亜型を多く診ておられると考えてよいのでしょうか? また、ここ3年は胆膵グループの主治医ですが、大学病院によっては肝臓グループが診断を行うところもあるようです。 典型例ではない自分が、この先オピニオンをしてもらう医師を探す際には、胆膵or肝臓どちらの医師をターゲットにするべきでしょうか?
先日会社の健康診断の結果が出ました GOT23 GPT13 白血球減少 貧血あり 去年肝生検した結果F2でリンパが肝臓内に多く紫色に変化してました ここ1年間で体重10KG近く減ってます 主治医からはインターフェロン出来ないと言われました 軽い薬アレルギーある為 CTやMRIも造影剤使えません GPTの方が低いのは肝硬変になる確率高いと聞きます もう何年も肝数値は正常なのに慢性化するもの何ですか?他に脾臓肥大や胆嚢ポリープ 少しですが腹水も溜まってます ウルソも飲みましたが副作用が酷く中止になりました 治療法はないのでしょうか?
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